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友達のお母さんを泥酔いさせてレ〇プしたら声を出して悶え狂った

更新日:

友達のお母さんを泥酔いさせてレ〇プしたら声を出して悶え狂った

近所のスポーツジムで偶然友達のお母さんと会ったんです小〇学と仲良かった友達で

自宅に遊びにいった事もありおばさんも僕の事を覚えていてジム会うと会話するようになりました

僕は大学生なので暇の時にしかスポーツジムにいけませんが友達の母は、肉体を若く保つため

ずっとトレーニングしてきたらしく

その体はやや肉厚ではあるものの

よくシェイプされていて

美熟女な四十路熟女を保っているんです

ある日、ジムの後に

一緒に帰りに食事に誘って

お酒も飲みました

「わたし全然飲めないのよ」

と言うおばさんに

「いいからいいから」

とワインなどをたくさんすすめたところ

酔っ払って友達のお母さんは

フラフラになってしまった

僕は美熟女おばさんの

肩をかついで帰路につきましたが

僕の体にしなだれかかるおばさんの匂い

歩く振動でボンボンあたる爆乳

昼間の水着姿・体の線を思い出すうちに

どうにもたまらず勃起してくる

僕は一大決心をしました

こんなチャンスは

もうないと思いました

僕は泥酔している

おばさんをラブホに連れ込みました

ホテルに行く前

コンビニでカメラとガムテープを買いました

店員には変な目で見られましたが

大事の前の小事

部屋に入りベッドに担ぎ上げると

友達の母の服を剥ぐように脱がし

全裸にしました

水着姿から想像したとおり

すばらしくエロい熟女BODY肉体でした

適当に何枚か写真を撮影して

ガムテープでおばさんの

両手を頭の後ろで縛りつけ

両脚はMの字にして同じく固定し緊縛

さあいらっしゃい

みたいな超エロいの姿に

僕の股間ははちきれんばかりに膨張

速攻で服を脱ぎ

おばさんの肉体にむしゃぶりつきました

おばさんの額から足の指まで

全身リップして僕の涎まみれ

最後にオマ〇コとアナルも

舐め回しおばさんの全身は

僕色に染めました

オマ〇コは唾液以外の液体でも

ドロドロになっていきました

アナル・クリトリスを舌でころがしている最中に

おばさんが完全に覚醒しました

一瞬状況が飲みこめないようでしたが

全裸の僕を見、縛られた自分に気付くと

事情を把握したらしく

バタバタと大暴れ

しかし酔いが残っているためか

その動きは鈍く、それ以前にいくら

トレーニングしても男の僕の力には全くかないません

「やめてぇーっ!、助けてぇー」

叫ぶおばさんを無視して

体を割って入れると

そのままオマ〇コの中に

無理矢理ペニスを姦通させ

友達のお母さんを緊縛レ〇プ

よく濡れていたおばさんのオマ〇コは

なんの抵抗もなく僕のチ〇ポを

根元まで飲み込みました

子宮奥深くつきあたりの肉壁まで

チ〇ポが届き、おばさんは

「アーっ」

と悲鳴をあげ、観念したように

グッタリと体の力が抜けた

おばさんの恥骨に股間を

ゴリゴリ押しつけ回しながら

美熟女おばさんに告白しました

「おばさんのこと好きです

ずっと好きでした、うれしいです

いいです、すごく気持ちいいです

おばさんの体、最高ですっ!」

いろいろ言いながら

おばさんの股の中で夢中に腰を振り

レ〇プし続けました

おばさんのオマ〇コに

僕のチ〇ポが出入りする度

ジュビジュビ

ジュボジュボ

とエロい音が響いてきます

また、おばさんの熱いオマ〇コ汁と摩擦熱で

僕のチ〇ポはあたたかい膜が

薄く張られているような錯覚を感じました

僕はおばさんの股の間で更に激しく

上下前後に腰を暴れさせました

「いいですっ!、気持ちいいです

おばさんのオマ〇コっ!

すごくいいっ!、僕イキそうですっ」

そう言うと、事態に驚いたおばさんは、

かっと目を見開きました

「だめえっ!イっちゃだめえーっ

中出しちゃだめえ」

再びジタバタと暴れはじめましたが

Mの字の脚を上から押さえつけ

かまわずチ〇ポでオマ〇コを打ち据え続け

無理やりレ〇プし続けました

パン!パン!パン!

