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家庭内盗聴カメラにロり爆乳な嫁が浮気をしている姿が【続編】

更新日:

『ちょっ!だから、ここじゃダメだって!』

嫁が抵抗して抗議するが、ユウキ君はいつの間にか下半身丸出しになっていた。

早業でペニスを取り出すと、下着の役目を果たしていない

嫁のヒモだけショーツに押し当てていく。

『ダメだって!まだ準備も出来てないし、いきなりダメ!』

「準備って、愛液が太ももまで垂れてますよ

おま〇こが準備OKって言ってますw」

『そ、それは、ダ、ダメぇ、、あっ!んんっっ!!!ダメェェ・・・

声、、出ちゃうからぁ、、、』

あっさりと、ユウキ君の巨大なものが飲み込まれてしまった。

嫁の浮気を見るのは二度目だが、シチュエーションもあるのか

前回よりも衝撃的だ、、、

カギのかかっていない玄関ドアにもたれかかるようにして

立ちバックで貫かれている嫁。

アングル的に表情までは見えない。

だが、必死で声を抑えようとする姿勢は見える。

「スゲぇ、熱い、、、それに、超締まってますよwほら

聞こえる?グチョグチョ言ってるのw」

ゆっくりと指をおま〇こに抜き差しをしながら

嫁の耳元でささやくユウキ君。

『ち、違っ、、シャワー浴びてたから

それで濡れてるだけだから、、、ン、あぁ、、』

「そういうことにしておきますw」

ユウキ君は、からかうようなニュアンスで言うと

嫁の腰を両手でがっしりとホールドした。

そして、嫁が浮き上がるのでは?と思うくらいの感じでピストンを始めた。

『ン、ヒィッ!ヒ、あぁっ!あ、あぁっ!ダメぇぇぇ、、ここじゃダメェェ・・・

ホントに、、あ、あぁっ!声、、、ああぁ、、』

嫁はドアに両手をつきながら、必死で声のボリュームを抑えようとしている。

ガンガン腰を動かし始めたユウキ君。

嫁は、のけ反り、うつむき、こみ上げてくる快感に全身で反応し始めている。

そして、自分の手を噛みながら、必死で声を抑えている、、、

「スゲぇ、締まってきた、、、ウネウネ動いて、、紀ちゃん、イキそうでしょ?超わかりやすいw」

『そんなこと、、、、ないぃ、、、もう、、ストップ、、、ストップぅぅ、、、ヒィィアァッ!!!』

「イッちゃえ!ガキのチンポでイケっ!」

『ぐぅぅぅんっっ!!!!ヒィ、あっっっ!!!』

嫁は、そう言ってけっこう大きめな声であえぎながら、ガクガクッと震えて

腰が落ちていった、、、

玄関にへたり込む嫁、、、

立ったままのユウキ君のペニスが、誇らしげにそそり立っている。

その太さ、長さ、造形美に目が奪われるが、白く染まっているのにハッとする。

アレが噂に聞く本気汁というヤツなのだろうか?

