アクセスランキング

パコパコしたぁ~いお姉さんが大好きです

エロい体験談

OL フェラ レイプ 不倫 人妻 寝取られ 巨尻 熟女 異物挿入 近親相姦

綺麗な人妻を性感マッサージで落とす 第3編

更新日:

僕の手によって絶頂に達した瞬間でした。イッている最中もクリトリスを擦り続けると、ビクンビクンと
痙攣を繰り返していました。しばらくして、もう収まったかな?と思って手を止めると
僕を握り締めていた両腕は力が抜けて布団にバタンと落ちました。
さやかさんは全身の力が抜け、まるで骨が抜き取られたような状態となっていました。
目は瞑ったままで快感の余韻に浸りながら、「はぁ・・・はぁ・・・」と呼吸を整えていました。
完全に力の抜けた状態でした。しかし、ここからが僕の番です。

絶頂に達した後の力のない状態を利用して

まずはさやかさんの浴衣の帯を解きました。

次にさやかさんの右腕を掴んで浴衣から抜き取り

続いて左腕も浴衣から抜き取りました。

そして、さやかさんの背中に腕を入れて少しだけ抱え

浴衣を抜き取り、ベッドの横に投げ捨てました。

さやかさんは完全に一糸まとわぬ姿となったのです。

僕も服を脱ぎ、全裸となりました。

部屋の中で人妻であるさやかさんと僕が全裸でいるのです。

僕は全裸のさやかさんを見下ろしながら足元に移動して腰を下ろしました。

そして、さやかさんの両膝を持って押し広げ、M字開脚の状態にさせました。

さやかさんの性器に顔を近づけ、割れ目を凝視しました。

さっきとは違って正面から間近で見るさやかさんの性器です。

目の前10cmくらいのところにさやかさんの性器があるのです。

入り口はパックリと割れていて、愛液でヌルヌルになっていました。

両手の親指でさやかさんの割れ目を更に押し広げ、ひたすら性器を凝視していました。

旦那さんには申し訳ないが、僕は今、さやかさんの性器を間近で見ているのです。

そして割れ目に顔を近づけ、舐め始めました。

さやかさんはビクンッとするだけで相変わらずグッタリとしています。

さやかさんの愛液を吸って飲み込みます。

音を立てて吸い付き、どんどん飲み込んでいきます。

さやかさんの性器を味わった後、いよいよです。

さやかさんの大きく開いた脚と脚の間に膝立ちとなり

自分のチ〇ポを持って割れ目に擦り付けます。

そして、さやかさんの入り口を捉えるとゆっくりと腰を突き出していきました。

僕の目の前でさやかさんの割れ目に僕のチ〇ポが入っていきます。

濡れていたこともあり、一気に奥まで押し込みました。

「ああっ!」

声を出したのは僕の方でした。

さやかさんの中はとても気持ちが良く

ヌルヌルの膣内の粘膜と僕のチ〇ポが擦れ合って

とてつもない快感が襲ってきたのです。

さやかさんの性器を見ながら腰を前後に動かし始めました。

さやかさんの性器から僕のチ〇ポが出てくるとこや

僕のチ〇ポが入っていくところを見ると更なる興奮を沸き立てます。

さやかさんの両膝を持ったまま腰を前後に動かし

割れ目にチ〇ポを出し入れしていると、さやかさんの膣内の

ヌルヌルの粘膜と僕のチ〇ポが擦れ合い

情けないことに30秒程でイキそうになりました。

これはまずいと思って動きを止めて回復を待ちます。

収まったと思って腰を前後に動かし始めると

5~6回チ〇ポを出し入れしたところで再びイキそうになりました。

ここまできてこんなに早くイクのはあまりに勿体無いと思い、腰を止めました。

このときに我慢汁は膣内に漏れていたと思います。

仕方がないので動きを止めたままさやかさんに覆いかぶさり

さやかさんのビンビンに硬くなった乳首を口に含み、舐め回しました。

しばらく乳首を舐め続けると次は更に上を目指し

さやかさんの顔を真上から見下ろしました。

さやかさんは目を瞑ったまま微動たりしません。

そこでそっと顔を近づけ、唇を重ねました。

