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パチ屋で意気投合した熟妻と不倫実は友達の母親だった

更新日:

パチ屋でちょくちょく見かける熟女さんがいた。結構胸元が開いてて、谷間を拝ませてもらったり。

細身で長い髪が綺麗だったので興味があった。ある時に暑い日に店に行くと彼女はスロットをしていた。

胸元の緩い服が気になって迷わず隣に座った。座る前にチラ見したらかなり際どい。

ちょっとチラ見して、一度離れてまた座る。

チラ見したら白いインナーに包まれたオッパイが丸見え。

しかも乳首まで見えました。

どす黒い欲望を隠しながら乳首を拝ませてもらった。

見た目より大きい。

熟女に抵抗がないのは、高校生の時に当時40歳の女性に

筆おろししてもらったから。

既婚未婚問わず、24歳になった今でも熟女好きです。

そんな俺ににとって彼女は垂涎の的でした。

ジャグラーを当て、俺は彼女にコーヒーを渡した。

ビックリしながら受け取る彼女。

それ以降も話しかけたりしてたら、向こうからも話しかけたりしてくれるようになりました。

そして何ヶ月かして、昼間に出くわした時に食事に誘って話してみました。

彼女は美幸という46歳の女性でした。

俺の年齢を聞いて、「やだぁ!うちの息子と一緒なの?」とビックリしてました。

食事のあと、連絡先を聞いたら教えてくれた。

それからも、『今日は打ってますか?』とか『番長が出てるよ』とかLINEで

話す関係を続けてた。

パチ屋で会えば俺の隣に来て一緒に打ったりとかも。

そしてある時、「出ないからドライブに行きません?」と言ったら

「えー?」と言いながら誘いに乗ってくれた。

その日も胸元が開いてて、スカートからも綺麗な脚が伸びてました。

ドライブして景色を眺めたりしてたら、「久しぶりにデートしちゃったよ」と笑顔の美幸。

帰りに、「まだ時間ありますか?」と聞いたら、「あるよ。旦那もゴルフで泊まりだし」と。

OKだと判断して、道を変えてホテルに向かう。

やがてラブホが並ぶ地区に入り、「ちょっとだけ」と車をホテルに。

「ちょっとぉ!」

車を部屋の駐車場に入れると驚く美幸。

「やだぁ!もう何考えてんのよ!」

そう言うが、かまわず俺が車から降りると、一緒に降りて部屋までついて来た。

「なんかおしゃれだね?」

こういう所に来るのは久しぶりらしい。

ソファーに座り、話をしながら近づいて手を伸ばしたら

「息子と同じ年でしょう?」と美幸。

「もうおばちゃんだし、スタイルも崩れちゃったし・・・」

美幸の胸を触ると、やはり見た目よりボリュームがある。

「ちょっと触ってもいい?」

少しだけ触らせてくれて、「嬉しいけど・・・」と言うが

まだ抵抗があるみたいだった。

「もう我慢出来ない」

美幸の手を股間に触らせたら、「やだぁ・・・元気ね」と笑う。

手を離さないで撫でてくれたので、キスをしてベッドに。

「分かったから、まずシャワーを浴びさせて」

シャワーを交互に浴びた後、部屋に戻ると美幸が薄暗くしていた。

ベッドの上に座り、背後から抱きつく。

「ガッカリしても知らないからね?」

そう言う美幸を脱がし、背中を舐め回しながら胸を触る。

さすがに下向きだったが体つきに似合わない大きさで、大きい乳首は下調べ済み。

背後から背中を舐め回しながら首筋、耳へと舌を這わしつつベッドに寝かせた。

胸をしつこく舐め回した。

乳首はとても敏感で、「アンッ!アンッ!」と声を上げる。

そのうち緊張も解れてきたようだ。

アソコはベットリ濡れてきて、俺は舐め回しながら熟女の甘酸っぱい液を堪能した。

「入れるよ」

足を開かせた。

ゴムを付けていないことは一目瞭然なのに

何も言わずにすんなりと生挿入を受け入れた。

「ああッ!凄く硬い!」

声を上げて感じてくれる。

それまでの様子から一変した。

グチョッグチョッと卑猥な結合音がいやらしかった。

「ああッ!いい!」

突くたびに面白いように反応してくれる。

「いつもと全然違うよ・・・」

笑顔で見つめる美幸。

「俺もたまんない!」

思いっきり足を開かせ、グイグイと深めに突くと、「イクーッ!」と体を硬直させた美幸。

「和也くんもいいのよ・・・」

耳元で囁かれ、フィニッシュに向けて爆走。

「ああ、凄い!気持ちいい!」

声を上げる美幸に抱きつき、「出すよ!」言って突き上げた。

ゆさゆさと揺れる胸を握り潰すように掴んで腰を振り

溜まっていたものを美幸の中に放ちました。

「アンッ!いっぱい!暖かい」

出す時、美幸は声をあげていた。

「凄いねぇ」

休んでいると笑いながら美幸が話してきました。

「俺もたまらなかった」と話すと、「良かった」と笑っていた。

「あーあ、息子と同じ年の子としちゃった」

やはり年が気になる様子の美幸。

「年齢は関係ないよ」と話したが、やはり気にしていた。

だけど、「夫とは硬さとか全然違うし、元気が違う」と満足してくれました。

それから頻繁にセックスをするようになった。

人妻だからフェラも上手いし、積極的に上に乗ってくれて気持ち良かった。

そんなある日、飲み会で同級生と飲んだら、その中の1人が酔い潰れた。

タクシーでそいつを家まで搬送。

インターフォンから「すみませんねー」と母親の声がして

俺はそいつを部屋まで運んだ。

母親を見て凍りつきました。

美幸が目の前に立っていた。

向こうも凍りついていた。

タクシーを待たせてたのですぐに帰りましたが

LINEで『まさか』と返ってきた。

『もう、会うのやめよう』

美幸はかなり複雑だったみたいだけど、翌日、迷わず誘ってホテルに。

「罪悪感を覚えるわ」とは言うものの、セックスしてしまえば男と女。

いつもより激しい声を上げながら俺を受け止めてくれた。

終わった後でギュッと抱きつかれ、「喋ったら許さないから」

と言われ、「美幸さんもね」と。

それからは会う回数が前よりも増えました。

同級生には悪いが、しばらくはお母さんを貸してもらうつもりです。

>>mottomiru

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