陰嚢がおばさんの尻にあたり

小気味いい音がジュクジュク音に混じりました

「おばさんのオマ〇コが

熱くてチ〇ポ溶けそうです

だめですっ!、出ちゃいそうです」

「だめっ!、だめっ!

外にっ、外に出してっ!

中に出さないでー」

「でっ、でもっ!

おばさんの中でイキたいんです

おばさんの熱いオマ〇コの中で

どうしてもイキたいんです」

「やめてーっ!、お願い

ゴムしてっ!、ゴムして頂戴!」

おばさんは泣いて嘆願しましたが

オマ〇コの中の生の肉壁が気持ち良すぎて

僕の腰はどうしても止まりません

「だめですっ!、腰がっ!

気持ち良過ぎて腰が止まらないんです

それに今チ〇ポを抜いて、

おばさんに逃げられるのはイヤだ

おばさんとSEX出来るチャンスなんて

もう二度とない」

「逃げないわっ!

逃げないからお願いっ!、ゴムしてぇ」

「じゃあ、おばさん先にイってくださいっ!

おばさんが僕のチ〇ポで先にイってくれたら

チ〇ポ抜きます

おばさんのイクところが

見れたらそれでがまんしますから」

「無理よっ!、イケない

イケるわけないわっ!」

「じゃあこのままイキます」

「待ってっ!、イカないで

イクからっ!イクからぁー」

「おばさんがイってくれるんなら

ガマンできます

頑張れますっ!イって下さいっ!

僕いっぱい腰振りますから」

友達の母は抵抗をやめ

リズミカルに振り続ける

僕の腰を受け入れはじめました

一定のペースで腰を振ることで

幸いなことにチ〇ポは冷静を取り戻しました

チ〇ポを受けながら

おばさんは目をつむり、

懸命にイこうとしていました

「あ、あ、あ」

その声は明らかに感じているフリ

「おばさん、気持ちイイですか?

もっと激しく腰を振りましょうか?

何か言ってくれないと

イってるのかどうかもわかりません」

「そのままっ、大丈夫っ

十分気持ちイイですからっ!」

「イキそうですか?

このままでイケそうですか?」

「あっいくわ、いく、いく」

おばさんの声のトーンは

機械的でウソがバレバレでした

「ウソですね

おばさんウソ言ってます、

でも僕がいけないんですね」

僕は、チ〇ポをオマ〇コに

深く埋めたまま、おばさんの体を起こして

前座位のスタイルにすると

おばさんのアナルまわりを

円を描くように指で撫でました

時折、指先を穴の中へ入れ、

内側の肉壁もやさしく撫でまわし刺激し

指が穴の中に入るたび、

おばさんは体をビクっとさせ、声をあげました

その声は、次第に嫌悪のものではなく

悦びのそれに変わっていきました

「あっいいっ~」

本当に気持ちよさそうな声に

嬉しくなった僕は

指先はアナルにあてたまま

おばさんの尻を持ち上げ、そして落としました

尻を落とすと、オマ〇コにはチ〇ポ

指はアナルの中に深く埋まり

おばさんに二穴責めすると

そのたびに声をあげました

何度も何度も繰り返すうち

おばさんの声は感じるときのそれになりました

僕はその行為の

スピードをどんどんあげていきました

「あんっ!あんっ!あん」

乳首がほしぶどう大の

大きさでビンビンにたっていて

おばさんの体が完全に

感じてきているのがわかりました

「おばさん、気持ちイイですか?」

「あんっ!あんっ!あんっ」

「おばさん、感じてるんですね?」

「あんっ!あんっ!」

「おばさん、気持ちいいんですねっ!

僕嬉しいですっ!おばさんが僕との

セックスにこんなに感じてくれてっ!」

「あんっ!あんっ!あんっ」

「イケそうですかっ?おばさんっ!

もうイキたいですかっ?」

「あんっも、もうこれ以上はっ!

あうっ!」

「イキたいんですかっ?

ならそう言ってくださいっ」

「あんっ!助けてっ!

もう許してっ!」

「イキたくないんですね?

ずっとこのままでいたいんですねっ?」

「お、お願いっ!、もう楽にして

イキたいっ!イキたいです

あんイイっ!」

おばさんの本音を聞いて、

僕はおばさんの体を再び仰向けにさせました

オマ〇コの皮を剥くと、

クリトリスも乳首同様に膨張していました

そして、改めて渾身の力をこめて、

上からチ〇ポをオマ〇コに叩きつけました

「イクっ!ひぃっ!

