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エロい体験談

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近隣に引っ越ししてきた若妻エリ20才

更新日:

下心スッポンポンのまる見えズラ
宴会などで盛り上がって来た時に歌う替え歌【青い山脈】
1、胸も出ました 毛も生えた、お尻も大きくなりました
 黒いパンツを膝まで 下げて 早くして 早く入れなきゃ
 流れちゃう

2、チンポもむけたし 毛もはえた 色も黒くなりました
 黒いチンポを お口にくわえ 舐めてくれ うまく舐めなきゃ
 しぼんじゃう

3、乳もたれたし 腹も出た オメコも黒くなりました
 黒いパンツを 膝まで下げて 早くして 早く入れなきゃ
 乾いちゃう

4、頭もはげたし 腹も出た 色も黒くなりました
 黒いチンボを お口にくわえ 舐めてくれ
 うまく舐めなきゃ 眠っちゃう

去年俺のマンションの前に小さいけど瀟洒な家がたった。ずっと空き地だったんだけど
若い夫婦が買ったらしい。俺は正直その空き地を駐車場代わりにしていたから、むかっ腹がたった。
そして、それだけじゃない。その家の持ち主である20代後半だろう人妻は、
俺好みの女だったから、更に嫉妬から更に腹がたっていた。

俺は33歳になるが未だ独身で両親と同居している。
学校をでたものの就職に失敗し、それ以降不定期のアルバイトしかしていない。
結婚はおろか、恋人すら10年以上ご無沙汰だ。その人妻の名はエリというらしい。
旦那がそう呼んでいるのを偶然耳にしたのだ。

何と言っても隣だけに、俺は休日、エリさんが、ベランダの物干しで洗濯を干しているのをよく見かけた。
髪が長く少したれ目な感じの顔つきは童顔ぽかったが、首から下は良い感じで熟れていた。
ジーンズを押し上げる柔らかそうな尻がたまらなかった。
俺は窓からエリさんを盗撮しては、ネタにしていたが、その欲望はついに限界を迎えていた。

こんにちは。お届け物です。俺は、旦那が出て行ったのを確かめて、チャイムを押した。

手には大手百貨店の包装紙に包まれた空箱。古典的な手だが、確実に襲える。
何も疑うことなくハンコを持って出てくるエリさん。
重いですよ、玄関に置いても良いですか。
親切気にそう言う俺に、エリさんは半身、身体をずらして
扉を開けたまま玄関の上がりかまちに向かって道を開ける。

侵入成功だ。玄関脇の廊下に荷物を置いて、振り向いた俺の手にはスタンガンだ。
イタッイ。キャッ。
小さな悲鳴をあげて崩れ落ちるエリさん。気絶はしないが数秒はマヒしているはずだ。
俺はエリさんを玄関内に引っ張り込むと、用意していた粘着テープで後ろ手に縛り、口を塞いだ。
エリさんは目をむき、震えながら廊下を這って逃げようとするが、

後ろ手に縛られているので起き上がることが出来ない。
白いレース付の半袖のTシャツに紺色のスカート。
逃れようとバタつき、まくれ上がったスカートからのぞく肉付きの良い脚に、
俺は思わずよだれが垂れそうになる。
俺はエリさんを抱き上げ立ち上がらすと、有無を言わさず2階へと連れていった。

2階に夫婦の寝室があることも、俺は日ごろののぞきで把握していた。
いつも旦那と抱き合っているベットで犯すこと。俺はそこに変なこだわりを感じていた。
俺がベットのうえに突き飛ばすと、俺が何をしようとしているかに気が付いたのだろう、
エリさんは逃れようと必死にもがいた。
しかし、粘着テープで何重にも固定されている手が動かせるわけもなく、

虚しく足をバタつかせているだけだ。
俺は横から回り込むと、エリさんの肩を押さえつけながら、シャツをまくり上げ、
ブラジャーを押し上げた。
むき出しになった白い乳房に俺は小躍りしながらしゃぶりついた。
エリさんのオッパイは柔らかく、首の当たりにからまる長い髪からは、
女性らしい良い匂いがした。フゥー、フゥーン

俺に乳房をなぶられ、猿轡の下からくぐもった悲鳴をあげるエリさん。
顔を真っ赤にして、両目からは涙がボロボロこぼれおちている。
そんなエリさんの表情は、俺の欲望の炎にいっきに油を注いだ。
俺はエリさんのスカートをまくり上げると、柔らかい太ももをなで回し、

