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いやらしい電話で汚される自分に興奮を覚えて

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産婦人科 黒ギャル 05

専業主婦のアラフォーです。子供は2人。1人は社会人に、もう1人は高校生になります。

主人とは今でも月に1~2回はします。主人は足りないみたいですけれど

出来るだけ避けるようにしています。主人が嫌いってわけではないけど、でも主人とはしたくないんです。

主人のことは愛してます。

でもエッチなことは考えるし、思いきりやらしいことをしたくもなることもあります。

エッチな妄想をしてると、タイミングよく、いやらしいいたずら電話が来るんです。

中2くらいから、そんなことが度々続いたりしてました。

初めは、ただ聞いているだけでした。

そのうち、何度もかけてくる人とは面白半分で相手するようになっちゃいました。

いやらしいいたずら電話をかけてくる人のほとんどは、「奥さん

奥さん」って言ってきて、それを〇学生の私は楽しく感じていました。

たぶん大人扱いされるのが快感だったんだと思います。

実際のエッチをしたことがなかった私にはすべてが新鮮でした。

そのうちに、いやらしい電話を待つようになって

1人で留守番をすることが愉しみになってました。

家にいると、1日に何人からも来ることもありました。

面白半分だったのに、何人もの男性のいやらしい言葉に汚されている

自分に興奮するようになっていきました。

中3の夏には慣れてしまい、いやらしいいたずら電話の人と

エッチな会話も普通にしていました。

大人のふりをして、経験も豊富なふりをして。

私は夫も子供もいる主婦に成りきってました。

高校を卒業して受かった大学が実家から離れていたので

1人暮らしをさせてもらいました。

そのときの親からの条件が、バイトはしないこと

男性はアパートに入れないこと、固定電話を必ずつけることでした。

その4年間で私は数えきれないほどいやらしい電話に汚されていました。

まるで日課のように言葉で犯されることに心地よさを覚えていました。

初めての1人暮らしで寂しかったこともありました。

親には、いつも電話が通話中だと怒られて、ついにキャッチホンをつけられました。

キャッチホンがついて初めて、いやらしい電話が重なって来ていたことを知りました。

会話を切り替えるたびに激しくて、本気で何度もイキ続けるようになりました。

たっぷりイッて疲れて寝てしまう満足感と充実感。

思いきりいやらしい言葉を言わされながら燃え上がっていく

自分にものすごくいやらしさを感じていました。

そんな私ですが、大学生の間に3人とお付き合いしました。

でも電話で汚される喜びはやめられなくて

彼と会う日でも私は何人もの人に汚されていました。

就職して引っ越しても、またすぐにいやらしい電話は来ます。

仕事でアパートにいないことが続くと、自然に電話は来なくなることもあります。

でも半年もしないうちに、また新しい人から掛かってきます。

そんなことを繰り返しながら私は結婚しました。

主人はいつも帰りが遅く、新婚2ヶ月目の夜に掛かってきた電話に

私は激しく犯されました。

初めての人でした。

物凄く上手に導かれるように、自然にいやらしい空間に吸い込まれてて

気がついたら要求されてない、いやらしい言葉まで出てました。

2ヶ月間で何度もその人に気持ちよくしてもらって、私は虜になってました。

彼に言われたことは何でも本当にしました。

その彼から誘われて、本当の関係をしばらく続けてしまったこともありました。

もう20年も前のことです。

その記憶が一気に蘇ったのが、今年のお正月明けでした。

最近は、本当にたまにしか来てなかったいやらしいいたずら電話が来たんです。

それが、とても20年前の人に似てたんです。

話し方、声、間の取り方・・・。

でも、たぶん初めての人だと気付いたのは声が若かったからです。

私は昔のその人にダブらせて、夢中で気持ちよくなるようにしてました。

電話で激しくイッたあと、その人の誘いに乗りました。

翌日、待ち合わせして会いました。

逸る気持ちを抑えきれなかったんです。

でも、やっぱり別人でした。

私は落ち込みました。

20代に見えるその人と話をして、「こんなおばさんでがっかりしたでしょ」と

嫌われて帰るように仕向けたら、逆に褒められて喜んでくれてました。

「私でもいいならしますか?」

聞いたら二つ返事でした。

もう股間がはち切れそうになってるのが、ズボンの上からでもわかりました。

可哀想になってホテルに行こうとしたら、「我慢できないから

1回目はここで」と引っ張られたのは近くの公園のト〇レでした。

私は好きなようにさせることにしました。

言われるまま、されるまま、受け入れました。

その気ではなかったのにちゃんと濡れてた自分に自己嫌悪でした。

でも、ト〇レの鏡に映る

私の後ろから激しく突いている彼を見てたら火がついてきました。

気持ちよくなってしまい、昔の記憶に支配されてる感じでした。

私も夢中になり始めたとき

唸り声がしたと思ったら私の中に勢いよく出し始めた彼。

体を押さえつけられたまま、私の中で大きく膨らんで

動いてるのがハッキリわかりました。

彼の動きが止まったと思ったのに、まだ硬いままで

その先端は私の奥を押し付けたままなんです。

ひと呼吸した彼は、「今日はこれからだよ」って言いながら

私をいやらしく罵りながらまた動きだしました。

もう立っていれなくなって落ちそうに腰を下から突き上げるように激しく動くんです。

私は何度もイカされて気がおかしくなってました。

何がなんなのか考えられなくなってたら

次々に知らない男がト〇レに入ってきました。

私の足は自分の体の重さを支えているのがやっとです。

逃げ出すこともできず、そのまま何人もの男が私の中に出していきました。

写真もビデオも撮られていました。

ものすごく臭いのキツい、見るからに汚らしい男が最後の人でした。

>>mottomiru

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