アクセスランキング

パコパコしたぁ~いお姉さんが大好きです

エロい体験談

OL フェラ レイプ 不倫 人妻 寝取られ 巨尻 熟女 異物挿入 近親相姦

イケメン大学生をお持ち帰りしてパクッ

更新日:

【うちの妻を寝取ってください】 特別篇 寝取られ人妻 湯けむりの旅03

私は当時、某お嬢様短大に入りたての田舎者でした。大学生活も一月が過ぎる頃にはだいぶ

慣れてきて、またお嬢様大学の付属短大ということでもあり、合コンの誘いはほぼ1日おきにありました。

私は初めての相手とすぐ打ち解けられる方ではないし、なぜかお酒も強かったので

お持ち帰られ話もなく、平和なキャンパスライフを送っていました。

が、ある日のこと、「いつも行く短大のメニューにも飽きたし、ねぇ

大学の学食に行ってみない?」と仲の良いN子に誘われ

経済・教育学部等の入っている校舎にお昼に行くことになりました。

そこで、いつもはいない大勢の男の子(といっても3、4年生です)に緊張気味。

で、ランチを取って食べていると、斜め後ろから声が。

「ここ、いいかな~?」

えっ、と思って振り向くと!

もろ私好みのイケメンではありませんか!

櫻井翔君に激似ですっ!

「あ、は、はいどーぞ」

「サンキュー」と笑うその顔に胸キュンキュン。

私は一瞬にして恋に落ちてしまいました。

学食のスプーンを咥えたまま。

彼(翔君)は、他の3人の男の子と一緒でしたが、話し掛けてきます。

N子は活発で話し上手なので、とても楽しそうです。

私には斜め前の男がしつこく声を掛けてくるのですが・・・。

(おめぇじゃねぇよっ)

しかし、その流れの中でN子が・・・。

「じゃあさ、今度飲みに行こうよ、みんなで」

N子、愛してる!というわけで3日後の金曜日に決定。

私はそれまでにコネをフル回転させ

彼についての情報収集に余念がありませんでした。

アパート一人暮らし。

彼女いない暦2ヶ月。

よっしゃ、もらったー!

とっておきの勝負下着を身に着け、準備万端で臨んだのでした。

最初は渋谷の居酒屋です。

すかさず隣の席をキープ。

焼酎のお湯割り、ガンガン勧めます。

私も飲みます。

「あ~なんかオレやばい」

呂律が回ってません。

可愛いです!

テーブルの下でさりげなく腿を密着・・。

しゃべるのにわざわざ耳元で吐息と共にです。

「ほら、もっと~」

お酌しながら胸で上腕部を刺激します。

もともとお酒は強いほうではないらしく

3時間程経って二次会に行こうかという頃には相当酔っていました。

私はといえば、まだまだ余裕。

セーブしてたもん。

外に出て、よろけています。

「次!次行くぞ~、カラオケ~」などと騒いでいますが、周りが・・・。

「お前、もう無理じゃん?」

「うん、ダメっぽいよぉ」

「帰ったほうがよくね?」

ナイスフォローみんな!

そこで・・・。

「私も明日1限からだから帰るわ。翔君、駅まで一緒に行こ?」

「行こ行こ」

わかってないな、しめしめ。

半分死んでいる彼を抱えるように駅に向かって歩き出します。

人目の届かないところまで引きずるように歩いてくると、タクシーを拾って家路にゴー!

20分くらいで私のマンション(といっても小さいものですが)にお持ち帰りです。

翔はといえば、さっきから歌を歌いっぱなし。

「シッ、シー。夜だから、静かにね」と言うと

「ふぁあい」とベッドに横になるなり、うつ伏せで撃沈。

私は手早くお風呂。

化粧を落とし、脱ぎやすい前ボタンのミニワンピ部屋着に

着替えて戻ると、完全に眠っちゃってます。

ベッドの隣に滑り込み、髪を撫でます。

柔らか~い。

肩を揺すります。

「ね、翔、翔ってば」

「うう」

体がこちらを向いたところでキス。

最初は軽く、次にめいっぱいベロチュ~。

反応がなかった彼の舌が次第に絡んできます。

萌え~。

「ん。んん?」

まだ目を瞑ったままの彼の手を自分の胸に持っていくと、意識のないまま揉んできます。

オスの本能でしょうか。

私も彼の服を脱がせにかかりました。

シャツはボタンだったので、脱がせながら上半身をペロペロ。

ジーンズは脱がせるのが大変で、せっかくお風呂に入ったのに

また汗をかいてしまいました。

しかしようやく成功。

パンツを下ろすとびよ~んと。

なぜか隠そうとする素振り。

両手を押さえて口に含みました。

「あ~」

彼が声を出します。

それだけで興奮してしまいます。

丁寧に舐めていると、あっという間に大きくなってきました。

ゴムを被せ、上になって入れようと一旦離れた刹那。

いきなり彼が、ガバッと覆いかぶさってきました。

(あっ・・・)と思うまもなく、下に。

「気がついたの・・?」

聞く間もなく口を塞がれ、おっぱいを揉まれ、しゃぶられていました。

その間にも手は下半身を責めてきます。

「あんっ~~つ。あっあっ」

体がビクビクしちゃいます。

やがて彼がクンニを始め、私は(彼がこんなことを・・・)

というシチュだけでもうトロトロです。

M字開脚をさせられ、やがて彼が入ってきます。

(おっきい~~!!)

しかも音がビチャビチャっていやらしくて。

もう意識が遠くなりそうでした。

彼は浅く、浅く、深くの要領でピストンします。

“深く”の時にはこらえようとしても、「あっ、あっ、んんっ

はっ、はっ」と声が出てしまいます。

「ううっ」

彼の喘ぎ声もすごく感じちゃいます。

体の芯が疼いて、泣きたくなります。

腰が意思とは別に勝手に、さらに深いところまで来て

欲しいと動いてしまいます。

両手で彼のお尻を掴んで自分で動かします。

「イクっ、イクよっ」

彼の声に私もイッてしまいました。

ちなみに彼は、その時のことを全然覚えていませんでした。

男って、獣ですね。

その後、2人とも疲れ果てて眠ってしまい

朝N子の電話で起こされて、もう一度。

お風呂に一緒に入って、さらにもう一度やりました。

彼とはその後少しだけ付き合うようになりましたが

就職、それから地方への転勤と共に別れてしまいました。

(絶対落としてやる!)と思って罠に嵌めたのはこれが最初で最後で

強烈に印象に残っているセックスです。

>>mottomiru

>>mottomiru

>>mottomiru

-OL, フェラ, レイプ, 不倫, 人妻, 寝取られ, 巨尻, 熟女, 異物挿入, 近親相姦

Copyright© エロい体験談 , 2019 All Rights Reserved.