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ガーゼ越しに精液の重さを看護婦さんの手に伝えた

更新日:

彼氏の短小ち○ぽでは一生味わえないオマ○コの中をいっぱいに満たされる黒人ピストンの快楽に連続本気イキ

見た目はなんともないのですが、ちん〇んの竿の部分全体が痒くて、無意識のうちに

ズボンに手を入れて掻いたりしてました。そのうち掻いた部分が擦りむけたようになって

風呂に入るとヒリヒリして痛いので、仕方なく今朝、電話帳で近場の皮膚科を探して行って来ました。

医師は男性という先入観もあり、今さらちん〇んを曝け出すのに大して

抵抗があるわけでもないので、特に何とも思わずに受付を済ませて待っていました。

すぐに名前を呼ばれて診察室に入ると、そこにいたのは白衣を着た私より

ちょっと年上くらいの女医さんと2人の看護婦の方でした。

要するに全員女性でした。

女医さんは特に美人というわけでもなく、ちょっとインテリ風ではありますが

ごく普通の主婦といった感じで、2人の看護婦さんも失礼ながらとりたてて

美人というわけでもない、ごく普通の20代半ばといった感じでした。

ちょっとドキっとしましたが、まぁそれでも相手は医者なので

それ以上のことは特に考えもしませんでした。

私がこれまでの経緯と症状を簡単に説明すると、女医さんに

「下を脱いでそこのベッドに横になってください」と言われました。

ズボンとパンツを脱いで籠に入れるまでは何も躊躇するでもなく

我ながらあっさりと下半身スッポンポンになってベッドに上がりました。

ベッドに横になり、ベッドの横に女医さんと1人の看護婦さんが立った時には

ちん〇ん丸出しで横になっている自分を女性2人に上から見られている状況に

ちょっと興奮してしまいました。

この状況って、ちん〇んは小さくなっている状態でもちん〇んが体に添って

上向きになってしまい、ちょうどちん〇んがお腹に乗っているような

格好になって結構マヌケでした。

診察自体は女医さんがちん〇んを下に下げたり、裏返したり

玉袋を持ち上げて裏のほうを見たりと、何やら色々観察しただけで

2分ほどであっという間に終わってしまって。

一旦はズボンとパンツを穿いて、椅子に座って女医さんの説明を聞きました。

症状はちん〇んの皮膚が擦り剥けたところに石鹸の刺激で

痛みが出てるだけで、元々の痒みはあせものようなもので

普通に薬を塗ってなるべく乾燥するようにしておけば

1週間ほどで治るということでした。

「1週間して治らないようならばまた来てください」と。

たいしたことはないようでホッとしていると、女医さんが先程とは

別のもう1人の看護婦さんに、「薬の塗り方を説明をしてあげて」と言って

先ほど私のちん〇んを見た看護婦さんと一緒に

隣の診察用個室みたいな所に行ってしまいました。

これで薬の説明を聞いて終わりかと思っていたら、その看護婦さんが・・・。

「じゃあ、すみませんけど、もう一度下を下げてベッドに腰掛けてください」

「えっ?」

一瞬私が戸惑っていると・・・。

「今日の分はここでお薬を塗っておきますので

後は毎日お風呂上りに同じように塗ってください」

私は言われた通り、ベッドに腰掛けてズボンとパンツを膝下まで下げました。

すると看護婦さんが何やら小さな瓶を持って

私の前に丸椅子を置いて座りました。

ちょうど向かい合うような状態です。

ベッドのほうが少し高さがあるので、椅子に座っている看護婦さんの

顔のすぐ下あたり私のちん〇んが垂れ下がっています(笑)

っていうか、薬を塗りやすいようにベッドに座らせたのだと思いますが。

看護婦さんは薬の説明をしながら薬瓶から2本の指にゲル状の薬をすくい取ると

「じゃ、失礼します」と言って、薬の付いた片手だけで私のちん〇んの裏側の

根元の方から先端に向かって撫でるように薬を塗りつけます。

ただ、片手だと裏から薬を塗ろうとすると垂れ下がったちん〇んが

持ち上がってしまいよく塗れないようで、左手の小瓶をベッドに置くと

反対の左手でちん〇んの先っぽを持つようにして、右手で裏から塗り始めました。

ま、ごく自然な形ですが。

薬がなくなると、また瓶から指先に付けて塗っていき

「このあたりまで隈なく塗ってください」と言いながら

亀頭のエラの周辺まで丹念に塗り始めました。

さすがにエラのあたりをゲル状の薬がついたヌルヌルした指先で

撫でられると(撫でてるわけじゃないんでしょうが)

