アクセスランキング

パコパコしたぁ~いお姉さんが大好きです

エロい体験談

OL フェラ レイプ 不倫 人妻 寝取られ 巨尻 熟女 異物挿入 近親相姦

エロ女に成長してた同級生と獣のような3P[前編]

更新日:

ハメ撮り温泉旅行の本当の価値をこの子は教えてくれた・・・

大学の1年生の頃、たまたま帰省してきたR子を交えて3人で飲むことになった。

男は俺とB、女はC子、この3人は地元で生活していた。

地元の居酒屋で2時間くらい飲んで、俺の家で家飲み。

R子は高校時代は彼氏もいなく、勉強もそれなりにできて

地方の医療系の大学に行っていた。

後で聞いた話だが、高校時代は処女で

男にあまり興味のないまじめ少女だった。

酔いも回ってC子が先に帰ることになり、残り3人で飲むことになった。

R子も酔いが回ったらしく、壁を背もたれにして体育座りのように座っていた。

俺とBはずっとスカートから覗くR子のパンツを見ていた。

まぁ、覗く言うより、丸見えといった方が適切だった。

R子「どこ見てるのよ?」

俺「だって丸見えだぜ、あそこも」

B「下がはみ出していないかチェック中(笑)」

R子「毛はないよ、だって彼氏の趣味でパイパンだもん」

俺とB「本当かよ!」

テンションがすげぇ上がった。

R子はスカートを直し始めた。

俺とBは場所を移動して、BはR子を後ろから抱き締める配置へ

俺はR子の真ん前に座り直した。

R子は、自分の言ってしまったことにバツの悪い顔をしていたが

BがR子を後ろから軽く抱き締めるようにして、下ネタを話しながらR子の胸を

服の上から軽くタッチしていた。

R子は少し嫌がりながらも諦めを感じたのか、Bの好きなようにさせて

顔を上気させながら俺たちの下ネタに付き合ってくれていた。

時々、笑いながら足の方が緩くなり、またパンツが覗いていた。

俺「R子、なんかシミが出てきているぞ」

B「感じてきたのかな?それなら・・・」

Bが服の中に手を突っ込んで生で触り始めた。

R子は本当にまじめで、こんな風に軽々しくエッチできる相手ではないと思っていたから

俺もBも慎重に彼女が嫌がらない程度にエッチに持ち込みたかった。

R子に、「彼氏とどんなエッチしているの?」とか「同級生の◯◯は変態でさ

◯◯なこともするらしいぜ」とかぺらぺらしゃべりながら

Bはいつしか服の下から両手でR子の胸をさっきよりも強く揉んでいた。

俺はR子の表情を見ながら太ももに手を当てて反応を見ていた。

するとBが、「面倒だから上だけでも脱がないか」と多少無理やりに服を脱がし始めた。

R子は、「嫌だよ、恥ずかしいよ、やめてよ」と

満更でもなさそうな感じで軽い抵抗をしている。

すると片方の胸が露わになった。

乳首の色もピンク色で、形のいい胸が俺たちの目の前に現れた。

(こいつ、こんなにきれいな胸をしていたんだ)

さらに興奮は高まった。

俺「おいおい、R子のおっぱい、きれいだな」

B「まじに柔らかいし、きれいだし、揉むにもちょうどいい大きさだし」

俺「両方見せてよ。俺も脱ぐから」

B「俺も脱ぐわ」

とりあえず男2人はパンツ一丁になった。

R子はまた服を直して、「同級生の前で嫌よ、恥ずかしいし」と立ち上がり

せっかく外したブラのホックも直し始めた。

俺はとりあえずR子の肩を押さえて、また座るように催促した。

R子は、やはり満更でもないのか座り直した。

そこで俺とBはちょっと席を外して、2人で相談。

1対1がいいか、2人でやるか?

