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中核の同窓会で元カレに抱かれて帰って来た妻

更新日:

中核の同窓会で元カレに抱かれて帰って来た妻

先日、妻が〇学の時の同窓会に参加してきました。それを聞いたのが半年前。

手紙が来て、妻も参加したいと言ってきた。一泊の同窓会だった。私は嫌な予感がしていた。

私達はともに32歳。結婚して10年が経つ。妻は清楚な感じの綺麗な女だった。

学生の頃はさぞモテていただろう。

子供も1人、小学1年の女の子がいる。

でも、子供がいるとは思えないほどのプロポーション。

今でも街で買い物をしていると声を掛けられることがあると言っていた。

夜の回数は減ってはいたが、月3はしていた。

妻は凄く敏感で、乳首を指で転がしながらクリを責め

膣に指を入れて愛撫すると潮を噴きながらイッてしまう。

その後、正常位でペニスを突き入れると物凄い声をあげながら悶える。

その姿がとてもいやらしくて興奮する。

(そんな妻を同窓会に参加させていいのか?)

3日間、悩み考えた。

でも、「これが最初で最後の参加だから」と。

妻の過去の話を聞いたことがなかった。

だから余計に不安だった。

でも、仕方なく了承した。

必ず連絡が取れるようにしておくようにと約束した。

そして、とうとう前日になってしまった。

その夜、妻の体を楽しんだ。

他の男に寝取られる妄想をしながら。

妻も、何かいつもと違うのか、いつになく乱れてヨガっていた。

そして当日。

いつものお出かけの服で楽しそうにしている妻。

それを見て娘も、「ママ、可愛い」とか言っていた。

私は相変わらず不安だった。

そして妻は出かけて行った。

初めて娘と2人きりになった。

私が出張でいない時はいつもこんな感じなのかぁ、と思った。

娘はとても喜んでいた。

公園や動物園、映画館にも行った。

昼と夜は外で食べた。

娘の好きなものばかり。

私はいつの間にか妻ののことを忘れ、娘と遊ぶのに夢中になっていた。

そして夜の11時過ぎ。

疲れ切った娘は入浴を済ませると早々に部屋に行って寝てしまった。

私は妻の携帯に電話をかけてみた。

(もう、寝てるかなぁ?)

出なかった。

また不安になってきた。

数分後、妻から電話がかかってきた。

「ごめんねぇ~。今、カラオケに入ってるのぉ!歌っていたから気づかなかったぁ~!」

「あ、そう。どう、楽しんでいるのかい?」

「うぅ~ん!楽しいっ!久しぶりなのになんかいつも会っていたみたいぃ!

明日はなるべく早く帰るからねぇ!じゃぁ!」

妻はとても楽しそうだった。

私は普段飲まない酒を飲み、寝酒にして寝た。

次の日。

妻が帰ってきたのは夜の8時を過ぎていた。

何か雰囲気が違うような気がした。

どこか余所余所しいというか?

娘が寝て、妻は入浴をしてすぐに自分の部屋で寝てしまった。

(おかしいっ!何かが違うっ!)

私は妻の寝室に行った。

私が求めると・・・。

「今日は疲れてるから、ね。お願い」

これまで一度も断られたことがないのに。

でも、あまり無理にしてもと思い、この日は寝た。

そして次の日。

仕事が遅くなって帰ると妻は入浴中だった。

そして風呂場の脱衣所を開けると妻が全裸で立っていた。

「あっ!」

「えっ?いやぁ~!」

妻は急いでその場にしゃがみ込んだ。

「ダメぇ~!見ないでぇ~!」

同窓会の前の日まであった妻のヘアーが綺麗に剃毛され、ツルツルになっていた。

元々そんなに濃くはなかった妻のヘアーが。

(なぜ?)

「お、お前、それ。ど、どうした?」

「ご、ごめんなさぃ~!」

泣きながらうずくまっている妻。

それを無理やり立たせた。

「いやぁ~!だめぇ~!」

両手で隠す妻。

それを無理やり剥がした。

「こ、これ、自分でしたのか?それとも・・・」

妻は泣きながら説明を始めた。

話はこうだった。

私からの電話があったとき、カラオケで歌っていた。

お酒もだいぶ飲み、酔っ払っていた妻。

女の子5人、男6人がいたそうだ。

その中の男の1人が当時の彼氏だったそうだ。

その男に処女を捧げたらしい。

皆が寝静まった頃、露天風呂で待ち合わせをした。

当時の思いが蘇ったらしい。

当時、まだツルツルだった妻。

それを見たいと言われたと。

当時を思い出した妻。

興奮して、我を忘れて、剃毛してもらったと。

あの時のままの股間を目にした時、思いが爆発したと。

私より大きなモノでイカされては何回もお漏らししてアクメに達してしまったと。

そして凄い量の精液が妻の中を犯したと。

妻のワレメを見てみた。

透明な液が糸を引いて垂れてきていた。

「そんなに良かったのか?」

私はズボンと下着を一気に下した。

妻を四つん這いにして、後ろから一気に突き刺した。

いつもより濡れていた。

凄い締め付けだった。

妻の喘ぎ声も凄かった。

この時は2回も出した。

妻のツルツルのワレメ。

初めて見た。

とってもいやらしくて興奮した。

そして聞いてみた。

「また、その男と会いたいのか?」と。

妻は首を横に振った。

その男は海外に勤務していて、同窓会のためだけに帰国していたのだと。

向こうに妻も子供もいるらしい。

「なら、なぜ?」

・・・それは聞けなかった。

それからの妻は、私の命令でずっとパイパンにさせている。

携帯のデータはすべて消した。

そして妻の股間には、通販で買った貞操帯を着けさせている。

尿道と肛門の所に小さな穴が開いているだけ。

だから私が帰宅してそれを外すと妻のワレメはオ〇ッコの臭いで凄くなっている。

そして一日中我慢していた大の方をイチヂク浣腸をして目の前で排泄させている。

恥ずかしそうに排泄する清楚な妻。

最近では自分から求めてくるMになった妻。

今はお尻でもできるように調教をしている。

32歳、まだまだこれから女盛りを迎える妻。

もっと調教をして、私なしではいられないカラダにしようと思っている。

閲覧ありがとうございました。
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