私とのセックスで、そんな風になったことなどない。

強い敗北感と、嫉妬で胸が苦しくなる。

だけど、興奮している私もいる

「もうイっちゃったねw」

ユウキ君が、楽しくてしょうがないという口調で言う。

『イッてないってwなに勘違いしてるの?疲れただけw』

嫁はそんな憎まれ口を叩きながらも、すぐ目の前にある

湯気が立ちそうなペニスに顔を近づけて、くわえた。

そして、丁寧に口で清めていく。

お掃除フェラなど、私でさえしてもらったことがないのに

まだ高校生のユウキ君がしてもらっているのを見て、素直に羨ましかった。

「あぁ、ヤバい気持ち良いマジ上手すぎw」

ユウキ君があえぐ。

嫁は、無心で頭を振りながら、お口での奉仕を続ける。

エロい下着姿で、人妻が高校生にこんな事をしている

エロマンガかよ、、と思いながら、どんどん勃起が酷くなる私、、

正直、我慢汁で濡れているのが気持ち悪い

「ヤバいっす、イキそうです」

ユウキ君が、気持ちよさそうにうめく。

嫁は、どんどん頭の振りを早めて行く。

「あぁ、イクイキます」

ユウキ君が、天井を見上げながら目を閉じてうめく。

すると、ピタッと動きを止める嫁。

「えぇぇ?なんで?」

ユウキ君が不満そうな声を上げる。

『勝手にイカないのwほら、移動するよ!」

嫁は、すっかりと余裕を取り戻して、姉さん風を吹かせて歩み去る。

ユウキ君は、下半身だけ丸出しのまま、慌ててズボンや下着を拾って

ドアにカギをかけて後を追った。

ドアにカギをかけるなんて、よほどユウキ君の方がしっかりしているなぁと思った。

そして、寝室の動画に二人が映る。

ユウキ君をベッドに寝かせると、いきなりその顔の上に腰を降ろしていく嫁、、、

ユウキ君は、イヤな顔一つせず、すすんで受け入れているようだ。

そして、顔面騎乗が始まる。

アソコを顔面に押しつけられながら、喜んで舐め続けるユウキ君。

『あぁそうそこちゃんと剥いて

あっ!ァァあっ!』

貪欲に指示をしながら快楽をむさぼる嫁。

私が働いている間に、自宅に若い男を連れ込んで、こんな事をする嫁。

そんな嫁ではなかったはずだ。

だけど、この無修正寝取られ動画は残酷に現実を映し続ける。

『そう上手よ

あ、あぁ軽くそう

噛んでぇあっ!ヒィあぁン』

嫁は、自分でも微妙に腰を動かして

舌が気持ち良いところに当たるようにコントロールしている。

泣きそうになりながら、見続けるしかない私。

なのに、勃起しっぱなしだ

嫁に顔面にまたがられながら、ビンビンにペニスを硬くしているユウキ君。

若くして、こんなセックスを体験して

今後の人生に悪い影響がなければ良いと思ってしまう。

間男に対して心配する余裕などないのだが、あまりに現実離れした光景に

感覚が麻痺しているのかも知れない。

そして、下から手を伸ばして嫁の胸を揉むユウキ君。

かろうじて極小ブラが隠していた乳首も、あらわになる。

大きすぎる胸を、ユウキ君が下からこね回す。

面白いぐらいに変形して、形を変える嫁の胸。

ユウキ君の指が、次第に乳首に近づく。

そして、顔面騎乗で強制クンニをさせられながら

両手で両乳首も責めるユウキ君。

『ヒィん、、あぁっ!凄い、、コレ、、あぁ、、ヤバいぃ、、んっくぁっ!ひっ!あヒィん!』

嫁が、あまりの快感に天井を仰ぎ見る。

カメラに、嫁のとろけた淫蕩な顔がバッチリと写る。

おそらく、コレを証拠に離婚をすれば、親権も慰謝料も取れるレベルだと思う。

だけど、私は離婚するつもりは全くない。

嫁が許せるかと聞かれれば、許せるとは言いづらい。

だが、嫁を失うのは耐えられない。

何とかして、この浮気だけを止めさせたい。

幸い、嫁も恋愛感情はないようだ。

ただの欲求不満解消、、、

男の風俗通いのようなものと割り切るしかないと思う。

動画ですらわかるほど、硬くしこっている乳首をこねられながら

ひたすらクンニをしてもらう嫁。

もう、かれこれ20分くらい舐められていると思う。

『んんっーーっっ!!ヒッ、ぐぅぅ、、、あっ!

あぁぁっっっ!!!あぁぁーーーーっっ!!!』

と、一際大きくあえぐと、のけ反りながら痙攣した。

「またイッた今のは大きかったね」

ユウキ君が面白そうに言う。長い時間舐めさせられているが

全然イヤじゃないようだ。

『だから、、、イクわけないでしょ?ほら、しゃべってないで

ちゃんと舐めなさいよ!』

そう言って、さらにおま〇こを押しつける嫁。

こんなキャラだっけ?

長い時間一緒に暮らしても、知らない顔がある、、、

急に不安が増してくる。

私が知っている紀子は、本当の紀子なんだろうか?

