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祖父とお風呂の中で抱かれていた母

更新日:

これは私が幼い時に体験した出来事で、本当の話です。父の転勤が決まり単身赴任で遠くに出掛けて
行きました。私的には、母も居たし祖父も一緒に暮らしていたので、淋しいといった感情はありませんでした。
父が家を出て行って1年位が過ぎた時でしょうか?私が学校から帰ると、母と祖父の姿がありません。
家を探し回ると脱衣場に脱がれた服がありました。風呂にでも入っているのかぁとドア開けた時、湯船に
浸かる祖父と母。母「真ちゃん帰ってたの?」私「ん~どうしたの?こんな時間に風呂に入って?」

祖父「ちょっと畑仕事で汚れたから洗っていたんだよ。

真も入って身体洗え!」私「うん」

まだ幼かった私は、何も疑うこともなく服を脱ぐと風呂に入ったんです。

明らかに赤らめた顔の母は、何かに怯えている様にも見えました。

祖父はニコニコしながら

「今日は学校で何して来たんだ?」と話し掛けてきました。

田舎だった我が家はタイル作りの古い風呂で

世間の風呂より大きかった事もあり3人で湯船に浸かる事になったんです。

祖父に抱きかかえられる様に母が入り

母と向かい合う格好で私が入ったんです。

一瞬ですが、母が驚いた表情と

「うっ」という声を発したのを覚えています。

今思えば、きっと祖父と母は繋がっていたんだと思います。

その出来事をきっかけに

夜は3人で風呂に入る様になりました。

母は祖父と私の身体を洗い

母の身体は祖父が洗ってあげていました。

私「友達が、お母さんとお爺ちゃんが

一緒に風呂に入るのおかしいって」

祖父「友達に聞いたのかい?」

私「うん」

祖父「爺ちゃんとお母さんは仲良しなんだよ。

でも友達には話しちゃ駄目だよ」

私「どうして?」

祖父「みんなの所は

仲良くないからヤキモチ焼くだろう」

私「そうか!分かった言わない」

疑う事を知らなかった私は

祖父の言葉を信じていました。

それからしばらくすると、祖父と母

私の3人で祖父の部屋に寝る様になっていました。

ただ不思議だったのが、父が帰って来ると祖父から

“お母さんと仲良くしている事”を口止めされていたし

寝る時も祖父とは別々になったことです。

もちろん風呂に3人一緒に入る事も無いのです。

3人で寝る様になって半年以上も経った頃でしょうか?

寝苦しさに目が覚めた私は

母と祖父が抱き合っているところを目撃したんです。

ねっとりと交わされるディープキス。

祖父も母も全裸で

母のお尻に突き刺さる祖父のチ〇チンは凄く太く

長かったのを覚えています。

当時、母(35歳)、祖父(61歳)だったと思います。

目を開けた私に気づいた祖父が・・・。

祖父「真!起きちゃったのか?」

母「真ちゃん!ちょっとそっち向いてて」

私「どうして裸なの?」

祖父「暑かったからな!真も裸になるか?」

母「何言ってるんですか?真ちゃんを巻き込まないで」

祖父「良いじゃないか!お母さんのエッチな姿を見て貰えば・・・」

母「嫌です!」

祖父「ホラホラ、気持ちいいんだろう!チ〇チン入れられて

息子に良く見て貰おうか」

母の穴にずっぽり入る祖父のチ〇チン!

初めて見る光景でした。

祖父「真!お母さんと爺ちゃんが仲が良いから

繋がっているんだぞ。誰にも言うなよ」

私「うん・・・お母さん、おチ〇チン刺さって痛くないの?」

祖父「真!お母さんチ〇チン刺さって気持ちいいんだよ」

母「お義父さん!変な事教えないで下さい。真ちゃん!違うのよ」

祖父「じゃ、本当の姿を見せてあげないとなぁ」

そう言って祖父が母を

四つん這いにさせると後ろから腰を動かし

チ〇チンを激しく挿し込んだんです。

パンパンと音が響き、やがてお母さんが

「あ、あああ~、ダメ~変になっちゃう」と凄い声を上げていました。

その時、まだSEXという事を知らなかった私は

大人の遊びだと思っていたんです。

それからと言うもの、祖父は私の目を気にしなくなったのか

昼間でも母と繋がる事が増えていった様に感じます。

毎日の様に祖父に責められた母は

完全に祖父の言いなりに堕ちて行ったんだと思います。

そして数ヶ月が過ぎた時

私は更なる出来事を目の当たりする事になったんです。

学校から帰った私がリビングに行くと

祖父と友人が話をしていました。

お母さんの姿は無く、友人が祖父に

「大丈夫なのか?孫が帰って来たけど」と話すのを聞いていました。

祖父「大丈夫!こいつも知っているから」

友人「そうなのか!でも・・・」

祖父「爺ちゃんとお母さんが仲良しなのは良い事だからなぁ」

友人「全く・・・そんな事言って・・・知らないぞ」

そんな時、隣の和室から出て来たのは

祖父のもう一人の友人でした。

裸で私を見るなり

「孫が帰って来たのか?」と焦りながら服を着る友人。

和室を覗くと母が全裸で布団に横たわっていました。

息を荒らし、既に意識朦朧となっているんでしょうか?

私に気づく事も無いままに・・・。

母「御父様!次は誰ですか?」

祖父「もっと欲しいのか?」

母「え~、もっといっぱい下さい」

祖父「仕方ないなぁ」

そう言って友人を引き連れ

3人で母に群がるのを隣から見ていた私は

母が見知らぬ人たちに犯されている事を薄々気づいたんです。

そして更に1年が過ぎ、私はになりました。

父は相変わらず帰って来る事も無く

祖父と母の関係は続き、私も母を抱く様になっていました。

祖父が何度も母をイカせ

完全に意識が崩壊した状態で、私に犯させたのです。

正常に考える事が出来ない母は

私の肉棒を口にし、自らマ〇コへ差し込んで来たんです。

舌を絡め、玉もアナルも舐められるという凄い技に

私は母に飲まれていきました。

意識朦朧だったとは言え

母も私とこうなる事を望んでいた様です。

あれから10年。

私は社会人となりました。

母は46歳になり、祖父は72歳を迎えます。

父は相変わらずの単身赴任。

たぶん、浮気をして他所に女が居るとかなんでしょう。

でも母は、私と祖父に可愛がられ幸せ者です。

今も母は毎晩の様に私達に身体を求められ

幸せな時間を過ごしています。

時には友人達に貸し出される事もありますが

どれだけ多くのチンポを受け入れた事でしょう。

父は何も知りません。

妻が実の息子と実の父親に中出しされ

妊娠・中絶した事も・・・。

>>mottomiru

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