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妻の初他人棒 【後編】

更新日:

奥さんを口説き、旦那まで30cmの距離で寝取って声を押しころせないほどイカせる

「奥さん凄く気持ちいいですよ、アイマスクは外さず今度は手も使いながら私を悦ばせて下さいよ」

私は少し離れたベットの真横から妻が全裸で他人の肉棒を咥えこんでいる様を見ていました。

妻は私ではない別の男の肉棒を美味しそうに、そして大きさに興奮している様子で舐めていました。

「じゃあ奥さんのも舐めてあげますから私の顔の方にお尻持ってきて下さいよ」

69の体勢になるようにと高司さんが言いました。いつも妻が恥ずか

しがるので私は妻と69をしたことがありませんでした。しかし妻はた

めらう様子はほとんどなく高司さんの顔の前に自分のアソコを近づけました。

「ジュル、チュパ、ああっ、ズチュ、ズチュ」

横から見ていて妻の快楽をむさぼり、他人の肉棒を夢中でしゃぶ

る姿は本当にいつもの妻とは思えませんでした。

「奥さんマ〇コからどんどんいやらしい汁が垂れてくるじゃないですか

?チ〇ポぶち込んで欲しくてしょうがないでしょう?」

「ああ、欲しいの、もう入れて、、」

「ふふふ、旦那さんが聞いたら凄く喜びそうなセリフですね、じゃあそ

ろそろ使わせてもらいましょうかね?」

高司さんはニヤリとした表情で私の方を見ながら言いました。妻を

仰向けに寝かせ、高司さんが立ち上がると自分も少しドキッとする

くらい、堅そうで大きな肉棒が目に飛び込んできました。

「じゃあ奥さん、私のチ〇ポ下さいと自分で股開いて言って下さいよ」

妻は少し控えめに脚を開いて言いました。

「チ〇ポ入れて下さい、、」

「そんなんじゃ入れませんよ?自分の本性さらけ出して恥ずかしい

ぐらい股開いて言って下さいよ」

高司さんが強めの口調で言うと、妻は自ら両手で自分の脚を抱え

て思いっきり股を開いて言いました。

「高司さんのチ〇ポ私のマ〇コに入れて下さい!」

「やれば出来るじゃないですか?では入れてあげますよ」

そう言うと高司さんは妻のアソコに宛がい一気に貫きました。

「んあああっ!」「んんっ、どうだ?奥さん?」

妻の声が響きました。高司さんがゆっくりと深くストロークしながら言いました。

「あああっ、すごいっ、おっきいっ!」

「でかいチ〇ポで犯されること想像してたんだろ?ほらもっと奥さん本性見せてみろ」

高司さんはどんどん激しく突いていきました。人が変わったように

強い口調で妻に言い始めました。

「ああっ、いいのぉ!凄いのぉ!」

「いいか?そんなにいいのか!?ほら、もっと叫べよ」

「あああ!あああん!」

「旦那にこんなに激しくされたことないんだろ!?こんな風にされた

かったんだろ!?」

「あああ!されたかったのぉ!凄いのぉ!」

「旦那のチ〇ポより何倍もいいんだろ?どっちがいいかはっきり言ってみろ」

「こっちの方がいいのぉ!高司さんの方が何倍も凄いのぉ!」

「あはは、そうか、旦那に聞かせてやりたいな!」「ああっ、、だめぇ」

そういうと高司さんはまたどんどん激しく打ちつけていきました。

「ああん!あああん!」

「ほら、奥さん自分ばっかり悦んでないでもっとマ〇コ締めろ」

信じられないほどの妻の豹変振りと高司さんの妻を扱う態度が

私には最高の興奮を与えてくれていました。

「おお!?奥さんマ〇コ気持ちよくなったぞ、そのままちゃんと締めてろよ」

高司さんが妻を突きながら妻に唇を合わせると妻は自ら舌を絡ま

せ激しく答えました。そして高司さんにしがみつき、妻は高司さんの

肉棒に夢中に喘いでいました。

「あああ!イキそぉ!」

「なんだ?もうイクのか!?しょうがないな、ほら我慢しないでイッてみろ」