ユウキ君は、押しつけられても文句一つなく、舐め続ける。

嫁は、のけ反ったり、天を仰いだり、ユウキ君のクンニを楽しみ続ける。

『ひぁ、、ヒィん、、ヒッ!ヒィィッ!あっ、ふぅあ、あ、、』

『ダ、、メ、、、もう、、、いいわ、、、止めて、、、あ、あぁ、、』

嫁が、イキすぎて限界になったのか、腰を浮かして逃げようとする。

すると、下からユウキ君が、嫁の太ももをホールドしてさらに強く早く舐め始めた。

『ダメっ!ダメって言ってるでしょっ!あ、あぁぁ、、、ダ、、メ、、、くぅ、ヒィンッ!』

『あ、あっ、あっぁっ!ダ、、メ、、、あぁぁぁっっっ!!!』

嫁が、ガクガクガクッと痙攣しながらのけ反る。

そして、ユウキ君の顔に潮を拭き散らかすのが見えた。

顔面に潮を吹かれながらも、まだ舐め続ける。

それどころか、口をおま〇こに密着させて、ゴクゴクと飲み始めた。

『ダメぇぇっっ!!あぁっ、、そんな、、、ダメ、、飲んじゃダメぇ、、、』

『あぁ、、、ゴメンなさいぃ、、、止まらないぃぃ、、、』

嫁は、絶叫しながら謝る。

ユウキ君は、がっしりと太ももをホールドしたまま、嫁のおま〇こに口を密着させている。

『く、、あぁ、、、ひ、、あ、、』

嫁が、力なく横に倒れ込んでいく。

「ごちそうさまw美味しかったよw」

口を腕でぬぐいながら、ユウキ君が言う。

『バカ、、、変態、、、』

嫁が、力なく言う。

ユウキ君は、嫁を仰向けにすると、正常位で繋がった。

『あぁあっ!まだ、、ぁぁ、、、イッたばかりなのにぃ・・・ダ、めぇ、、奥、、当たってぇ、、、オふぅぅ、、』

「イッたばかり?イッてくれたんだw」

『違う、、イッてない、、、』

「マジ、可愛いwじゃあ、僕は紀ちゃんがイクまで腰を振るのを止めないぃぃっ!!」

ふざけながらジョジョっぽく言うユウキ君。

実際に、腰をガンガン振り始めた。

『オ、おおぉぉん、、ンヒィッ!ヒィッぐぅアァッ!!』

『凄い、、コレ、、、あぁっ、、こんなのダメ、、ダメ、、、ダメぇ・・・

おかしくなる、、、あ、ひぃあぁ、、』

「おかしくなってよwもっと、俺の形にするからwほら、、、、ほらw」

『お、おおおっ!お、フゥあぁああぁああぁっっ!!!』

『ダメっ!これ以上、ユウキ君の形にしないでぇッ!!』

『あっ!もう来ちゃうっ!うヒィンッ!くっ!イクっ!イクぅぅんっっ!!!』

両腕をユウキ君に巻き付けながら、絶叫する嫁。

すると、ユウキ君がキスをした。

嫁は、抵抗することもなく、キスされたままガクガク痙攣している。

ユウキ君は、キスで嫁の口をふさいだまま、激しく腰を動かす。

杭を打ちつけるように、ガンガンと腰を振ると、

『んんんーーーーっ!!!』と、口をふさがれたまま、うめき

のけ反り、ユウキ君の背中に爪を立てる、、、

そして、一際腰の動きが速くなったと思ったら、ユウキ君が震えた、、、

当たり前のように嫁に中出しをしたユウキ君、、、

それを、全くの無抵抗で受け入れた嫁、、、

しばらくキスしたまま重なっていた二人、、、

と、嫁がユウキ君をはね飛ばして横にどかす。

『重いってw終わったら、さっさとどいてよね。キスは止めてって言ったのに、、、』

「だって、紀ちゃん声デカいからwふさがないとw」

『うるさい。それに、また中出し、、、出来たらどうする気?』

「責任取るってw結婚しようよ。」

『死ねwまぁ、今日は大丈夫だと思うけど、、、』

「そうなの?じゃあ、もう一回!」

『ちょっと休憩!ホント、猿かw』

「そりゃ、紀ちゃんみたいないい女とだったら、誰でも猿になるって!」

『そう?でも、、旦那はね、、、あんまり、、、』

「えっ?そうなの?しないの?」

『うーーん、、、月に一回くらいかな?』

「もったいない、、、俺なら毎日するのに!」

『まぁ、結婚するとね、、、そんなもんよw』

「紀ちゃんからは誘わないの?」

『それとなくね、、、でも、気がついてもらえないw』

「そうなんだ、、でも、イッたことないって言ってましたよね?」

『そんな事言ったっけ?w記憶にございませんw』

「政治家かwでも、イケないと欲求不満でしょ?」

『ホント、あんたとしなければね、、、気がつかなかったのに、、』

「じゃあ、俺としてると思ってみたら?目つぶってさw」

『バカか、、セックスだけが全てじゃないしね。愛し合ってるから

イクイカないなんて小さな事だよ!』

「そんなもんかなぁ?まぁ、騙されたと思って、一回やってみてよw明日にでもさ」

『してもいいの?イヤじゃないの?』

「えっ!?そりゃ、、、イヤだけど、、、仕方ないし、、、」

急にしどろもどろになるユウキ君に、いきなり嫁がキスをした。

そして、積極的に舌を絡める嫁。

それに応えて、ユウキ君も舌を絡めているようだ、、、

たっぷりと、5分以上はキスをしただろうか?