ちん〇んはピクリ、ピクリとたまに跳ね上がるように反応し始めちゃいました・・・。

ちょうど半立ちくらいになったところで看護婦さんが薬を塗る手を止めたので

(あ、やっと終わりか・・・)と思っていると、「もうちょっとで終わりですからね」と言って

さらに瓶から薬をすくいとって塗り続けます。

(もうすぐ終わりか・・・)と思うと、なんだかちょっと勿体無い気がして

どうせだから気持ちいいままに任せてみようと思って

ちん〇んが硬くなるのを抑えようとはしませんでした。

ま、抑えようと思って抑えられるものでもありませんが(笑)

カリの周りをヌリヌリされると、当然ながらちん〇んはビンビンに硬直してきました。

しかし看護婦さんは私のちん〇んの状態については一切触れないで

「たくさん塗っても意味ないですから、できるだけ薄く

まんべんなく・・・」とか説明しながら薬を塗りこんでいます。

ちゃんと仕事をこなしています。

立派です。

なんだかんだ言ってもこの間、実際にはわずか2分ほどだったでしょうか?

そんなに長々と丹念に塗っているわけではありません。

別に私を気持ちよくさせようとしているわけではないでしょうから。

でも、(もうそろそろ終わりかな?)という頃にはもうちん〇んは

ビンビンで、カリの周りなんか触られるだけでピクッ、ピクッって感じでした。

結局イキそうなくらい、かなりのところまで来たところで

看護婦さんによる薬の塗布は終わり、「じゃあ

ズボンを上げてください」と言われました。

一触即発状態のちん〇んを出したまま(なんか勿体ないなぁ)と

思った私は図々しくも、「ちょっとこれじゃあズボンが

穿けそうもないんですけど・・・」みたいなことを言ってみました。

実際、穿こうと思えば穿けるんですけどね。

すると看護婦さんはしばし沈黙した後、「トイレ行きます?」と

言って来たので、たぶんそう言われるだろうと予想していた私はすかさず

「いや、もうすぐ出ちゃいます」と適当なことを言ってみました。

すると、余程慌てたのか看護婦さんは、「あ、じゃこれに!」と

言って4つ折りにしたハンカチくらいのガーゼを差し出しました。

たぶんガーゼを私に手渡すつもりだったのでしょうが

私は目の前に差し出された、看護婦さんが手に

持ったままのガーゼに向けてちん〇んをしごき始めました。

「すみません、すぐに出ますから」

いかにも看護婦さんの言葉と行為を勘違いして受け取ったという風を装って

さも当たり前のように。

看護婦さんはちょっと戸惑った風でしたが、観念したのか

ガーゼの下に自分の手のひらをあてがって

両手の上にガーゼを広げるようにして

私のちん〇んの前に差し出すように構えました。

さすがに視線はちょっと逸していました。

「すぐに出る」と言いながらも3分ほどしごいたでしょうか?

ちょっと隣の部屋の女医さんが気になりかけた頃

急に玉袋の方からビクンというような快感が押し寄せてきました。

私は看護婦さんを脅かさないように、小さな声で「出ます」と言いました。

看護婦さんも小声で、「はぃ」と言いながら、ガーゼ以外の所に精子が

飛び散ったらまずいと思ったのか

逸していた視線を私のちん〇んの先に向けました。

その瞬間、看護婦さんに凝視されながら私はドピュ!と発射しました。

発射した精液がガーゼに乗った瞬間、看護婦さんが

「あっ」とちょっと色っぽい感じの小さな声をあげました。

そして結局、精液はガーゼをはずれて、ちょっとだけ床にも飛び散りました。

でも、あの薄いガーゼを通して看護婦さんの手のひらには

私がたっぷり出した精液の温かさと重さが伝わったはずです。

その後、ウェットティッシュのようなものを手渡され

「これで」と言われたので自分で拭きました。

さすがに看護婦さんは拭いてくれませんでした。

私はざっと自分のちん〇んを拭くと

次に床に飛び散った精液も拭き取りました。

それを見て「すみません」と笑いながら

どこかホッとしたような表情で言った看護婦さんがなんとも可愛かったです。

たぶん患者が射精までするなんて、ネットでよく見かけるようなことは

そう滅多にはないことなのだろうと思いました。

1週間経ったら、「まだ治りません」と言ってまた来てみようかなぁ。

なんてちょっと考えましたが、たぶん看護婦さんが

直々に薬を塗ってくれるなんて

説明をする必要のある一回目の診察のときだけですよね?

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