「ああ!あああ!いっちゃう!!」「ほらイケよ!」

「ああああああっ、ああああああん!!」

妻は身体を痙攣させ、そして聞いたこともないような声で絶頂に達しました。

「あ~いいねぇ、奥さんドスケベじゃないですか?旦那さんが見たら泣いて喜びますよ?」

「はぁっ、はぁっ」

「ほら、次は四つん這いで犯してあげますから、早くおねだりしてみせて下さいよ」

高司さんは私の方に妻の顔が来るように妻を四つん這いにさせました。

「あ~奥さん、いいケツですねぇ、真っ白で大きくてたまらないですよ」

妻の尻をいやらしい手つきで揉みながら高司さんはいきり勃っ
た肉棒を宛がいました。

「ほら、ぶち込んで下さいとおねだりして下さいよ」

「ああ・・・ぶち込んで下さい・・・」

「誰のを!?ちゃんと言って下さいよ」

「高司さんのチ〇ポ私のマ〇コにぶち込んで下さいっ」

高司さんはまた奥深くまで肉棒を捻じ込みました。

「ああああ!おっきいのぉ!気持ちいい!」

「あ~奥さんのマ〇コ汁チ〇ポに絡み付いて来るぞ!?」

高司さんは尻を鷲掴みにして突きながら言いました。

「奥さんそんなに気持ちいいのか?」

「あああ、凄く気持ちいいのぉ」

「じゃあまたやらせろよ?今度は旦那に内緒で」「ああ、、それは、、」

「凄い気持ちいいんだろ?またマ〇コ使ってやるよ」「ああああ、、」

「次の約束が出来ないなら今日はこれで終わりにするぞ!?いいのか?」

「ああっ、いやぁ、、」

高司さんはその言葉を聞いて肉棒の出し入れを早めなが続けました。

「ホントはまた犯されたいんだろ?もっと味わいたいんだろ?」

「あああ!そうなのっ!もっとされたいの!」

「じゃあ約束しろ、自分の口で今度は旦那に内緒でマ〇コ使わせると言え」

「ああ!約束しますっ、今度は主人に内緒で高司さんにマ〇コ使ってもらいます!」

「よーし、いいだろ、じゃあそろそろアイマスク外してやるよ、も

う恥ずかしくないだろ!?」「あああっ、はいっ」

高司さんは妻の尻に激しく打ち付けながらアイマスクを外し

ました。私は妻がどんな反応をするか凄くドキドキしていまし

た。妻は下を見ていたので私の存在にはすぐ気付きません

でしたが、高司さんがすぐに続けて言いました。

「おら、じゃあ顔上げて気持ちいい気持ちいいって叫べよ」

「あああ!気持ちいいのぉ!マ〇コ気持ちいいのぉ!」

その言葉の直後、妻が私に気付きました。

「いやぁっ!」

「あはは、いやじゃないですよ!?旦那さんは一度も部屋を

出ていませんよ?」

「あああ、、いやぁ、、恥ずかしい、、」

高司さんは力強く肉棒を打ちつけ続けました。妻の尻の肉

が波打つように揺れ、乳房はたまらなくいやらしく上下に揺れ

ていました。

「今更恥ずかしがったってしょうがないんだから、奥さんの悦

ぶ姿旦那さんにもっと見せて上げて下さいよ!?」

「あああっ!だめぇ」

高司さんは妻の両手を掴んで身体を少し起こして更に突き

上げました。

「ほら、さっきみたく喘いでみせろ。出ないとチ〇ポ抜くぞ!?」

「あああ!お願い、抜かないでぇ」

俺のチ〇ポいいんだろ!?もっと突いてとお願いしろよ」

「あああ!凄いの!お願いっ、もっと突いて!」

「ほら、もっと突いてやるよ、こうやって激しくされたかったんだ

もんな!?」

「ああああ!されたかったのぉ!すごいのぉ!」

妻は高司さんの肉棒で快楽に溺れ、理性は無くなっていま

した。四つん這いから背面騎乗位になり、妻は後ろに手をつ

き、脚を大きく開かされ下から突き上げられました。

「あああ!もうだめぇ、すごいのぉ!私もおかしくなるのぉ!」

妻は天井を見上げて叫んでいました。妻のアソコには大きな

肉棒が強引に広げて出入りし、妻は私に見られているなどお

構い無しにその肉棒に溺れていました。

「ああ!だめ!またイッちゃう!」

