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下着泥棒に妻の脱ぎたて生パンツをプレゼントをした

更新日:

人妻ゆかりさん 専業主婦44歳

35歳の自営業者で、29歳の嫁と仲良く暮らしています。子供はまだで、楽しく2人で暮らしてます。

結婚して4年経つので若干倦怠期かもしれません。最近ではオナニーをすることも多くなりました。

とは言っても、結婚して一緒に暮らしているので、動画とかでオナニーをするのは難しく

テキスト系のサイトばかり見てオナニーしてます。

エッチな体験談などを見てオナニーをしているうちに

寝取られ性癖に目覚めてしまいました。

それからというもの、寝取られ系の話を見るたびに嫁を重ね合わせています。

とは言っても東京在住ではないのでカップル喫茶とかハプニングバーなどもなく

掲示板で出会いを求めるのもリスキーだなと思うばかりで行動できないでいました。

もっとも、そういう環境が整っても嫁が同意してくれるはずもないので

妄想するだけで我慢してました。

そんな中、マンションの隣に引っ越してきたファミリーの

息子さんが気になりました。

ちょっと陰気な感じで、挨拶は会釈だけみたいな

コミュニケーション能力が欠如している感じでした。

そんな彼の嫁を見る目が妙にギラついている気がして、ドキドキしました。

お隣さんは年上ですがとてもフレンドリーな良い人で、すぐに仲良くなりました。

なんでこの明るい夫婦にあの息子が出来たのか不思議でした。

「パパ・・・また盗られちゃった・・・警察に届けた方が良いのかなぁ?」

嫁が不安そうな顔で言ってきました。

私たちの部屋は3階ですが、なぜか最近下着を盗まれることが多くなりました。

(どうやって忍び込んでいるんだろう?)

不思議に思いながらも、警察に行った方が良いのか悩んでいると

呆気なく犯人がわかりました。

隣の息子の圭くんが謝りに来たからです。

休みの日の午後、ドアをノックして我が家に来た圭くんは

泣きながら謝り、下着を4枚返してきました。

嫁も私もビックリしましたが、若い彼に泣きながら謝られて

簡単に許してしまいました。

「いいよ、もう泣かなくても。ご両親には黙っとくから。

それにしてもベランダを乗り越えるなんて危ないでしょ?もうしちゃダメだよ」

こう言っても、泣きながら謝り続ける圭くん。

「そうよ、言ってくれればいくらでもあげるのに」

嫁のこの言葉に、私も圭くんもギョッとしました。

もちろん嫁なりに場の空気を和らげようとして言った冗談だったのですが

私の寝取られ性癖を直撃しました。

「じゃあ、今穿いてるのを渡してあげなよ」

私がそう言うと、「エッ!?」「えっ!?」と、圭くんと嫁が同時に言います。

「圭くんも、そういう時期なんだから、それくらいしてあげないと。

彼を犯罪に走らせたのは舞かもしれないよ?」

私は、このチャンスを逃したら後がないという不退転の決意でそう言いました。

「い、いいんですか!?」

目をキラキラさせながら言う圭くん。

「うぅ・・・じゃあ、脱いでくる・・・」

嫁は私の決意の固さに気圧されたのか、呆気なく折れました。

「ダメだって、ここで脱がないと。今脱いだのかどうかわかんないでしょ?」

「えぇ~?本気なの?」

嫁は戸惑いながらも、目が好奇心に光っている感じです。

圭くんの目は期待と好奇心でもっとキラキラ光っています。

「未来ある青年のためだよ」

私が大まじめに言うと、嫁は「わかった・・・」と言って立ち上がり

スカートの中に手を突っ込みました。

そしてスカートが捲くれないように、慎重に下着を脱いでいきます。

こんな状況で下着を脱ぐ嫁。

圭くんは凝視しています。

私はドキドキしすぎて心臓が破れそうでした。

そして上手く下着を脱いだ嫁。

脱いだ下着をこそこそっとチェックします。

汚れたりしてないか確認したのだと思います。

そして、そのピンクの布を丸めて小さくすると、圭くんに手渡しました。

圭くんは緊張しながらそれを受け取ると、慌ててポケットに押し込みました。

「それで何するの?」

私が聞くと圭くんは顔を真っ赤にします。

「そ、その・・・自分で・・・します・・・」

嫁もその言葉を聞いて頬を赤くしてます。

「もう!いじめちゃダメだよ!」

嫁にそう言われても、もう引っ込みがつきません。

「女の人のアソコって、見たことある?」

私がそう聞くと、「ちょ、ちょっと!なに言ってるの?」と、嫁が先に反応します。

「ないです・・・」

小声で答える圭くん。

「ネットでも?」

私が聞くと、「はい・・・」と答えました。

「見たい?」

私の質問に、「見たいです!」と強く反応しました。

(もう、やるしかない!)

そう思った私は、前触れもなく嫁のスカートを捲りました。

低い位置からテニスのスマッシュのように素早く捲りました。

ぴらぁっと捲れて嫁のヘアが見えました。

「キャッ!ちょ、ちょっと!何してんの!」

慌ててスカートを押さえつける嫁。

「見えた?」

「はいっ!」

圭くんが元気いっぱいに答えます。

普段、彼が暗い感じだと思っていたのも、単に人見知りだったんだなと思いました。

顔を真っ赤にしてスカートを押さえながら、「もう!バカッ!」と、むくれる嫁。

でも、興奮している感じの目になっているのに気がつきました。

「なぁ、見せてやれよ。中途半端なことして、彼が犯罪に走ったらどうするの?」

私は必死でした。

当然強く抵抗されましたが、色々と説得をして、とうとう嫁は折れてくれました。

「あなたはあっち行っててよ・・・恥ずかしいよ・・・」

モジモジしながら言う嫁。

本当に嫌なら逃げてると思います。

やっぱり嫁も、この若い彼を、どこかいじめたいというか

大人のレッスンをしたいという気持ちがあるのだと思います。

(これはイケるかも・・・ついに寝取られ生活に突入か?)

期待が広がります。

私は言われた通り、その場から離れます。

そして部屋の反対側に行き、存在を消します。

「じゃあ、ちょっとだけだからね。さ、触っちゃダメだからね!」

「はいっ!わかりました!」

こんな会話を経て、嫁がスカートを捲り上げていきます。

嫁は私に背を向けているので彼女の可愛いお尻が見えました。

そして圭くんはモロに嫁のアソコを見ていると思います。

「み、見える?」

緊張で震える声で言う嫁。

「広げて・・・下さい・・・」

圭くんはキョドりながらも大胆なことを言います。

「・・・はい・・・」

嫁はスカートを持っていない方の手をアソコに持っていきます。

「凄い・・・」

おそらくビラビラを広げたのだと思います。

「もういいでしょ?」

「なんか垂れましたけど・・・大丈夫ですか?」

「!!ば、ばかっ!」

嫁は大慌てでスカートを戻し、廊下に飛び出ました。

ドアが閉る音がしたのでト〇レに駆け込んだんだと思います。

私は圭くんを送り出し、ト〇レの嫁に声をかけました。

でも返事がありません。

(うわぁ・・・怒ってる・・・)

ちゃんと謝ろうと思い、ドアノブに手をかけると

カギも掛かってなくてすんなり開きました。

そこにはト〇レに座ってオナニーをする嫁がいました。

私と目が合うと、「また、しようね・・・」と

言いながら嫁が私に抱きついてきました。

こんな風に倦怠期はいきなり終わりました。

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