「んんっ!」と言って顔を背けようとしましたが

それは想定内のことであり、両手で顔を押さえつけて激しく唇を重ねました。

さやかさんは両手で阻止しようとしましたが、僕の腕が邪魔で届きません。

ここぞとばかりにさやかさんの唇を舐め回し

唇の中に舌を押し込んでさやかさんの歯や、唇の裏側を舐め回しました。

さやかさんは、「んんーーっ」と藻掻いて逃げようとしますが

顔を押さえつけられて逃げることができません。

しばらくさやかさんの口の中を舐め回していると

抵抗する力が尽きたのか、だんだんと力が抜けて腕が布団に落ちました。

そして口の力も抜け、閉じ合わされていた歯も開いてきました。

待ってましたとばかりにさやかさんの歯の中まで舌を侵入させ

さやかさんの舌を舐め回します。

もう、さやかさんの全てを支配したような気分になりました。

しかしながら、抵抗されたことで更に興奮したのか

僕のチ〇ポは動きを止めたまま射精へと向かっていました。

(やばい・・・)

時すでに遅く、精液が外に向かって上がってきていました。

ちょっとでも動いたらイキそうで、動かなくてもイキそうでした。

もしチ〇ポを抜こうものなら、抜くときに擦れるだけでイキそうでした。

どうしよう?と考える間もありませんでした。

この状態のままでいてもすぐに射精してしまいそうなのです。

そんなことならいっそのこと・・・と思い

さやかさんを強く抱き締め、腰を前後に動かし始めました。

あっという間でした。

元々動かなくても射精してしまいそうな状態でしたので

腰を2回程前後に動かしたときには、ドクン・・・ドクン・・・と

さやかさんの中で射精してしまいました。

その行動に異変を感じたのか、それとも膣内で何かを感じたのか・・・。

「え?うそ?ちょっと!」

そう言って両手で僕を突き放そうとしました。

しかし、その両手の肘を掴んで思いっきり布団の上に押さえつけました。

さやかさんはその行動で確信したのか

「やだ、ちょっと待ってよ!」と言いながらなんとか振り払おうとしますが

僕も力を入れて押さえつけているのでどうにもなりません。

その間も僕の精液はさやかさんの膣内に注ぎ込まれているのです。

僕はさやかさんの両腕を押さえつけたまま腰を動かし

射精が終わるまでチ〇ポを出し入れし続けました。

ある程度射精が治まるとゆっくりとチ〇ポを出し入れし

最後の一滴までさやかさんの膣内に搾り出しました。

そして、全て出し終わるとチ〇ポを挿入したままさやかさんに覆いかぶさりました。

射精後の余韻に浸るようにさやかさんに覆いかぶさったまま

「はぁ・・・はぁ・・・」と呼吸を整えていると、さやかさんはすぐさま

「シャワー浴びるからどいてくれる?」と怒り気味で言ってきました。

当然でしょう。

見ず知らずの男に中出しされたのですから。

僕はゆっくりとチ〇ポを抜き取ると

さやかさんの性器にティッシュを被せました。

僕の精液が溢れてくるからです。

さやかさんの性器から出てくる僕の精液を拭き取ろうとすると

ティッシュを僕から奪って、「自分でやるからいいです。

すぐに帰っていただけますか?」と怒り気味に言うと

ティッシュで性器を押さえたままシャワーを浴びに行きました。

僕も人妻の膣内に射精したことが少し怖くなり、すぐさま部屋から出ることにしました。

たまたま目に入った、さやかさんの愛液でぐっしょり濡れた

パンツを持って帰りました。

そのパンツは僕の一生のオナニーのおかずです。

後味の悪い結末でしたが、人妻といえども所詮は

女なんだということがわかったような気がしました。

>>mottomiru

>>mottomiru

-OL, フェラ, レイプ, 不倫, 人妻, 寝取られ, 巨尻, 熟女, 異物挿入, 近親相姦

Copyright© エロい体験談 , 2019 All Rights Reserved.