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高3の時に〇学生の弟にお尻の穴を舐められた【後編】

投稿日:

土曜日と日曜日、3つ下で〇学3年生の弟に、お風呂上りにマッサージをしてもらいました。

月曜日の朝、お互いどんな顔をすればいいんだろう?と考えながら家族4人で朝食を食べました。

あえて普通にしました。夕方16時半過ぎに家に帰ると、弟はもう帰宅していました。

お父さんはだいたい20時~21時くらいに帰宅します。お母さん、弟と3人です。

お母さんはチェーン店の居酒屋でパートをしていて、夕食を作ると17時くらいに家を出ます。

お母さんの帰宅は22時過ぎです。

夜の飲食店は時給が高いそうです。

平日の朝食は家族4人で食べますが、夕食は弟と2人で食べます。

18時くらいに弟と2人で夕食を食べました。

弟「土曜日と日曜日のマッサージはどうだった?」

私「うん?普通だったよ。いつも通り」

弟「そう、いつも通りならOK。またマッサージするから任せて」

翌日の火曜日のことです。

17時くらいにお母さんが出勤すると、弟が部屋に来ました。

弟「今日は体育があってお腹が空いた。少し早めに夕食を食べよー」

私「いいよ。何時くらいにする?」

弟「17時半で。それと、もうお風呂を沸かしたから、夕食の前に入っちゃいなよ」

なんだか弟に急かされているみたいです。

17時半になると弟が呼びに来て夕食を食べました。

弟「後でマッサージしてあげる。いいでしょ?」

私「うん、まあいいけど」

19時くらいにチャイムが鳴りました。

弟の友達が遊びに来たようです。

(あれ?マッサージするとか言ってたのに?)

弟と友達が部屋に来ました。

弟「マッサージ、友達も手伝ってくれるってさ」

友達「お姉さん、こんばんは」

何度か見たことのある男の子です。

ベッドにうつ伏せになり、クッションの上に肘を立てました。

鏡を置いて、英語の単語帳を読みながら、うつ伏せで寝ました。

弟は、「じゃあ、任せといてね」と言うと、友達は床に膝立ちになると

肩と背中をマッサージし始めました。

3分くらいすると、やっぱり弟がスカートを捲り、パンツを見ています。

弟「な、気付いてないだろう。受験生だから勉強に集中してるんだよ。

お前もやってみろよ」弟と友達が場所を入れ替わり

今度は友達が私のスカートをそろそろと捲ります。

友達「パンツだ。薄い青色」

ゴクッ。

友達が唾を飲み込む音が聞こえます。

友達がスカートを捲っている間、弟は私の隣に来て表情を覗き込んでいます。

何も気が付いていないふりをして英語の単語帳を読んでいると、安心したようです。

5分くらいすると、また弟と友達が入れ替わりました。

そしてスカートを腰まで捲ってしまいました。

姿見を見るとパンツが全部見えています。

弟がパンツの上からお尻を揉んでいます。

友達はふくらはぎを揉んでいます。

3分くらいして、今度は友達がお尻を揉んできました。

友達「柔らかい。女の人のパンツを触ったの初めてだよ」

弟と友達の話し声が聞こえます。

3分くらいして・・・。

弟「あ、パンツのタグが出てるから直すよ」

目の前の鏡で見ていると、弟がパンツのゴムを摘まんで持ち上げて

パンツの中を覗き込んでいます。

弟「おい、ちょっとこっち来いよ」

友達が弟の右側に座りました。

弟「お前もやってみろよ」

友達「あのー、お姉さん。パンツのタグが出ているので直しますね」

友達は手が震えているみたいです。

友達がパンツのタグを掴むと少しずつ持ち上げました。

友達「あっ、見えた。お尻の割れ目だ」

友達は目を大きくして私のパンツの中を見ています。

30秒、1分、2分・・・、まだ見ています。

結局、3分くらい友達はパンツの中を見ていました。

弟「ねぇ、ベッドに座ってマッサージしてもいい?」

私「いいよ」

私がベッドに乗ると、弟はお尻の左隣に座りました。

友達はお尻の右隣に座っています。

(!冷たい?)

姿見を見ると、弟が左手をパンツの中に入れてきて

お尻を直接触っています。

友達はポカンとしています。

弟「いいよ」

友達が右手を私のパンツの中に入れてきました。

そして友達の耳元で囁いています。

弟「もう下ろしちゃおう」

お尻に空気が触れます。

少しずつパンツを下げられているみたいです。

お尻を触っている手が増えました。

弟も友達も両手で直接お尻を触っているみたいです。

弟「いいもん見せてあげるよ」

そうと言うと弟はお尻の左側の肉を広げました。

弟「そっちも、やって」

友達もお尻の右側の肉を掴むと広げました。

友達「すげー、お尻の穴だ」

ついに弟はお尻の穴を触ってきました。

友達も真似をして、私のお尻の穴を触っています。

そのうち2人ともお尻の穴の匂いを嗅いでいます。

体をひねってお尻の方を見ると、2人して必死な表情です。

弟が両足の間に座りました。

そして両手でお尻を開くと、お尻の穴を舐め始めました。

弟「美味しい」

5分くらい弟にお尻の穴を舐められました。

次は友達が両足の間に座り、両手でお尻を開き

ティッシュで拭いてからお尻の穴を舐めてきます。

友達「ほんとだ、匂いもいいし、美味しい」

この後も交代でお尻の穴を舐められました。

20時くらいになり、友達は「また来たい」と言って帰って行きました。

>>mottomiru

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