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自分の見ている前で部長に妻が中出しされてしまった 後編

更新日:

湯船で飲み直しをしました。部長「お風呂で飲むと酔いが回るなぁ」そう言って部長が風呂の縁に腰掛けました。
前を隠さずに座ったので、ペニスが妻の目の前に晒されました。妻「部長さんのお〇んちん、立派ねぇー」
部長「そうかい?男のチ〇ポは萎んでいるときは情けないだろう?」妻「じゃあ、立たせてあげようか?」
冗談っぽく言いながら妻は私の方を見ました。私もすっかりと妻のペースに巻き込まれて・・・。
私「立たせてあげたらいいじゃないか、俺も久しぶりに舐めてもらおうかな」私も風呂の縁に座りました。

妻「すごーい、かなり使い込んでるわね。

きれいに剥けてる」

そう言いながら妻は部長のペニスをそっと上下に擦り始めました。

妻「わぁ!どんどんどんどん立ってくる。すごぉーい」

部長のペニスが妻の手の中でピンと上を向きました。

妻「大きい・・・」

部長は妻を触りたいようでしたが

さすがに私に遠慮しているようでした。

私「あー少し酔いが回ってフラフラしてきたよ

ちょっと先に出るよ。おい

ち〇ちんで遊んでないで部長をちゃんと洗ってあげるんだぜ」

妻「はーい」

二人を残して私は風呂から出ました。

風呂の外で身体を拭いていると

「いゃん、いゃん、ああん・・・」と妻の声が聞こえました。

どうやら部長が妻の身体を触り始めたようです。

私は部屋に戻り

窓を開けて風呂場が見えないか外に出ました。

木に隠れて少し見えづらい感じでしたが

よく見ると、妻の頭は部長の股間にありました。

部長がお尻から手を伸ばして妻の股間を触っていました。

私は妻のフェラを思い出しました。

あの舌使い、柔らかい唇で他の男が・・・。

そう思うとペニスはへそに付きそうなほど立ってきました。

先からは拭いても拭いても我慢汁が溢れてきました。

(とうとう・・・。今夜、妻の中に部長のあのペニスが

あの精液が妻の中に・・・)

