アクセスランキング

パコパコしたぁ~いお姉さんが大好きです

エロい体験談

OL フェラ レイプ 不倫 人妻 寝取られ 巨尻 熟女 異物挿入 近親相姦

姫初めから始まった妹の中出し生活 第2話

更新日:

兄ちゃんが相手だけどイッちゃっていいからな!って気持ちだった。徐々に妹の喘ぎ声が大きくなった。
妹が俺の右手を掴んで下に持っていった。指先がパンティに触れた。まだ下に持っていって
股の所に手を置いた。そして俺の手の上に手を重ねて、股を擦る動きをした。
俺はおっぱいを吸いながら、妹のマ〇コを撫でてた。クリの部分に指を当てて、念入りに触った。
「あ!いいよぉ・・・お兄ちゃん・・・ああ!」妹が声を上げた。「ここいいのか?こっちは?」

割れ目に沿って指で擦った。

パンティに手を入れて、直接クリと割れ目、穴を指で触った。

「お兄ちゃん・・・いいよぉ~・・・アキャ!アン!」

「ノリ・・・感じるか?」

「うん、キャン!・・・アン!クリ・・・いい!」

俺はおっぱいから下へ舌を這わせて

妹の股間に顔を持っていった。

パンティに染みができていた・・・もう濡れていた。

黙ってパンティに手を掛けて下ろした。

妹が腰を上げて・・・。

スルスルとパンティを脱がして、妹の太ももを抱えた。

「お兄ちゃん・・・お願い・・・もっと気持ちよくなりたいよぉ!」

「うん、わかった」

そのまま妹のマ〇コにキスして、クリに舌を持って行った。

「ウヒャァ~!キャン!・・・アン!」

妹が可愛い声で鳴いた。

一生懸命舐めて吸った。

可愛い声が部屋に広がった。

クンニし始めて10分ぐらいか?

「アーン!アン!お兄ちゃん!おにい・・・ちゃん!・・・イッちゃう、イクッ!ダメェェェェ!」

仰け反って妹はイッた。

「お兄ちゃん・・・ハアハアハア・・・イッちゃったよぅ・・・気持ちよかったぁ!」

「うん、良かったな。ノリはイクときは可愛い声だねぇ」

「エへヘン、はじゅかちいでちゅぅ~」

「バーカ。あはは」

「今度は、お兄ちゃんのしてあげる」

妹は起き上がると、俺をベッドに仰向けにしてパンツを脱がせた。

ギンギンに勃起した息子を両手で握った。

「お兄ちゃんの

ほんとに長くて太いね。大きさどのくらいあるのかなあ?」

寝ている俺の横に正座して両手でチ〇コ扱きながら聞いてきた。

「え?19センチあるけど。ノリは大きいの見たことないのか?」

俺のが今まで見た中で最大だって言ってきた。

そして扱きながらフェラしてくれた。

妹はフェラ上手だった。

舌使い、吸い上げ・・・上手い。

俺の可愛い妹に誰がこんなこと教えたんだよっ!

