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グラマー熟女の叔母に夜這いをして中出ししてしまった

更新日:

肉感的で淫靡なスタイルの叔母。豊満なおっぱいと大きなお尻を持つグラマー熟女だ。

叔母のスカートを姿を見るたびに、スカートの中に潜り込んで、お尻で顔面圧迫の窒息プレイが

したいと思っていた。俺にとってセックスシンボルな叔母には小3の男の子がいて

母方の祖母と伯父(独身)と一緒に暮らしていた。

叔母の夫は単身赴任中。

日本中を駆け巡る忙しいサラリーマンで年に数回しか帰ってこなかった。

そして、ついに憧れていた叔母の寝室へと忍び込み、夜這いをした。

叔母の部屋からは、夜飲んだと思われるアルコールの匂いが立ち籠めていた。

ナツメ電球に照らされた部屋の中は適度にクーラーが効いていて

淫靡な叔母はタオルケットを腰の辺りまで捲り上げてスヤスヤ寝息を立てていた。

俺の目にムッチリと熟れた叔母の太腿が飛び込んできた。

そして、その太腿に囲まれた股間には

少し小さめのピンクのパンティがピッチリ張り付いてた。

生まれて初めて見る熟れた女の痴態。

心臓はドキドキ鳴って、膝がガクガク震えていた。

俺はゆっくりと叔母の足元に近づくと、叔母の股間の方へ顔を近づけていった。

甘ったるい叔母の香りが、俺の鼻を刺激してくる。

(えっ・・・叔母さん、自分で・・・)

驚いたことに叔母は

左手をパンティの中へ潜り込ませて自分で疼いた体を慰めていた。

夫のいない夜、火照った体を1人で慰める淫靡な叔母。

俺は叔母のパンティの両側に指をかけると、少しずつパンティを下にズラし始めた。

途中、叔母の大きなお尻が邪魔になったが、お尻の膨らみを通過した後は

スムーズにパンティを脱がすことができた。

脱がしたばかりの叔母のパンティを匂った。

甘酸っぱい熟れた女の恥ずかしい匂いが鼻腔いっぱいに広がり

みるみるうちに俺のペニスがギンギン勃起した。

俺は叔母のオマ〇コをもっとじっくり見ようと

叔母の両脚をそっと持つと、左右に大きく広げていった。

すると、黒い茂みの中に

叔母の淫汁に濡れた卑猥な秘裂が顔を覗かせてきた。

叔母の熟れた女の匂いが強くなってきた。

秘裂の上端には叔母が弄っていたクリトリスが大きく顔を覗かせ

小指の大きさにまでプクッと膨らんでいた。

俺は堪らず、叔母のオマ〇コに吸い付いていった。

ペロペロと舌先で叔母の秘裂を上下になぞり

大きく膨らんだクリトリスの根元から上の方へと舐め上げていった。

「うっんんっ」

叔母の唇から甘い吐息が漏れ出し、腰を左右にグラインドさせ始めてきた。

(叔母さん・・・感じてるんだね)

叔母の体の反応に気をよくした俺は、チュッと強めにクリトリスに吸い付きながら

人差し指をグチュグチュに濡れていた叔母のオマ〇コへと潜り込ませていった。

叔母のオマ〇コの中は温かくて柔らかく、クリトリスを舐め上げるたびに

キュッと指を締め付けてきた。

俺は叔母のGスポットを思われる箇所を

指の腹の部分でグリグリと擦り上げていった。

すると叔母のクリトリスはますます硬度を増してきて

叔母が腰を上にグーンと迫り上げ、ブリッジ状に体を反らせてきた。

「うっ、いっ、イクぅ~、あぁ~ん・・・ハァハァ」

絶叫し、絶頂の高みへと昇り詰めてしまった叔母。

俺の顔に、叔母のオマ〇コからの飛沫がピュッとかかった。

ドサッとブリッジ状に反っていた体を布団に投げ出した叔母はハアハアと

卑猥な荒い息遣いを繰り返していた。

俺はすかさずギンギンに隆起していたペニスを叔母の秘裂に宛てがうと

一気に叔母のオマ〇コを奥深くまで貫いていった。

「えっ、だっ、誰?」

俺は叔母の問いかけに答えることなく必死に腰を前後に揺り動かしていった。

「いっ・・・いやあーっやめて、◯◯さん」

叔母は両手で俺の体を押しのけようと抵抗するが

俺の両手が叔母の背中にがっしりフックさせているため

両手をバタつかせるだけだった。

どうやら叔母さんは、俺を伯父と間違えているようだ。

まさか、甥っ子に夜這いされているとは夢にも叔母は思っていないだろう。

俺は安心して叔母のオマ〇コの感触を愉しんでいた。

俺のペニスに絡みつく叔母のオマ〇コの柔らかさと温かさ

苦悶に歪んだ叔母の顔。

「あっ、んんっ、いやっ」

喘ぐ叔母の声・・・全てが俺を刺激する。

「あっ、出る!」

頭の中が真っ白になり、腰の辺りから今まで感じたことのない

電流が全身を駆け巡ったのと同時に多量の樹液を叔母の

オマ〇コに吐き出していた。

俺は最後の一滴までも叔母のオマ〇コに注ぎ込んだ。

叔母に中出しをしてしまった・・・。

「うっううっ・・・」と啜り泣く叔母。

俺はそんな愛しい叔母の涙に唇を寄せた。

そして叔母の可愛らしい唇に吸い付くと舌をチロチロと這わせ

叔母の舌にネチョネチョと絡ませていった。

すると、一度吐き出して元気を無くしていた俺のペニスが

再びグーンと鎌首を持ち上げた。

「う、うそ、もうやめて!」

叔母も自分の胎内で徐々に変化していく

俺のペニスに驚いたようだった。

俺は再びこのグラマーな叔母の

濡れた肉襞をペニスで抉った。

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