ベージュのストッキングを縫い目にあわせて引き裂いた。
女なんていつ以来だろう。俺はもう逝ってしまいそうで、とにかく早く入れたかった。
だからストッキングを引き裂くと、エリさんのショーツのクロッチ部分をずらして、
いきなり膣内に俺のものを突き入れた。
アグゥーウウウウウ。いきなり俺に挿入され、衝撃に目を見開き悲鳴をあげるエリさん。

しかし、粘着テープでがっちり抑えられ、その悲鳴もくぐもっている。

エリさんの中は濡れてなかったので少し痛かったけど、よく締まり温かかった。
恥ずかしいが、俺はすぐ逝ってしまい、エリさんの中にいっぱい出してやった。
中出しされ、絶望感からぐったりとするエリさんだが、
たった1回で俺が満足するはずがない。
乳首を俺の唾液まみれにされ、股間からは俺の精液をたれ流す、

エリさんの痴態をスマホで撮影すると、
俺は、身体に巻き付いているエリさんの着衣を、改めてはぎ取り始めた。
洋服を切り裂き完全に脱がすと、ブラジャーとショーツは戦利品としてカバンに詰めた。
眼前には全裸のエリさんが震えながら転がっている。
色白の肌のうえに赤茶色の乳首と、黒い陰毛が際だっている。

先ほど頂点に達したばかりの俺のものが、またぞろ固くなり鎌首をあげ始める。
俺は自分も全ての服を脱ぎ捨て、全裸になったエリさんに絡みついた。
エリさんの全身を丹念になめまわし、肌と肌を密着させることで、
エリさんの柔らかい肉体に俺の体臭や体液を刷りつけた。
騒ぐと殺すぞ。だいたい性器から俺のザーメンを垂れ流している姿皆に見られたくないだろ。」

俺はそう言うと、エリさんの口から粘着テープを剥がした。
お願いです。もう許してください。うるさい、それより唇吸わせろ。ちゃんと舌を出すんだ。
そんなの嫌です。じゃあ、今まで撮影した写真ネットでばらまくぞ。酷い。

エリさんはそう言って泣きましたが、俺がその唇を吸いながら、
口の中に舌を入れると、素直に舌を絡めてきました。
エリさんの口の中で、俺の唾液とエリさんの唾液が混ざり合います。
俺は旦那からエリさんのすべてを奪った気になって更に調子に乗りました。

やだ、2回も、ダメです。止めてください。アアアア。
俺は大きくなった自分のものをもう一度、エリさんの膣に挿入した。
一度中出ししている身体だ、上の口から出る言葉とは裏腹に、
下の口は俺のものを受け入れ、しっかりくわえ込んできた。
あなた、許して。あたし、アッ、汚れちゃった。アア、ヤダヤダ。」

泣きじゃくるエリさんを、俺は激しく突き上げた。
俺に突き上げられるたびに、エリさんの豊満な肉体が波打ち、波打つ程に、
エリさんの反応にも変化が現れた。
イヤ、アッ、アア。あなた、許して。アア、アーン。あたし、アア。
感じてるのかよ、奥さん、違う、ヤダ。アアア、ヤダ、アアアン。

顔を真っ赤にして、エリさんは首を振る。しかし、腰の方は俺のピストン運動とシンクロし、
俺のペニスを逃すまいかとくわえ込む。エリさんの膣が俺のペニスを受け入れたに違いない。
俺はそう思うと、幸せな気分になり、そのまま中に射精した。
酷い。今日は危ない日なのに2回も中でするなんて。ウウウウ。

下半身で感じながら、頭では否定するなんて女は不思議だ。
俺はそう思いながら、エリさんの身体に覆いかぶさったまま、射精の余韻を楽しんだ。
俺はその日、エリさんのヌード画像を100枚以上撮影し、
それを見せながら、今日のことは誰にも言うなと脅して家をでた。
しかし、エリさんの家を出ると、俺は急に怖くなり始めた。

俺はこの町から逃げることにした。親だって俺がいなくなれば喜ぶだろう。
俺はそう思いながら、家に戻って荷物をまとめた。

明日、俺は家を出よう今そう思いながらこれを書いています

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