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アダルトショップで膣鏡を買って来た夫

更新日:

産婦人科 軟体新体操部 02

夫には因ってしまいます。愛情表現だと考えれば嬉しいんですが、とにかくスケベで

会社から帰るなり私のワレメをいつも覗きたがって、夕食も食べずにパンティをずり下ろしてくるんです。

そして、とうとうアダルトショップから膣鏡まで買ってきたんです。

「おい、由紀・・・これが何か分かるか?」

仕事から帰ってくるなり、夫は奇妙な器具を取り出しました。

もちろん、その時の私に分かるはずもありません。

小首を傾げたら、「使い方を教えてやる」と、ニヤリと笑って私を寝室に連れ込み

スカートとパンティをずり下ろされました。

「・・・」

またいつものスケベが始まったと私は少々うんざり。

そしたら夫は買ってきた器具を握り締めて・・・。

「ふふふ、これは『膣鏡』というんだ。産婦人科の医者が患者のオマ〇コの中を診る時に使うやつだよ」

「そ、そんな物・・・どこで買ってきたのよ」

私はびっくりしちゃいました。

「アダルトショップだよ。他にも肛門鏡とかオムツカバーなんかも売ってるんだぞ」

夫がニタニタしながら私の両足を思いきり広げます。

そして膣鏡をワレメに当ててきます。

「キャッ!やめてよ」

私は思わず悲鳴をあげてしまいました。

「見たいんだ、由紀のオマ〇コの中がどうなっているのか・・・」

左の指で花びらをこじ開け、膣鏡をグイと押し込みます。

「いひっ・・・だ、だめったら・・・」

冷たい感触がズルッと膣を通り抜けました。

私はたまらず腰を揺すり、声を引き攣らせました。

「もう遅いよ」

夫が笑います。

同時にカバッと大きく拡大された膣口。

「ああっ・・・やだ」

「広がりきったぞ、由紀のオマ〇コが!!」

夫がポケットからペンライトを取り出し、私の股間を照らしました。

「あーっ・・・そ、そんな物まで・・・」

私は必死で足を閉じようとしたんですが

夫の足で押さえつけられてどうすることもできません。

「おっ、中の様子がよく見える。

上の方にザラザラがあるぞ。あそこでペニスを刺激するんだな」

「ああああ・・・」

まだ産婦人科医に行った経験はないけど、私はまさに検診台の上の患者でした。

とっても恥ずかしい。

だけど、あんまりジロジロと夫に覗き込まれているうちに

いつも以上に異様な高ぶりに包まれちゃって・・・。

「あ、ああ・・・」

いつしかクネクネと腰を切なくくねらせていたんです。

「ふふふ、由紀、濡れてきたみたいじゃないか。きらきら光っているぞ」

夫がさらに覗き込みました。

そして引き出しから耳かきの棒を取り出して、膣鏡の中に突っ込みます。

「な、何するの?」

「子宮口が見えるんだよ」

そう言って耳かきの棒の先っぽで、子宮口をコチョコチョするんです。

「ああん・・・変なことしないでよ」

私はプルプルと腰を震わせて悲鳴をあげました。

でも夫ったら面白がっちゃって・・・。

「オマ〇コの中を掻いてやる」って、膣壁のあちこちをコテョコチョ。

「やっ、痒くなんかないわよ、そんなところ・・・」

「分かった分かった。じやあ次は触診をしてやる」

夫がやっと膣鏡を抜いてくれました。

そして今度は指を2本、人差し指と中指をズルンと押し入れてきます。

「あうっ・・・」

思いがけない膣鏡プレイに、私の股間はすっかり充血して敏感になっていました。

粘膜が擦られるたびに、強い快感が押し寄せてきます。

「産婦人科医はな、指はこういうふうに向けて入れるそうだよ。

由紀もいずれ経験するだろうけどな・・・」

夫が深々と指を埋め、左手の手は陰毛の辺りを押さえ

指をいやらしく動かし始めました。

「あっ、あん・・・お医者さんは、そんなエッチな指の動かし方・・・しないわ」

「不満か?」

「ううん・・・いいの。もっともっと、いっぱいエッチなことして」

私は腰を揺すり上げて甘ったるい声で喘ぎます。

「言われなくてもいっぱいしてやるよ」

夫が荒々しくひだを掻き回してきました。

「あーっ・・・い、いいわ・・・すっごく感じちゃう」

私は、そばに転がってた膣鏡を握り締めながら高い声でよがっちゃって・・・。

「よし・・・いよいよ最後の診察だ。こいつで診てやるぞ」

夫がズボンとパンツを脱ぎし、コチンコチンになったペニスを握り締めました。

そして私に被さってきて、パンパンに張った亀頭を花びらの間に押し入れてきます。

「ああっ・・・く、来る」

私は両手を夫の背中に回してしがみつきました。

ペニスはたちまち根元まで埋まってきて

さっき耳かきで突つかれた子宮口にまで届きます。

「どうやら妊娠はしてないようだ。しかし、もっと調べてみる

必要がある、こうしてここを突ついて・・・」

夫が激しく腰を動かし始めました。

ひだが擦りたてられます。

それがとっても気持ちいいんです。

私は両脚とも夫に絡ませ、腰を揺すりました。

「ほらほら、もっとだ」

「あーっ・・・ステキよ、ステキはぁ・・・もっといっぱい」

快感が痙攣となって全身に走りました。

私はもう夢中で腰をくねらせ

夫の背中に爪を立てるほどしがみつき、すすり泣いたんです。

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