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浮気性の妻を他人のペニスで中出し撮影をしてお仕置き

更新日:

先日の日曜日、昼間から妻と中出しセックスを楽しんでいるときでした。バックでパンパンと肉棒を妻の
おま〇こに打ち付けていると、イキそうになった妻が、「あんっあんあんあん。いいっいいの。すごくいいっ。
たくやー」と叫んだのです。私は妻のおま〇こに精液をぶちまけながら・・・。「たくやって誰だよっ?
また新しい男か?え?」私は腹が立ちつつも興奮し、妻にお掃除フェラをさせながら、「また浮気しやがって。
ちくしょうっ」と叫び、妻の足を大きく広げると極太バイブをおま〇こに突っ込みました。

妻「いやっ壊れるー」

私「ガバマンだから壊れないよ」

妻「ひどいー」

私「ひどくないさ。色んな男のち〇ぽを咥え込んだくせに」

妻「あなただって浮気してるでしょっ。知ってるんだから」

私「俺はしてないぞ、黙れ」

私はそう言い放つと、はち切れそうに膨らんだち〇ぽを妻の顔に向け

自分でしごくと妻の顔に精液をぶちまけました。

妻「いやっ。何するの」

私「お仕置きだ」

妻「ひどいー」

私は極太バイブを妻のおま〇こから抜くとベッドに妻を縛り付けました。

そして、「誰と浮気したんだ、言え」と言い

ピンクローターでクリトリスを苛め、乳首を甘噛みしながら吸いました。

妻は「あっあっ、あーん。欲しい欲しいっ。

ち〇ぽをおま〇こに入れてー」とよがります。

私「じゃあ本当のことを言うんだ」

妻「あんあんっ。宅配便の配達の子よ。

たくやくんって言ってまだ23歳なの。

ち〇ぽが太くて大きくて長持ちするの。何回もイカされたわ」

私「なんだと。このスケベ女め。お仕置きをしてやる」

私は妻のおま〇ことクリトリスと乳首にとっておきの

媚薬を筆で塗りたくりました。

妻は「だめっ、それは感じすぎるから

許してー」と言いましたが、私に許すつもりはありません。

携帯で「妻を抱かせてやる」と

部下を家に呼びつけました。

15分ほどで部下は到着し

妻に塗った媚薬も効いてきたようです。

触ってもいないのに

「だめっ、おっぱいがおま〇こが疼くのー触ってー舐めてー。

おち〇ちんもちょうだい」と妻は卑猥なことを言い始めました。

私「いま、弘人が来たから。

たっぷりぶち込んでもらうんだな」

弘人「遅くなりました」

私「おう、弘人。好きにしていいぞ。

淫乱の男好きでどうしようもないんだよ。

ちょっとガバマンだけど、可愛がってやってくれ」

弘人「承知しました」

弘人は紐を解くと妻とディープキスをし

おっぱいを揉み始めました。

私は早速ビデオカメラを回します。

妻「いやっ、あなた何撮ってるの」

私「お前だって撮られたほうが感じるだろう

無修正の淫乱人妻のセックスビデオだよ」

弘人は、「いいですねー奥さん

いやらしくてめちゃキレイですよ」と乳首に吸い付きます。

妻「あんあんっ」

弘人「おま〇こも舐めますよ。

あっ、媚薬が効いてるからクリトリスすごいですね

中もトロトロだ。もうおま〇こが入れてーって言ってますよ」

弘人はクリトリスに吸い付き膣内にも舌を入れています。

妻は、「イクっ、イクーっ」と簡単にイッてしまいました。

弘人「さあ、じゃあ今度はち〇ぽしゃぶってもらいますよ」

妻「うん。おち〇ちんしゃぶるの大好きっ」

妻は嬉しそうにしゃぶり始めました。

少し経つと妻は、「そろそろ入れて」と弘人におねだり。

弘人「いいんですか?」

私「いいよ。ガバマンだけど好きなだけハメてやってくれ」

私はカメラを回しながら言いました。

弘人「じゃあ遠慮なく。ん?