イクっ!イクイクイクゥー」

激しく叩きつけられるチ〇ポの快楽に

おばさんのオマ〇コはついに

耐えきれず絶頂を迎えました

今度は本当にイったらしく、

爆発したおばさんのオマ〇コは

ビクビクと痙攣を続けました

僕はそれをチ〇ポで感じとりました

おばさんのマンコが僕のチ〇ポでイっている

そう思った僕は、感激のあまり

我慢できずに、そのままおばさんに

勝手に中出ししたんです

おばさんのオマ〇コの中に

ドクドクドクドクと、

僕のザーメンが注ぎ込まれていきました

それをおばさんは

オマ〇コで感じたようでした

「だめぇーっ!、約束がっ!

約束が違うー!騙すなんて非道いわぁぁ」

あまりの気持ち良さに

僕のチ〇ポはいうことをききませんでした

ビクビクとイキ続ける僕のチ〇ポは、

長い間絶頂感を味わっていました

最後のビクビクが終わって、

僕はおばさんの体に倒れこみました

荒い息使いでおばさんの

首筋を舐めながら聞きました

「おばさん、僕のチ〇ポで

イってくれたんですね

とても嬉しいです

おばさんのイってる体オマ〇コ

アヘ顔がたまらなく素敵でした

おばさん、気持ち良かったですか?」

「・・・・」

「気持ち良くなかったんですか?

だったら」

「よかったですっ、

気持ちよかったっ、だから、だからもう」

「よかった、おばさんが

気持ちよくイってくれて

でもごめんなさい、おばさんの中に出しちゃって」

「いいから、もういいから

はやく自由にして」

僕は体を起こしチ〇ポを抜きましたが

勢いは全く衰えていませんでした

おばさんのオマ〇コからは、

僕の大量のザーメンが流れ出てきました

僕は友達の母のオマ〇コから流れ出る

ザーメンの無修正エロ写真におさめました

顔を横に向けていたおばさんが

カシャッというシャッター音とフラッシュで

青ざめた表情をこちらに向けました

「えっ?なにしてるのっ!

やめてっ!撮らないでっ!」

「記念に撮っとこうと思って。

大好きなおばさんとの大事な思い出に」

「ああー、やめて、撮らないで」

「綺麗です、おばさん、

すごいきれいな体してます」

犬が降参しているような格好で、

オマ〇コからザーメンを垂れ流す

おばさんのエロい肉体を見て、

僕は夢中でシャッターを切り、撮りきりました

「おばさん、怒ってますか?」

「もう許して

何故約束を守ってくれないの」

「ごめんなさい

騙して中に出すつもりはなかったんです

でもおばさんのオマ〇コが

あんまり気持ちよくて、つい

でも、大丈夫です、今度はちゃんとしますから」

チ〇ポにくるくるゴムを装着する僕を見て

おばさんは目を見開きました

「な、なに?、なにしてるのっ?!」

「さっきは本当にごめんなさい

今度はちゃんとゴムしましたからね」

「ああー、やめて、うそつきー

いやあぁぁぁーー」

再びおばさんのオマ〇コに迫る

僕のチ〇ポを見て、おばさんは

とうとう泣いてしまいました

「おばさん、泣かないで、

僕がおばさんを本当に

好きなことわかってもらえるまで

いっぱいいっぱい気持ちよくしてあげますから」

「あああー」

そのあと、延々とおばさんをレ〇プし続け

オマ〇コでイカせ続け

朝になったころにはやっと

僕がおばさんを大好きだということを

わかってもらえました

その証拠に、

「ず、ずごいーっ!、ぎぼぢいい

ああーっ!、いいぃーっ!きぃー

全身がオマ〇コになっだみだいー

もっとぉーっ!もっと突いて頂戴ぃ」

と、最後はこんな感じでした

とても嬉しかったです。

あれから、美熟女な友達の母は

すっかり僕のセックスの虜に

ときどき写真を返してくれ

と言うのが気に入りませんが

そんなときには

改めてどれだけ好きかわかってもらうため

夜通しおばさんの体を責め尽し

調教してあげるんです

すると、あのときのレ〇プが

ウソのように、おばさんも自ら発狂しそうなほどに

悶だえヨガりまくってくれるんです

僕は友達のお母さんの事が大好きなんですよ

>>mottomiru

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