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母子レ〇プのエッロい話【前編】

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中出し人妻不倫旅行 淫姦旅情

「きゃっ、何をするの」眼鏡の男が、しゃがみ込んでリカのスカートを捲り上げていたのだ。

「うへへ、お嬢ちゃん、かわいいパンツ穿いているね~」突然、自分の下着を見られると言う辱めを

受けたリカは、大声を上げて抵抗する。「いやっ、やめて、変なとこ見ないで!」

「いいだろうお嬢ちゃん、パンツぐらい見せてくれても。」

その声に反応し、急速に我に返った織江は、娘の方を見ると蒼ざめた顔で

抗議の声を上げていた。

「あなた達、何をしているの。私には何をしてもいいから

娘には手を出さない約束でしょ。」

しかし男達は、織江の言葉を不思議な顔で聞きながら

こんな事を言い出した。

「おい、お前そんな約束、奥さんとしたのか?」

「い~や、していませんよ。大体オレは娘を犯すのを楽しみにしてたって

さっき言ったじゃないですか。」

男達の会話に、愕然とする織江の横で、傷の男が恐ろしい言葉を告げた。

「奥さん、さっきの約束はオレと奥さんとの間で交わされたもんだぜ。

あんたこいつ等とは約束して無いだろう?」

織江は、自分の浅はかさを悔やんだ。

母娘にとっての地獄の宴は、これからが始まりを迎えようとしている・・・・

眼鏡の男は、リカを織江と同じように縛り上げると織江の横に寝かした。

ただし織江とは違い、その両手だけは縛らずに、ヒゲの男に押さえさせている。

「さ~て、これから楽しいショウの始まりだ。」

眼鏡の男が楽しそうにそう告げると、どこからともなく

見た事も無いラベルが張られたビンを取り出した。

「なんなのそれは!」

そのビンに、リカよりも織江が反応した。

「いいんだよ、奥さんは気にしなくても、今度は娘の番だから。」

傷の男はそう言いながら、織江の性器を責め始めた。

「さっきお嬢ちゃんは、オマ〇コやチ〇ポの意味が判らなかっただろう?

それを今から教えて上げるよ。」

そう言いながら眼鏡の男は、リカのパンティをスルリと剥ぎ取ると

今まで異性の目には触れさせたことがないであろう縦スジ一本の

可愛いい割れ目が、目の前に姿を現した。

「いや~」

恥ずかしさに顔を真っ赤に染めながら、リカは声を上げる。

「チ〇ポの事は、もうお嬢ちゃんも判っているだろう。男の子の股に付いている物

つまりオチ〇チンの事だ。そしてオマ〇コは、女の子に付いている物の事だよ。」

男はリカの割れ目を指差しながらそう告げる。

「さぁ、言ってごらん。」

しかしリカは、恥ずかしさに顔を俯かせる。

その耳元で、ヒゲの男が織江には聞こえない、小さな声で囁いた。

「お嬢ちゃん、素直におじさん達の言う事を訊かないと

お母さんがもっと酷い目に合わされるよ。」

その言葉に、リカはハッとなる。

私の為に、大好きな母が酷い目に合わされる

その事にリカはとても耐えられそうに無かった。

意を決すると、リカは男達に教えられた卑猥な言葉を、小声で言った。

「オマ〇コ」

「えっ、今なんて言ったのかな?小さくてよく聞こえないよ。」

「オマ〇コ」

「もっと大きな声で!」

「オマ〇コ!!」

リカの小さな口から放たれたその言葉を聞き、織江はその顔を、涙で覆った。

(ごめんねリカ、お母さんを許してちょうだい。)

