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雨の日に幼馴染のオナニー部屋で彼女と 続編

更新日:

俺はそこで初めて詩華の本性を知った。不思議となんだか逆に安心した。詩華「へっ・・・?」
俺は詩華を地面に押し倒し、キスをした。詩華「あっ・・・その・・・」俺「どうやら俺より詩華の方が
性欲強いのかもな」詩華「そんな・・・押し倒してから言わないでよ・・・」周りを見るとコンドームが
あった。(準備良すぎ・・・よっぽどやりたかったんだな・・・)詩華の舌に自分の舌を絡ませた。
呼吸が荒く、かなり興奮していたようだった。そのままキスをしながら詩華の胸を触った。

詩華「あっ・・・あの・・・胸小さいけど・・・」

俺「いいよ、別に・・・気にしてないから。

それにそこまで小さくもないじゃん」

詩華「うぅ・・・Bカップなんだ・・・ハハハ・・・」

俺「気にしないよ、むしろそれぐらいがいい」

俺は詩華の胸を段々と激しく揉んだ。

詩華「んぅっ・・・んっ・・・!」

俺「正直・・・前から好きだった」

ここで告白をした。

詩華「あ・・・私も・・・〇学2年の頃から好きでしたっ・・・!///」

俺は嬉しかった。

詩華は顔が真っ赤になって、涙目だった。

俺「嫌になったら言えよ・・・?」

詩華「だ・・・大丈夫だよ・・・」

俺は詩華の服の中に手を入れて、ブラの上から胸を揉んだ。

詩華「んっ・・・!」

オナニー部屋とは言っていたが実際にやるのは初めてなんだろう。

かなり我慢して耐えているような声を出していた。

俺「大丈夫か・・・?平気か?」

詩華「私のことは気にしないで・・・続けていいよっ・・・」

俺はそのまま詩華の服を胸の上辺りまで上げて、ブラを出した。

詩華の顔は、少し引き攣っていたり、笑顔だったりした。

俺が詩華の顔を見るとだいたいは笑顔で返してくれた。

俺はさらにブラの中にまで手を入れた。

詩華「んうっ・・・!私をもっと・・・いじめて・・・」

俺「やめなくていいんだな・・・?」

詩華「うん・・・私がなんと言おうとやめなくてもいいよ・・・」

詩華は俺を興奮させる為にわざと演技で『やめて』と言ってくるかもしれない。

だから俺はストップがかかっても続けることにした。

そして俺はブラを服と同じ高さまであげて、詩華の胸を出した。

詩華「うぅっ・・・ぐすっ・・・」

詩華の顔を見ると恥ずかしさからか涙が出ていた。

けど、俺はやめずに続けた。

詩華の左胸を揉みながら、右胸を舐めた。

詩華「やぁっ・・・はぁっ・・・気持ちいい・・・」

俺はまた両手で胸を揉み、詩華の首筋を舐めた。

詩華「んっはぁっ・・・!ひゃあぁぁ・・・」

詩華は首筋が弱いようで、しばらくずっとそこを舐めた。

俺「これ・・・鍵は閉めてあるけど大丈夫だよな・・・?声とか・・・」

詩華「あんまり聞こえないと思うよ・・・ここの鍵も持ってるし・・・」

俺「それなら大丈夫だけど・・・」

詩華の首筋を舐めた。

詩華は俺を抱き締めて我慢だけしていた。

詩華「首だけじゃなくて・・・他にも・・・はぁんっ・・・」

俺は移動して詩華のスカートの中に手を入れた。

詩華「あぁんっ・・・あんっ・・・」

俺が夢中になっていると、詩華が俺のペニスに触れてきた。

詩華「私のだけじゃなくて・・・悠樹のも・・・」

俺は詩華から離れてズボンを脱いだ。

詩華はパンツだけ脱いだ。

詩華は俺のペニスを見ると興味津々な感じで触ってきた。

詩華「おっきいね・・・入るかなぁ・・・」

俺「入れる気満々だな」

詩華「なに言ってんの・・・ここまで来ちゃったら最後まで・・・」

詩華は、「ん・・・これ、つけて・・・」と、俺にコンドームを渡してきた。

俺「あ、あぁ・・・分かったよ・・・」

詩華「中出し・・・したかった?」

俺「いや、流石にそれはないよ・・・子供できちゃうだろ・・・」

そうは言ったが、中出しすると気持ちいいんだろうなとは思った。

俺は黙ってコンドームをつけた。

それをじーっと詩華は見ていた。

コンドームをつけ終わると、詩華は寝そべって足を開いた。

詩華「最初にやる時は・・・これがいいって・・・」

俺「あ、あぁ・・・そうだな・・・」

ゆっくりと入れた。

俺「本当にいじめていいんだな・・・?」

詩華「うん、いっぱい・・・いじめて・・・///」

俺は躊躇なく詩華に入れた。

詩華「あぁっん・・・あんっああっん・・・」

俺も初体験だったので入れるまで時間がかかった。

けど一回入れてしまったら結構すんなり腰を動かせて

かなり気持ちよかった。

そして詩華の言う通りにいじめて気持ちよくさせてあげようと思った。

詩華「へぁあんっあんっ・・・あんあんっ・・・あぁっん・・・」

詩華の可愛い喘ぎ声に興奮して腰を振るスピードが上がった。

詩華「速いよぉ・・・あんっあんっあんっあぁんっ・・・あぁんっあ・・・んあっん」

一旦、腰を振るのをストップして

詩華を四つん這いにさせた。

詩華「はぁん・・・もぉ・・・四つん這いに・・・?あんっ・・・」

俺は何も言わずにただ腰を振った。

詩華「あんっあんっんあっん!あんっ・・・あぁんあんっ・・・

あっあっんあんっ・・・あぁっん・・・あんやぁんっあぁんあんっ・・・らめぇ・・・」

下はスカートだけ、服を胸の上までずらしてる詩華に興奮しかできなかった。

さらに俺は詩華を後ろから抱き締めて胸を揉みながら腰を振った。

人生は初のセックスはすごい気持ちよかった。

俺は我を失い、ひたすら詩華を犯した。

詩華「あんっあぁっ・・・さっ・・・あんっ・・・さすがにぃっ・・・

あんっあんあんっ・・・きついよぉっんあんっ・・・あんあんっあんっ!」

俺「うっあっ!イク!あぁっ!」

俺はおかしくなっていたのか

ペニスを抜くと、コンドームを外して詩華にぶっかけた。

詩華の可愛い胸にぶっかけた。

詩華「あぁん・・・あぁ・・・んっ・・・あっ・・・」

後で聞いた話では、俺は詩華に倒れるように抱き締め

そのまま寝てしまったようだ。

起きた時には雨が上がり、夜になっていた。

俺は、やっと我に返ることができた。

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