『そう言う時は、ウソでも、俺以外の男とするなっ!って、言わないと』

「はい、、、ごめんなさい、、、」

『まぁ、あんたがそんな事言っても殴るけどね』

「えぇーー?なんだそりゃw」

『ほら、時間ないよ?もう一回するんでしょ?』

嫁が、そう言いながら、ベッドの上で四つん這いになる。

ヒモだけの下着がエロさを増加させている。

そして、自分でおま〇こをクパァと広げて、『い・れ・て・』と、楽しそうに言った、、、

おま〇こからは、真っ白な精子が流れ出ていることだろう、、、

「マジ、最高、、、」

うわごとのように言いながら、ユウキ君が嫁に覆いかぶさる。

そして、イッたばかりだけど、大きいままのペニスを嫁に突き入れていく、、、

『ホント、、ヤバい、、、入れただけで、、、あぁっ!もう、、ひぃあぁ、、』

背中がのけ反っている。

ユウキ君は、パンパンと音を立てながら腰を打ちつけている。

「マジ、、、気持ち良すぎッす、、、あぁ、、紀ちゃん、、、好きです、、」

『う、あぁっ!ひグゥッ!おッ!あ、、、っっ!!!好きぃ、、、このおちんちん好きぃ、、、』

獣のようにうめきながら、淫語をしゃべり出す嫁、、、

「チンポだけ?好きなのはチンポだけ?」

切なそうに聞くユウキ君。

『チンポだけぇ、、好きぃ、、あぁっ!くヒィッ!!!』

すると、ユウキ君が腰を止める。

『ダメぇ、、イジワルしないでぇ、、』

「好き?」

『うぅ、、、好き、、、ねぇ、、動いてぇ、、、』

「何が好き?」

『、、、、キ君、、、』

「きこえない、、」

『ユウキ君のオチンポ好きぃっ!!!』

『いやぁ、おま〇こがやらしいっ!おま〇こイッちゃう、いっぱい逝っちゃうっ!』

『あうっ!イッちゃう、おま〇こ気持ちいいっ!イッちゃうぅ!いっくぅっ!!』

嫁の紀子が、マンションのお隣の高校生の男の子を部屋に連れ込んで

浮気をしているのを知ってしまった。

どうして良いのかわからないまま、白黒つけるためにその様子を隠しカメラで撮影してみた。

そこに映っていたものは、絶望的なものだった。

私よりも遥かに大きなペニスを持つユウキ君に、嫁は今まで知らなかった

快感を教えられていた。

そして、積極的にユウキ君とのセックスを楽しみ

好きだという感情まで持ちつつある嫁、、、

私は、離婚は絶対に避けたいと思っているため

何とかユウキ君を止めることを考えていた。

そのために、自宅に結局4つも隠しカメラをセットしてしまった、、、

証拠の動画は着々とたまっていき、見るたびに死にそうな気持ちになるが

異常なくらいに興奮する私もいる。

ただ、日常は嫁も罪悪感があるからか、今まで以上に献身的で優しくなっていた。

息子に対しても、今まで以上に熱心で、優しく接するようになっていたし

私に対しての気遣いもより以上に増していた。

そして何よりも、夜のお誘いが増えた。

今までは、お誘い自体がほとんどなかったのが

最近ではエッチなランジェリーを身にまとって

積極的にセックスを誘うようになっていた。

今日も先に息子と風呂に入り、息子の部屋に新しく設置したベッドに

息子を寝かしつけ、寝室に入って本を読んでいると、ドアが静かに開いた。

入って来た嫁は、女子高生だった。

ちょっと時代を感じるような古いデザインのセーラー服を身にまとい

恥ずかしそうに入って来た。

「どうしたの!?」

驚いてそう聞くと、

『片づけてたら出てきたから、、、入るかなぁって思って、、、』

「凄いね!スタイル変わってないんだ!」