しかしそんな織江の思いを掻き消すが如く、傷の男は織江の胸と性器を、激しく責め立てる。

「あっあん」

「へへっ奥さん、これから益々面白くなって行くぜ。」

その言葉を裏付けるように、眼鏡の男は、例のビンの蓋を開けた。

中には何か、塗り薬のような物が入っていた。

男はそれを指ですくいながら、リカに言った。

「今からお嬢ちゃんのオマ〇コに、気持ち良くなる薬を塗って上げよう。」

そろそろと近づく男の指から逃れようと、リカはその身を動かすが、抵抗空しく

男は怪しげな塗り薬を、リカの割れ目に擦りこんでいた。

「さぁこれでOKだ。後はお嬢ちゃんが気持ち良くなるのを待つだけだな。」

それから数分後、薬の効果が現れた。

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、・・・・・」

リカの息遣いが荒くなる。

男がリカに塗った薬は媚薬であった。

しかもそれは家畜の種付けに使う強力な物で、まだ子供であるリカを快楽に狂わせるには、

十分過ぎるほどの効果を秘めていたのだ。

「はぁはぁ、おじさん、はぁはぁ、おねがい、はぁはぁ、手を離して。」

性器から広がる怪しげな快楽に身をよじりながら、リカは自分の手を掴んで離さない

ヒゲの男に、息も絶え絶えに懇願していた。

「どうしたんだいお嬢ちゃん?」

「はぁはぁ、熱いの、はぁはぁ」

「どこが熱いのかな?」

「はぁはぁ、あっあそこが、はぁはぁ」

「あそこじゃおじさん判らないよ。さっき教えて上げただろう。

そこはなんて言うんだったかな~。」

「はぁ、オっオマ〇コ、はぁはぁ、オマ〇コが熱いの、はぁ」

「誰のオマ〇コが熱いの?」

「り、リカのオマ〇コが熱い」

「そうか、お嬢ちゃんはオマ〇コを手で触りたいんだね。

それじゃあちゃんとお願いしないと、オマ〇コを弄らせて下さい、ってね。」

「はぁはぁ、お願いします、はぁはぁ、リカの、リカのオマ〇コを、はぁ、弄らせて下さい。」

「はい、良く言えたね。それじゃご褒美だ。」

ヒゲの男が、リカの手を開放すると、その手はあっという間に、リカの割れ目へと移動した。

「ああぁぁぁぁぁぁぁぁん」

両手でクチャクチャと音を立てながら性器を弄ると、リカは快楽の声を上げた。

「うひゃ~、〇学生のオナニーショーだ。」

眼鏡の男が歓喜の声を上げながら、いきり立った自らの一物をしごき始めた。

「おいおい、興奮するのは判るが、あまり無駄ダマを撃つなよ。

これからもお楽しみが控えているんだからよ。」

「判ってるって。」

そう言いながらも、眼鏡の男の目は、リカの割れ目に釘付けであった。

その横では、織江も又リカと同じく、傷の男に恥辱を味あわされていた。

「あっ、いや、あっあっあっ」

織江の性器の中を、二本の指でグチャグチャと音を立てながら

男は激しく責めていた。

「どうだい奥さん、娘の初オナニーを見た感想は?

あんなの見ながら責められると凄く気持ち良いだろう。」

娘への陵辱シーンと、自分への激しい責めに

織江はもう何も考えられ無くなっていた。

やがてリカを見ていた眼鏡の男は、自分の性器に媚薬を塗り始めた。

「もう~我慢できん。なぁアニキ、オレが一番でもいいだろう?」

「しょうがねぇな、まぁお前が一番でもいいけど

奥さんにぶち込む所を、ちゃんと見せるんだぞ。」

傷の男の許可をもらった眼鏡の男は、自分の性器をリカの割れ目にあてがった。

そして、ゆっくりと挿入を試みるが、いくら愛液と媚薬が潤滑油となっているとは言え

リカの性器はまだ幼すぎる。

男はしばらく悪戦苦闘していたが、やがて男の性器は

メリメリと音を立てながら、リカの割れ目に埋没して行った。

「痛ぁぁぁぁい」

あまりの激痛に、リカは思わず叫んでしまった。

だが、その声を聞いても男は行為を止め様とはしない。

むしろリカの叫び声は、男の興奮を盛り上げていた。

「痛いかいお嬢ちゃん、でももう少ししたら気持ち良くなってくるからね。」

その横では織江もまた、リカの処女喪失を見せられながら、傷の男に挿入されていた。

「さすが奥さんの娘だ。見ろよ、アイツのチ〇ポをあの

小さなマ〇コで咥えながら、もう腰を動かし始めたぜ。」

織江の目には男の性器に責められているリカの小さな割れ目が映っていた。

「さぁお嬢ちゃん、今からおじさん、お嬢ちゃんの中に出させてもらうよ。」

そう言いながら男は、リカを責める腰の動きを早めた。

「いっ、いやぁぁぁぁぁっっっ」

男の動きが早まるとともに、少しずつ和らいでいた痛みが再び襲い始め

リカの苦痛の声が室内に響きわたる。

そして、その悲痛の悲鳴が合図だったかのように

リカの幼き肉体に大量の白濁色の精液を放った。

「さぁ奥さんこっちもだ。」

「あっあっあぁぁぁぁぁん」

それと同じ事が、織江の方でも起こっていた。

母と子はその時、同時にドクドクと流し込まれる

精液の感覚を体で感じていた。

続く

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