と、半分ムカッと来たけど。

「ノリ・・・はあ・・・俺もお前のもう一度可愛がってあげるから

上に乗って?シックスナインしよう」

「うん・・・しよう!」

そう言って俺の上に跨がって顔にマ〇コを近づけた。

そのまま可愛いお尻を掴んで、俺はマ〇コに顔を埋めた。

「ヒャン!アン!」と鳴きだす。

妹は悶えながら息子をしゃぶってた。

「お兄ちゃん・・・ハアハア・・・ねえ

本番したいよぉ!これノリに入れたいの・・・」

「お前・・・まずいだろ?・・・でも今日だけってことならいいか?」

「うん!今日だけお願い、お兄ちゃん・・・これ欲しい」

妹を上から退かして、仰向けに寝かせた。

俺はスキンを息子に被せた。

妹が手を伸ばしてスキンを取った・・・。

「お兄ちゃんの・・・そのまま入れて?スキンはイヤ」

「でも、まずいだろ?ノリ、前回の生理っていつ終わった?」

「えーっと・・・19日前だね。だから今日は安全な日だよ」

「確かにね。じゃあこのままってことで」

「やった!うん!入れよ?これ入れよ?」

息子を握ってきた。

「はは、甘えん坊だなあ、ノリは」

妹の両膝に手を置いて、足を広げさせた。

フル勃起の息子の先端を妹の入口に当てた。

妹は目を瞑った。

「入れるぞ」

コクッと妹が頷いて。

グッと膣内に息子を押し込んだ。

一気に半分入った。

「ウグッ!」

妹が仰け反った。

続けて奥まで息子を入れた。

ピッタリ奥まで入れた。

「アウッ!ウーーーッ!・・・大きいぃぃ!」

そのまま妹の両足を抱えて屈曲位にして

俺は妹の上に乗った。

「お兄ちゃん・・・ハア、ハア・・・大きすぎる・・・

お腹押さないで・・・苦しいよぉ」

「すまん。このくらいでどうだ?」

「ちょうどいい」

妹の上に被さってキスをした。

身長差がありすぎるから妹の顔を上向きにさせてキスした。

「お兄ちゃん・・・私、嬉しいなあ。お兄ちゃんと一緒だもん」

「俺もノリが可愛い。ごめんな本番しちゃって」

「いいよぉ。幸せだもん・・・ヒャン!」

軽く息子で妹の子宮口を突いた。

可愛い声が出る。

「兄ちゃん・・・出してね。紀子の中に」

「ああ、出させてもらうよ。ノリも気持ちよくなっていいからな」

コクッと頷いた。

俺は妹の悶える顔を見ながら息子を抜き差しした。

妹の中は締まる!ってか狭い。

おまけに奥がザラザラだ。

突きながら妹のおっぱいを揉んだ。

「アウ!アウ!・・・ア!アン!・・・おにい・・・ちゃん・・・もっとォ!」

「ノリ!いいよ・・・ノリのマ〇コ」

ガシガシ突いて、妹のマ〇コから突くたびに汁が溢れてきた。

俺も妹も股間がビショビショになってた。

よがり声がだんだん泣く感じになってきた。

「ノリ・・・大丈夫か?」

「エグッ!・・・エーン、エーン!・・・おにいちゃん・・・エーン!」

「気持ちいいのか?」

妹は泣きながら何度も頷いていた。

妹は快感が極まると泣くのがわかった。

思わず可愛くて抱き締めて、腰を振った。

「エ!・・・ン・・・ア!-ン・・・イグゥ・・・エーン!・・・イグゥゥゥ!」

「ノリ、イッていいからな」

妹をイカせてやりたくて、強く抜き差しして奥まで突き上げた。

俺の下でエビ反ってイッた。

泣きじゃくりながら。

ゆっくり息子を動かした。

「ヒック!・・・エック!・・・おにい・・・じゃん・・・イッじゃったぁ・・・

お兄ちゃん・・・イッたの?」

「いいや、まだだよ。気持ちよかったか?」

妹の頭を撫でながらヒクヒク言いながらコクっと頷いた。

「お兄ちゃん・・・お願い、出してよ。私だけなんてイヤッ」

「じゃあ、今度は俺が出すね」

そのまま妹を抱き締めながら腰を動かした。

また妹が喘ぎだして・・・泣き出した。

今度は一緒な!

妹の泣く顔を見ながら膣の中を往復した。

俺もだんだんイキたくなって、素早く息子を出し入れした。

「ノリ・・・俺も出そうだ」

大泣きしながら妹は何度も頷いてた。

妹が不意に仰け反った!

「イグゥゥゥ!イグッ!」

膣内がギューと締まった。

「俺も!」

そのまま妹の子宮口にぴたりと先端を当てて発射した。

出したザーメンが逆流して、妹のマ〇コから溢れてきた。

妹は泣きじゃくってはいたが、幸せそうな顔で微笑んでいた。

「ノリ・・・俺もイッたよ」

「うん・・・出たね?」

「ノリの可愛い顔見たらたくさん出たよ」

「良かったぁ・・・」

もう一度妹にキスした。

妹が舌を入れてきて、俺も舌を入れて絡めて・・・ディープキス。

唇を離してから・・・。

「ノリ、今年もよろしくな」

「お兄ちゃん!これからも・・・しよう?・・・ねっ?」

「ははは・・・そうだな。今年はノリとのエッチ元年だな。

泣き虫ノリのエッチに付き合うよ」

「ひどーい!へへへ・・・ウヒャヒャヒャ!」

俺が妹の脇腹をくすぐった。

時計見たら6時半だった。

そのまま一緒に風呂に入って。

お互いに洗って。

朝8時にチェックアウト。

初日の出は間に合わなかったが

江の島に行って江の島神社にお参りした。

江の島神社・・・。

そっか縁結びの神様だっけ?

俺と妹は、顔見合わせて爆笑してしまった。

妹が俺にもたれながら、一緒に片瀬海岸で海見て。

妹が眠い・・・ってことで、そのまま自宅に帰ってきた。

今年は妹とどんな風になるのか・・・。

カレシまたはカノジョができるまでの相手ってことで

一緒に楽しもうかと考えてる!

<続く>

>>mottomiru

>>mottomiru

-OL, フェラ, レイプ, 不倫, 人妻, 寝取られ, 巨尻, 熟女, 異物挿入, 近親相姦

Copyright© エロい体験談 , 2019 All Rights Reserved.