30にもなって、10代の頃の制服が着られるなんて、たいしたものだと思った。

私などは、高校の頃の服なんて、絶対に着られないと思う。

『うん、、何とかね、、、でも、、、ちょっと胸がキツくて、、、』

言われて胸を見ると、確かにはち切れそうだ、、、

嫁は、妊娠出産を経て胸が凄く大きくなった。

母乳で育てたのだが、断乳後も縮むことなく大きいままだった。

寝室に、嫁が高校時代の制服を着て立っている。

さすがに現役には見えないが、ロリっぽい童顔な嫁は、それほど違和感がない。

だが、30歳の嫁が照れながらそんな格好をしていると思うと、恐ろしく興奮してきた。

私は嫁に歩み寄り、抱きしめた。

高校時代の嫁のことは、写真でしか知らない。

この格好の嫁が、勉強して、運動して、遊んで・・・

そして恋をしていた思うと、過去にさかのぼって嫉妬してしまう。

抱きしめてキスをする。

昔にさかのぼって、この時代の嫁に会いたかった。

そして、嫁の全ての初体験を私のものにしたかった。

そう思い、キツく嫁の体を抱きしめながらキスを続ける。

すると、嫁が私をベッドに押し倒した。

『ふふw先輩、私がしてあげますねw』と、嫁がイタズラっぽく悪のりして言う。

そして、私にキスをしながら、器用にパジャマを脱がしていく。

そして、私の乳首にキスをして、舌で舐めていく。

制服姿の嫁がこんな事をしてくれると、いつも以上に興奮するのを感じた。

『へへwここ、カチカチだよw』

嫁が嬉しそうに言いながら、私の乳首を責め続けていく。

軽く甘噛みしたり、舌の先でつつくようにしたり

ユウキ君とセックスをするようになって以来、急速にテクニックが上達していた。

それが、私に複雑な気持ちを抱かせるが

嫁の舌がもたらす快感が大きくて、忘れてしまう。

女子高生の嫁に先輩などと言われながら責められるのは

風俗店にでも来ているような感覚にもなる。

嫁の舌が、乳首からヘソに移動して、下腹部に移動する。

そして、『先輩w何か出てますけどw』無邪気に笑いながら

ペニスの先をペロッと舐めてくれた。

確かに私のペニスからは、さっきから我慢汁がとめどなくあふれている。

『先輩wしょっぱいですwふふwじゃあ、してあげるねw』

ノリノリで、可愛らしい女子高生の後輩を演じる嫁。

だけど、本当に過去の嫁に出会えた気がして、密かに感動していた。

嫁は私のペニスを根元まで口の中に収めて、同時に舌でカリを舐め始める。

そして、頬をすぼめてバキュームしながら、頭を動かし始めた。

凄く気持ちがいい、、、本当に、風俗嬢のように巧みに口で奉仕をする嫁。

このテクニックが、ユウキ君に授けられたものだと思うと、嫉妬や悲しみが湧いてくる。

だけど、『大っきくなったよw気持ち良いの?興奮する?この格好、エッチ?』

ニコニコしながら聞いてくる。この時はペニスから口が離れたが

すかさず手コキでフォローする嫁、、、

実際に、テクニックが向上していることを実感して

こんな風に興奮する私もいる、、、

こうやってフェラをしながら、ユウキ君のモノと比べられているんじゃないかと思うと

敗北感が私を包み込む。

あまりのテクに、もうイッてしまいそうだと思った私は

体勢を入れ替えて嫁を仰向けに寝かせてみた。

セーラー服姿でベッドに横たわる嫁。

抑えきれずに抱きしめてキスをした。

すぐに舌が絡みついてきて、濃厚なキスになる。

この唇は、私だけのモノだったはずだ。

まさか嫁が浮気なんてするとは、、、