「だらしないメスだ、ほら、我慢しないでイクとこ旦那に見せてやれ」

「あああ!イクの!またイッちゃうの!」

「ほらイケ、淫乱奥さん!」

「あああああ!イク~!!!」

妻が痙攣をしていると高司さんは一旦肉棒を引き抜き、妻を

仰向けに寝かせました。妻は息が上がり、全身の力が抜けて

いるようでした。

「じゃあそろそろ私もイカセテもらいましょうかね、奥さんぐったり

してないで今度は私を悦ばせて下さいよ」

「はぁっ、はぁっ」

妻が休ませて欲しそうなことなどお構い無しに、高司さんは妻

の両足首を持って、ズップリと挿入しました。

「ああああ、、だめぇ、、すごいのぉ」

「正人さん見て下さいよ、奥さん気持ちよくて震えはじめてますよ?」

高司さんが深く突き刺す度に妻の身体と声が震えるようになっていました。

「ああああ、、気持ちいい、、凄い気持ちいいのぉ」

「ほら、もっとマ〇コ締めろ、突いてやんないぞ」

高司さんの太く長い肉棒が妻のアソコを出入りしているのが

はっきり見えていました。生の肉棒に妻の淫靡な汁がまとわ

りついていました。

「ああ、いいぞ、俺も気持ちいいぞ」

「ああああ、、気持ちいいっ」

「正人さん、奥さんのマ〇コ気持ちいいですよ、このまま中に

出させて下さいよ!?」

「えっ!?それは」

「奥さんいいでしょ!?ダメと言うならこのチ〇ポは2度と味わ

えないですよ!?」

「ああああっ、そんなっ」

どんどん強く突きながら高司さんが言いました。

「ほら奥さん、またこのチ〇ポで犯されたいんだろ?簡単に妊

娠なんかしないんだから中に出させろよ!?」

「ああああ!どうしよ!?」

「こうやって奥まで突っ込まれて何度も犯されたいんだろ!?」

「ああああ!そうなのぉ!」

「じゃあ、旦那に中出ししてもらうからって伝えろ」

「ああ!あなたごめんねっ、中に出してもらうね、ああああっ!」

私はその光景を異常なまで興奮して見ていました。私も後先

考えず中出しされるという興奮味わってしまいたくなっていました。

「正人さん聞きましたね!?そこで自分の奥さんが種付けさ

れる様子をじっくり見ていて下さいよ」

高司さんは激しいストロークに変えてフィニッシュに向かいまし

た。妻の身体をくの字に曲げて奥深く突き始めました。

「ああああ!凄いのぉ!おかしくなるのぉ!」

「正人さん、あなたの奥さんチ〇ポ狂いの淫乱女ですよ!?」

「ああああ!マ〇コ気持ちいいのぉ!すごいのぉ!」

「あはは、いいなぁ、最高だよ、どれそろそろ出すぞ!?」

「あああ!出して下さい!」

「ほら、何処に出されたいかもう一度言ってみろ」

「中に出して下さい!」

「誰の中にだ!?」

「ああああ!私の中に一杯出して下さい!!」

「よーし、出すぞ!イクぞ!おら!あ~!!」

高司さんは奥深く差し込んだまま精子を噴射させました。そし

て最後まで精子を搾り出すようにゆっくり肉棒を出し入れして

一滴残らず妻の中に出しました。妻はほとんど白目を剥いて

るような表情で高司さんにしがみついていました。

「あ~やっぱり人の奥さんに中出しは最高ですねぇ、奥さん口
でちゃんと掃除して下さいよ」

高司さんは妻のアソコから肉棒を引き抜き、妻の口に無造作

に突っ込みました。妻は全く抵抗せず、高司さんの言いなりに

なって肉棒を丹念に掃除していました・・・

こうしてプレイが終わりました。高司さんは私と妻が興奮するよ

うに見事なまでプレイを進めてくれました。いろんな意見がある

かもしれませんが、こういう扱いは私達夫婦には最高の興奮

材料でした。私は妻の本当の姿、潜んでいた本性、メスの部

分、どれも見れて最高に興奮出来ました。

>>mottomiru

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