ああでもないこうでもないと話したが、結論の出ないまま、また一からやり直し。

ただ、こっちももうやることしか考えていないので、さっきより露骨に迫っていった。

まずはパンツ一丁の俺がR子に、「彼氏とどっちが大きい?」

と無理やり触らせたり、Bが「俺の尻はきれいなんだぜ」と

ケツを丸出しにしたり、わざとハミチンさせたり

笑いをとるため場を和ませるため、馬鹿なりに努力した。

するとR子は、「少し暑いね」と言い

「でも脱ぐものがないからな」と意味深に投げかけてきた。

俺は、「別に言いじゃん、さっきもうおっぱい見ちゃったし」と明るく返した。

B「R子のおっぱいきれいだから隠すことないだろう」

俺「そうだよ、俺たちもこんな格好しているんだし、恥ずかしがることないよ」

そう言うとBは絶好のタイミングでR子の上半身を裸にした。

問題はここからだ。

俺たちは触りもせず、ただガン見をして

相変わらず警戒心を与えないように下らない話をしていた。

『オイオイ、ここまでしてまだ何もしないのかよ!』って思うだろうが、何しろ同級生だし

これからの付き合いもあるから怒らせたくないし

正直言って先に帰ったC子のことを俺は好きだったからさ。

それから数分経った頃、「この状況ってすごくエロいよな」と言いながら

俺はR子の肩に手をやり、おっぱいを触りだした。

さっきBが言っていたように、すごく柔らかくて気持ちがよかった。

R子は何も言わずに触らせてくれていた。

R子は下半身は防御している、けれどもう上半身は自由にさせていてくれた。

ときどき反応もしてくる。

それを見ていたBはR子のスカートの中に手を入れた。

B「すげぇ、パンツがべちょべちょに濡れてるよR子」

R子「気のせいだよ、気のせい」

そう言いながら、吐息は激しくなっていた。

俺「さっきパイパンって言っていたよね。見せてよ。

俺、まだパイパンって見たことないんだよ」

B「そうだ、パンツ脱がすぞ」

R子「えっ・・・やだよ、恥ずかしいよ」

B「ほら」

R子のパンツはいとも簡単に脱がされた。

それに対してR子は、抵抗したとは言えなかった。

俺は両足を持って大きく開いた。

俺とBはじっくりと見入ってしまった。

割れ目はすでにぐちょぐちょと言っていいだろう。

透明な液が蛍光灯できらきら光っていた。

俺もBもここまで来たら気が大きくなり、本来のSの血が騒いだんだろう

口調も少し乱暴になっていた。

俺「こんなに濡らしていたらスカートにシミができるぞ」

スカートを脱がして全裸にした。

B「こんなに濡らしちゃって、すけべだなぁ」

R子は目を閉じて、恥ずかしさで気持ちよくなりすぎている感じ。

自分でパイパンのまんこを隠そうとするが、俺とBでその手をどけさせる。

Bがまんこに指を入れた途端、大きな喘ぎ声。

俺は自分のちんぽをR子の口元へ。

するとR子は黙って口の中に導いてくれた。

B「入れていい?」

R子は、もうただ喘いでいた。

Bのちんぽが入った途端、R子は大きな声で言った。

B「ああん、気持ちいい」

R子は喘ぎながらも俺のを咥えたまま離さない。

正直、こんな気持ちいいフェラは初めてだった。

舌を絡ませながらツボを捉えてくる。

Bは腰を振りながら、「あそこの中が熱い」と言っている。

俺は何度もイキそうになるのをこらえていた。

Bに「代わってくれよ」と頼み、代わってもらった。

体位はバックになっていた。

Bのちんぽを一生懸命咥えているR子がエロかった。

俺はというと、とにかくR子のまんこの中が熱い。

そして、これ以上もないほど濡れていた。

BがR子の口の中でイッたのを見て、「俺もイキそう」と言ったら

R子は俺のちんぽを抜いて口の中に出させた。

<続く>

>>mottomiru

>>mottomiru

>>mottomiru

-OL, フェラ, レイプ, 不倫, 人妻, 寝取られ, 巨尻, 熟女, 異物挿入, 近親相姦

Copyright© エロい体験談 , 2019 All Rights Reserved.