私は、嫁のセーラー服の中に手を突っ込んだ。

大きな胸のせいで、はち切れそうになった制服は

手が入っていく隙間もないくらいだ。

私はファスナーを降ろして、嫁の胸を解放してあげた。

嫁はセーラー服の下に、純白の下着を着ていたわけではなく

透けたレースのブラを身にまとっていた。

そのアンバランスな感じに、違和感が凄いが、エロさも凄いと思った。

実際の高校生が、こんなはしたない下着を身につけるとは思わないが

もしこんなモノを着ていたとしたら、見ただけでイッてしまいそうだと思う。

私はブラの上から嫁の大きな胸を揉む。

いつ揉んでも、その柔らかさ、重量感にドキドキする。

乳首に手が触れると、すでに固くしこっていて、嫁も興奮しているのが伝わる。

『ん、あぁ、、あなた、、愛してます、、、愛してます、、、』

自分に言い聞かせるように嫁は言う。

ユウキ君とああいう関係になって以来

嫁は私に愛してるという言葉を過剰に言うようになった。

まるで、自分の罪をその言葉であがなおうとしているように思えた。

「紀子、愛してる、、」

私も、複雑な思いはあったが、そう言った。

嫁は、その言葉に本当に嬉しそうに微笑んでくれた。

そして、私はスケスケのブラを外すと、嫁の乳首に口をつけた。

そして、嫁の少し黒ずんだ乳首を舐め始めた。

大きめな乳輪に、少し黒ずんだ乳首。

たまに未成年に間違われることさえある童顔な嫁なのに

乳輪と乳首が使い込んだビッチのような感じなのは

ギャップがあって私は凄く好きだ。

エロさの源はギャップだと思う。

乳首を強めに噛むと、

『あヒィあっ!!あなたぁ、、う、ぅぁ、、』と、嫁があえぐ。

私は嫁の乳首を責めながら、セーラー服のスカートをまくり上げていく。

嫁の白い太ももが眩しく、それでいてエロく見える。

上までまくり上げると、ブラとおそろいのスケスケのショーツが現われた。

嫁はもともとヘアが恥丘の部分だけしかない。

それも最近は剃っているので、完全にパイパンマンコだ。

嫁は、私を喜ばせるために剃ったと言っているが

実際はユウキ君のリクエストだと思う。

そう思うと、嫉妬で息が詰まりそうになる。

乳首を責めながら、ショーツの上から嫁のおま〇こをまさぐる。

スケスケのレースのショーツなので、モロにアソコの感触が手に伝わる。

ショーツ越しにも嫁のクリトリスがよくわかる。

それを指でこすり上げて行く。

『あなたぁ、、、気持ち良いです、、、あ、あぁ、、』

嫁があえぐ。

だが、触れた嫁のおま〇こは濡れている感じはない。

あえぎ方も、隠しカメラの動画と比べると、おとなしすぎる。

比較すると悲しくなる、、、

嫉妬で苦しくなりながら、ショーツを脱がして直接責め始める。

おま〇こに直接触れると、外は乾いていたが、さすがに中は濡れていた。

少しだけホッとしながら、クリトリスを直接まさぐる。

固くなったクリトリスを指で触り、乳首を舐める。

はだけたセーラー服を見ると、自分がとんでもないことをしている気になる。

夢中で乳首を舐め、クリトリスをこすり続ける。

『あぅあなた、、もう、、下さい』

私を潤んだ目で見つめながら、嫁がそう言う。

ユウキ君とする時のように、嫁は濡れていないし

入れて欲しくて理性を失っているような感じもない。

比べるとみじめになるので、自分を奮い立たせながら嫁に覆いかぶさった。

そして、さほど湿っていない嫁のおま〇こに、私のペニスを押し当てると

『あなた、、ゴムを、、、』

言われると思っていたが、少し期待はしていた。