確かにゆるいなー。僕の彼女はかなりま〇こきついんでー、自分イケるかなー」

私「大丈夫。もっと感じると締まるから。

ちょっと締めてみるね。どう?」

弘人「おおっ、さすが人妻のま〇こ!締まってきました」

そう言うと弘人はピストンを始めました。

弘人「うん。なかなか具合がいいぞっ。このまま生中出しでいいんっすかね?」

私「もちろんだよ。スケベな女だからね。

生のち〇ぽをぶち込んでおま〇この奥の方にいっぱい出してもらうのが

好きなんだよ。その瞬間イキまくるんだから」

弘人「へええっ。人妻ってすごいんっすね」

妻「あっあっあっいいっ。奥に当たってる。

おま〇こすっごく気持ちいいっ。ねえっおま〇こにち〇ぽが入っているところ見せてっ」

弘人「いいっすよ。それにしても奥さんのおま〇こグロいっすね。

どどめ色っていうんですか?すげー使い込んだま〇こって感じ。

僕の彼女のおま〇こはピンク色でお花みたいですよ」

妻「もうっ。比べないで」

弘人「いやーでもグロいま〇こもいいっすね。興奮しますよ。うっ。もう出る」

弘人はそう言うと早いピストンを妻のおま〇こで楽しみ、イッてしまいました。

弘人「うー気持ちいいっ。ザーメンがいっぱい出てるぜー」

少し経ってから弘人はち〇ぽを抜きました。

精液が膣から出てきています。

弘人はそれを見ると・・・。

弘人「くうったまんねえっ、もう一発抜くぜっ」

そう言って妻のおまんこに再度挿入。

妻「だめえっ。敏感になってるからっ。

あっあっあっ。ポルチオに当たってるの

主人より大きいおち〇ちんが奥に当たってるの

そこそこゆっくり擦ってえーっ」

そう言って妻はまたイッてしまいました。

ビデオはずっと回っています。

かなり抜けそうなビデオが完成です。

「いいの、いいの、おま〇こいいのっ、イクー、最高っ」と言い、妻は昇天しました。

同時に弘人もおま〇こへドバドバッと精液を放ちました。

弘人「はースッキリしたーっ。今度またセックスさせてくださいね。

もちろん生ハメ、生中出しでっ。奥さんのおまんこ良かったですよ」

そう言って弘人は帰って行きました。

妻はイッたばかりなので放心状態ですが

私のち〇ぽはビンビンです。

さっき撮ったビデオを流して妻に見せました。

「ほらっ、お前はこんないやらしい顔で他の男のち〇ぽを受け入れてるんだぞ」

「ま〇こから、弘人のザーメンが出てきてる」

「他の男に抱かれてこんなに感じまくって日本一いやらしい人妻だ」

などと私は妻を攻めたてながら、胸を揉みクリを弄ります。

私「俺のチ〇ポが欲しいか?舐めたいか?ま〇こに挿入して欲しいか?」

妻「うん、舐めたい欲しい、おま〇こにも入れて」

妻はそう言うとフェラを始めました。

私「どれ、一回出すかな。ザーメン飲むんだ」

ドクドクドクと濃いめのザーメンを妻の口に出すと

妻は嬉しそうに飲み干しました。

妻「下のお口にもちょうだい」

私「そうだな。そろそろおま〇こにも入れてやろう」

私はおまんこに肉棒を挿入するとゆっくり腰を振りました。

私「画面を見てみろ。お前が弘人に犯されてるところが

丸見えだ。ついでにおま〇こも丸見えだな」

妻「いやっ見ないで」

私「お前が浮気するからだ。『もうしません』と言え」

妻「もう浮気しません。ごめんなさい。愛しているのはあなただけです」

私「よし。じゃあ、弘人のち〇ぽと俺のち〇ぽどっちが気持ちいい?」

妻「もちろんあなたのです。あなたのち〇ぽが一番気持ちいいです。

もう他のち〇ぽはおま〇こに入れたりしません」

私「上の口にも入れるなよ」

妻「はい。もちろんです」

私「よし。いい子だ」

私はピストンを速め、妻の足を高く持ち上げると

ポルチオイキができるように体勢を変えてやりました。

妻「あんあんあんあん。おち〇ちん最高。イクっー。

出してー出してー、おま〇こに白いのいっぱいかけてー」

妻はイッてしまいました。

私もおま〇こにザーメンを注ぎ込みました。

妻は満足したようです。

でも、たぶん妻は浮気をやめないでしょう。

もちろん私もやめません。

だからこそ、お互いが愛おしいのです。

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