そう思うとどうしようもなく切なく

官能的な気分になりました。

射精したい気分でしたが

最後のあの瞬間を見るまでは・・・。

そう思いながら我慢しました。

私は襖を開けて布団を一組

隣の部屋に移しました。

しばらくして二人が風呂から出てきました。

部長「いやぁー、チ〇ポが立ってパンツが穿けないよ」

部長は帯もせずに浴衣を羽織って出てきました。

肌蹴た浴衣の中心では大きなペニスがそそり立っていました。

私「僕も二人がエッチなことしてると思ったらビンビンなってしまって」

妻「いやん、今夜は私、大変なことになるのかしら」

そう言う妻もバスタオルを巻いたままで、恐らくその下は全裸なのでしょう。

部長はビールを開けてグビッと飲みました。

そのビールを妻が取ると

妻もグビッと飲み私に向かって差し出しました。

妻「兄弟の杯じゃ!」

私「あはははは」

部屋中大笑いでした。

部長「兄弟ということは、わしは弟になるのかな、ワハハハハ」

私は妻のバスタオルを剥ぎ取りました。

全裸の妻が布団の上に倒れました。

妻「いやーん、部長さんもよ」

妻は部長の浴衣を剥ぎ取りました。

足がもつれた二人は抱き合ったまま布団に倒れました。

その光景が私の股間を直撃しました。

部長は我を忘れて妻の乳房にむしゃぶりつきました。

妻は太股を部長の腰に巻きつけて仰け反り、ちらっと私を見ました。

私は黙って頷いて隣の部屋に行きました。

少しだけ襖をずらして明かりを消しました。

襖の隙間からは二人の絡み合う裸の男女が見えました。

妻「ああああっ・・・」

刹那の声と共に部長の顔が

妻の股の間の奥深くに入っていきました。

妻は手を伸ばして部長のペニスを

掴もうとしますが届きません。

やがて部長が自分の腰を動かして妻の顔の上に跨がりました。

妻「ねぇ、もう・・・もうして」

小さな声で妻が言いました。

部長が起き上がり

妻の太股の間に腰を入れました。

そそり立ったペニスが

今貫くぞ、とばかりに妻の股間で天を向いていました。

部長はペニスを妻の股間に宛てがうとクリトリスの辺りを擦り始めました。

妻「あああ、もう・・・もういいから入れて、早くして」

部長「奥さんの入り口は小さいなぁ」

そう言いながら部長が腰を前後に動かし始めました。

眉間にしわを寄せて挿入を待っていた妻の顔がだんだんと

色っぽく気持ちよさそうな顔に変わり

部長の背中にしがみついて股を広げたり

かかとで部長の腰を寄せてみたり

手で尻を鷲掴みにしてみたり始めました。

部長「奥さん

ち〇ぽがよく引っかかって気持ち良いよ」

妻「すごいわ

おち〇ちんの張りが擦れるのがわかる、気持ちいい」

妻はとろんとした目で部長を見ながら腰をくねらせていました。

部長は妻の膣の中を隅々まで味わうかのようにゆっくりとペニスを動かし

時々抜いたかと思うと、ぐいっと突き入れていました。

突き入れるたびに妻は仰け反って

「あはーん、あはーん・・・」と声を上げました。

やがてピストンが猛烈に速くなりました。

妻「あああっ、いいっ、いいっ、気持ちいいっ、イキそう・・・あああっ!」

妻は横一文字に股を広げ、部長の腕や背中

腰、シーツを掴んで首を振ったり仰け反ったりし始めました。

妻が絶頂を迎える前兆です。

そしてとうとう果てました。

部長に固くしがみついたまま妻は絶頂を迎えたのです。

露天風呂で一度射精した部長はなかなか射精しませんでした。

それが妻にとっては良かったようで

すでに30分は部長のペニスを咥え込んだままでした。

そして二回目の絶頂の合図が始まりました。

妻「来て、中に出して。部長さんのおち〇ちんから出されてみたい・・・」

妻が言ったその一言に私のペニスは・・・、いえ、

全身に電流が走りました。

私は四つん這いで隣の部屋を覗きながら

狂ったようにペニスを擦りました。

部長「出すぞ、出すぞ、奥さん、中に・・・あああっあっあっあーーーっ!」

妻「あーっ、とうとう出される、部長さんのおちんちんから出されるぅぅーー!!」

部長の腰が突き刺さるように妻の股間にぶつかり

腰がブルブルと震えていました。

二人はがっちりと固まったまま小刻みに震えていました。

(妻の中に、妻の中に部長の精液が注がれた・・・)

私は畳の上に大量の精液を噴出しました。

妻「あふぅぅーーん・・・」

一瞬、妻の声がしました。

部長がペニスを抜いた瞬間でした。

ごろんと仰向けになった

部長のペニスはみるみるうちに萎えていきました。

先からは白い液体が滲み

ペニスの周りには妻の愛液がべったりと付いていました。

妻は膝で立ち、股間にタオルを宛てがっていました。

妻「あっ・・・あっ・・・出てきた」

タオルを広げ、自分の股間から出てきた部長の精液を見ていました。

しばらくして二人は風呂場に行き

先に出た部長はそのまま自分の部屋へと戻って行きました。

私はどんな顔をして妻と顔を合わせていいか判らなかったので

タオルで畳に付いた精液を拭き取るとすぐに布団に潜り込みました。

隣の明かりを消す音がして襖が開き

妻が布団に潜り込んできました。

妻「怒ってる?」

私は黙っていました。

妻「寝たの?」

私「うん」

妻「いやーん、怒らないで」

私「怒ってないよ」

妻「じゃあこっち向いて」

私「興奮したよ、めちゃめちゃ興奮したよ。

嫉妬でチ〇ポが立ったの初めてだよ」

妻「すごかった?」

私「お前は?」

妻「部長さんのおち〇ちんで殺されるかと思った」

私「そんなにすごかったのか?」

妻「男にはわからない気持ち良さね」

私「中に出させただろ」

妻「・・・嫌だった?」

私「すんげー興奮したよ

お前も出されたかったんだろ?」

妻「あなた以外の人に出されてるなんて思ったら頭が真っ白で」

私「そんなに良かったのか?」

妻「良かったって言うか

頭の中ががエロエロモードで」

私「病みつきになりそうか?」

妻「・・・たぶん」

私「俺お前が部長に出されるとこ見ながら出しちゃったよ」

妻「いやーん勿体無い、もうしたくない?」

私「触ってみろよ」

妻「わはっ、カチンカチンよ」

私「今夜は眠れないよ」

妻「他の人に出されたのでもいい?」

私は振り向いて妻の股を広げて顔を近づけました。

私「うわっ、精液くせぇー」

妻「いやん、匂わないでよ」

私「他の男に出された

精液だと思うとめちゃめちゃエロいな」

妻「入れて・・・」

私はそのまま妻に挿入しました。

妻の中は部長の精液でトロトロでした。

妻が最高に色っぽく、愛おしく思え、今までで最高のセックスをしました。

そして翌日、もう一晩温泉で過ごし

そして妻は、初めての3Pを経験しました。

>>mottomiru

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