ユウキ君には生挿入を許している上に、中出しまで許している。

私も、せめて生で入れさせてもらえるのでは?と

思って押し当てたのだが、やっぱりダメだった、、、

屈辱感と嫉妬にまみれながら、コンドームを装着する。

こんな薄いゴム一枚のことが、大きな問題に思えてしまう。

隔てるものなく触れ合いたい。

恋人同士や夫婦なら、当然の感情だと思う。

その理屈で行くと、嫁の真の夫はユウキ君と言う事になる。

そう思った途端、ゴムを装着しつつあったベニスが、どうしようもなく柔らかくなっていく、、、

焦れば焦るほど、堅さを失うペニス、、、

「ご、ごめん、、、」

泣きそうな気持ちで謝ると

『疲れてるのよ、、ごめんなさい、、お疲れのところ、はしたないおねだりしてしまって

あなたに抱いて欲しくて、、、つい、、、』

いじらしいことを言ってくれる嫁。

「私こそ、すまない、、、」

穴があったら入りたい気持ちだ、、、

『私が、、、しますね、、、』

嫁は少しはにかみながらそう言うと、私のフニャフニャのペニスをくわえてくれた。

舌で舐め回したり、吸ったり、色々と頑張ってくれる。

だけど、どうしても勃起してくれない、、、

だが、嫁は必死でフェラを続けてくれる。

すると、まったく勃起していないにもかかわらず、射精感がこみ上げてきた、、、

「あァ、、ダメだ、出る、、」

そううめくように言うと、勃起していないペニスから精液がほとばしった、、、

不思議なもので、勃起していなくても射精したし、気持ちも良かった、、、

嫁はティッシュに私のモノをはき出して、口を拭きながら

『良かった、、、イッてもらえて、幸せです、、、』

はだけたセーラー服の嫁が、嬉しそうに笑いながら言ってくれた。

こんな感じで、嫁が色々と工夫をしながらセックスを誘ってくれるのだが

私がダメになるパターンが増えてきている、、、

だが、私は嫁とユウキ君がセックスをしている動画を見ると

手も触れずにイケそうなほどいきり立つ。

それを見て、密かにオナニーをしている情けない私がいる、、、

こんな二重生活のような日々を送りながら、ビデオは増えている、、、

今日もビデオを確認すると、掃除洗濯をしていた嫁が

時計を見て急に着替えを始めた。

高そうな、レースがベースで刺繍が入った、セクシーな大人なブラを身にまとい、それとおそろいのショーツを穿き、仕上げにガーターベルトとストッキングを身につけた。

さっきまで、家事仕事に汗を流していた貞淑な妻が、一気に娼婦に変身した、、、

そして、私とのセックスの時に着てくれた、あのセーラー服を着始めた、、、

私を喜ばせるためのコスチュームだったはずだ、、、

そして嫁はセーラー服を着ると、髪を束ねてポニーテールにした。

遠目に見ると、女子高生に見える。

ただ、胸のところははち切れそうだ。

我が嫁の事ながら、本当にエロい体をしていると思う。

童顔なくせに爆乳で、そのくせ乳輪は大きめで

乳首共々少し黒ずんでいる。

かと思うと、アンダーヘアは恥丘のところに少ししか生えていない

天然のほぼパイパンマンコだ。

セックスのパートナーには最高の相手だと思う。

そして身支度が調うと、薄くメイクをし始めた。

いつも家にいるときは、嫁はほぼノーメイクだ。

面倒と言う事もあるのだろうが

すっぴんでも充分綺麗と言う事もあるのだと思う。

若すぎる愛人を出迎えるために、下着からコスチューム

そしてメイクまでして万全の体制で出迎えようとする嫁、、、

