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道の駅で妻をトラックドライバーに抱かせてやった

更新日:

私44歳、妻43歳の夫婦です。今回は妻をトラックドライバーに貸し出した時の話を書きたいと思います。
先週末、埼玉県某所の道の駅での話です。私達夫婦は子供を実家に預け、夕方から夜桜見物と食事を
兼ねて埼玉県某所に出かけました。久しぶりの二人での小旅行なので妻も嬉しいようで、かなり機嫌もよく
食事をした後に夜桜を楽しみました。川沿いにライトアップされた桜を見ながら久しぶりに手を繋ぎながら
プラプラと散歩をし、途中のベンチに座ってしばらく桜を眺めていました。

時間も遅かったのもあり人影もまばらで

21時を過ぎるとライトアップも終わり

通常の街灯だけが桜をぼんやり照らしていました。

その薄暗い雰囲気と川の流れの音で

二人とも少しエロモードになっていました。

私は妻の肩を抱き、それから手を妻の胸の方へ

少しずつ移動し、妻の胸を揉みながらキスをしました。

妻は、「やだぁ・・・もう」と照れながらも

私が妻の胸元から手を滑り込ませ

胸を直接揉み始めると妻もトロンとした目で

目を開けたまま舌を出し絡めてきました。

しばらくお互いの身体を触り合いながらキスをしていると

駐車場に何台かの大型トラックが停まっているのが見えました。

「トラック、停まってるね」と妻に言うと、「そうだね・・・」

と妻はキスをやめ、俯きました。

私は妻のアゴに手をやり、再び妻の口に舌を入れ

舌を絡めながら妻に言いました。

「久しぶりに・・・やろうよ・・・」

妻はまた俯き、「う~ん・・・、私はあなたとセックスしたいのに・・・」

と乗り気ではありませんでした。

今までも、道の駅やドライブインでトラックドライバーに妻を

貸し出したことはあります。

ですが妻はMでもないし、淫乱なわけでもなく

いつも乗り気ではありませんでした。

でも興奮した私は自分の車に妻を待たせ

いつものようにト〇レの前で相手を物色しました。

トラックは5台停まっていて

そのうち3台のトラックのドライバーがト〇レにやってきました。

そのうちの一人を選び、声をかけました。

少し小柄で気の良さそうな50代前半くらいの人でした。

私は、「妻と小旅行に来たのですが

この辺りにホテルはないですかね?」

と言うような会話から入り、5分ほど雑談をしてその男の

人柄が合格点だと判断し、話を切り出しました。

「いきなりの話でビックリするかもですが・・・

うちの妻をトラックで犯してもらえませんか?」

大抵のドライバーはビックリして、笑いながら断ります。

そのドライバーも初めは、「え?ヤバい話なんじゃないの?」

とか「またまたぁ~冗談でしょ?」みたいなことを言っていましたが

私が今までの話や、あくまでも個人的な楽しみなんだと伝えると

ドライバーはOKしてくれました。

そして妻を呼びに行き、二人を対面させ

ドライバーにいくつか約束してもらいました。

犯して欲しいとは言ったものの、本当に犯すわけではなく

妻が嫌がることはしないこと。

ゴムを付けること、デジカムを渡すので撮影すること

トラックのキーは私が預かること。

ドライバーは以上のことを了解し

少し緊張気味にトラックの高い運転席に乗り込み

助手席側のドアを開け、妻の手を引き、妻をトラックに連れ込みました。

妻は緊張しながら私の顔を見て苦笑いし、トラックに乗り込みました。

今回のトラックは大型のトレーラーで、窓は私の頭上に位置し

カーテンも閉めてあるので中は覗くことが出来ません。

私はトラックの窓の下で耳を澄ませます。

ですが、中での会話や物音が聞き取れません。

10分ほど経った頃でしょうか。

トラックのフロントガラスからわずかに見える

ダッシュボードに妻の服が置かれるのが見えました。

トラックドライバーに妻を貸し出す時には、妻にはジーンズを穿かせます。

理由はトラックの中で妻を全裸にさせるためです。

スカートだとそのままでも出来ますから。

初めて会った男にトラックの中で全裸にされ犯される妻・・・、興奮します。

今まさに、妻は全裸にされたところです。

ちなみに妻は43歳の熟妻ですし、体型もかなりぽっちゃりしています。

ですが、そんな普通の人妻がトラックの中でセックスをしている・・・。

めちゃくちゃ興奮します。

妄想すればするほど興奮は増していきましたが

今回は本当に中の様子が分からない。

私は、外でただ立ちんぼなのも周りから見たら変だよな

どうせ後でビデオを見れるんだしと、トラックのドアをノックして

「ちょっとトイレ行ってから車に居ます。終わったら車に来て下さい」と告げました。

トラックのキーは私が預かっているし

大丈夫だろうとト〇レに向かいました。

その後フードコートでコーヒーを飲み

タバコを吸った後、自分の車で待っていました。

30分以上は待ったでしょうか。

(今回は随分長いな・・・)

大丈夫かなと思い、トラックに向かおうとしたちょうどその時

トラックのドアが開き、妻だけが降りてきました。

どこか妻の様子がおかしく、「長かったけど、大丈夫か?」と訊くと

「うーん・・・後で話す・・・」と車に乗り込みました。

私はトラックドライバーにトラックのキーを返しに行こうと歩き始めました。

その時、予想外の事が起きました。

トレーラーが動き出し、走り去ったのです。

私の手の中には確かにトラックのキーがあります。

頭の中は『?????????』な感じでした。

後で判ったのですが、どうやら私に渡したキーはスペアだったようです。

私はなんだか嫌な予感がし、急いでラブホを見つけて入り

妻に話を聞きました。

続く

>>mottomiru

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