ただの性欲処理の相手ではなくなってきているのかも知れない。

そんな不安な気持ちと戦っていたら、玄関で動きがありました。

ドアが開き

「紀ちゃんお待たせ?」と、ユウキ君が笑顔で入ってきた。

嫁は、小走りで玄関まで移動して、『ユウキ君、遅いよ?!』と

可愛らしくすねたような言い方で出迎える嫁。

とても子供がいる、30歳の人妻には見えない。

「おぉっ!マジで着てくれたんだ!それに、髪型まで!超嬉しいよっ!!」

『別に、あんたのためじゃないから、、ちょっと昔を懐かしんでただけだってw』

「またまたそんな事言ってw先輩、可愛いですよw」

『バ、バカッ!変な事言ってんじゃないわよ!』と

嫁が言い終わるか終わらないかのタイミングで

いきなりユウキ君が嫁を抱きしめてキスをした。

嫁は、一瞬ユウキ君を押し返そうとしたが、結局ユウキ君の体に両手を回して抱きしめた。

そして抱き合いながら舌を絡めて濃厚なキスをする二人、、、

玄関で、本物の高校生の男の子と、偽物の女子高生が、むさぼり合うようにキスをしている、、、

ぱっと見はラブラブな高校生カップルだが、その片方が自分の嫁だと思うと、泣きそうな気持ちになる。

しばらくキスをしたあと、「先輩、凄く似合ってますよw」と、ユウキ君が軽口を叩いた。

『バカじゃあ、後輩君、ベッドに行くよ!』

嫁は照れながらユウキ君にそう言うと、ユウキ君の手を

引っ張ってグイグイと寝室に向かった。

寝室のカメラが二人を映す。

嫁は寝室に入るとすぐに、ユウキ君をベッドに押し倒し、服を脱がしていく。

「ちょっと、先輩w焦りすぎですってw」

ユウキ君は楽しげに言う。

最初の頃の動画と比べて、ユウキ君はおどおどした感じがなくなった。

女慣れしたというか、やはり童貞をなくすと、男は自信が付くのかと思った。

嫁は、ユウキ君にそう言われても、黙ってユウキ君を全裸に剥いた。

無駄な肉のない若々しい裸体、、そして、その若さに似つかわしくない

凶悪なまでにデカいペニス、、、

比べるのもばからしくなるほどのサイズの違いだ、、

嫁は、着衣のままショーツだけを脱いだ。

「うわっ!エロっ!」

嫁のスカートの中が見えて、思わずそう叫ぶユウキ君。

高校生には刺激が強すぎるはずだが、ユウキ君は良くも悪くも

慣れてしまっている、、、

そして嫁は、ユウキ君の顔の上に腰を降ろしていく。

ユウキ君は、まったく嫌がることなく、嫁の顔面騎乗を受け入れている、、、

すぐに舐め始めるユウキ君。

『あぁ、、そうそこ

あ、あぁ焦らすとか、いらないから

そう剥いてあ、アァッ!』

嫁は、自分でも腰を微妙に動かしながら

ユウキ君に気持ち良いところを舐めてもらっている。

この、奔放で貪欲な姿、、若い愛人相手に

夢中で快感を求める姿は、私が知っている嫁の姿ではない。

『ヒィッ!あ、あぁっ!ア、あぁッ!いい

上手上手よ』

『あ、あっ!噛んで

うヒィッ!もっと

もっと強くて良いからっ!そうっ!ヒィッ!』

ただひたすらに快感を求める嫁。

浮気の罪悪感など少しも感じていないようだ、、、

『あぁ出そう出る

ユウキあぁ』

嫁がそう言うと、ユウキ君は慣れた感じで嫁のおま〇こに口を押し当てた。

『あぁそう飲んでう、あぁ』

おそらく舐められながら潮を吹き、それをユウキ君に飲ませているのだと思う。

こんな異常な行為をする二人、、

>>mottomiru

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