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綺麗な人妻を性感マッサージで落とす 第1編

更新日:

僕はマッサージを再開しました。もちろん脚からです。「失礼します」と声をかけ、さやかさんの脚を持って
膝を立てた状態で膝が胸に着くまで押し込みます。脚の筋を伸ばしているのです。
一見普通のマッサージですが、実は裏がありました。そうすることによって、せっかく戻した
浴衣もたちまち肌蹴てしまうのです。脚を戻すと既にパンツ丸出しの状態でした。
そして反対の脚も同じようにしました。そして次に行ったことは・・・、さやかさんの両脚の膝を『く』の
字に折り曲げ、左右の足の裏と足の裏をくっつけたのです。

おわかりでしょうか?

こうすることによってパンツ丸出しの状態で

太ももを大きく開くことになるのです。

物凄い光景でした。

パンツを穿いているとはいえ、僕の目の前で脚を最大限に開いているのです。

そして更にすごい光景を目にしました。

さやかさんの肌色のパンツに・・・大きな染みができていたのです。

中が透けて見えるんじゃないかと思うぐらいの染みでした。

やはり相当感じていたのだという証拠です。

僕はさやかさんのパンツの染みを見ながら太もものマッサージを始めました。

股間に近い部分の指圧です。

最初に太ももを掴んで指で押した瞬間、ビクンッ!と反応し

同時に、「んんっ!」という声が漏れました。

ここは性器に近い部分であり、元々敏感なところではあるけど

さっきまで割れ目を弄られ続けていたこともあって

さやかさんの身体全体が相当敏感になっていたのです。

それでも容赦なく脚の付根部分の指圧を続けると

それはもうすごい光景でした。

指圧する度にピクンッ、ピクンッとさやかさんの身体が反応し、「んっ」「んん~~っ!」という声が漏れてきたのです。

両脚の付根を同時に行い、さやかさんの反応を見て楽しんでいました。

さやかさんのパンツの染みを見ながら両脚の付根の指圧を続けます。

パンツの染みはさっきよりも広がっていました。

恐らくパンツの中は想像以上にグショグショに濡れていたのだと思います。

また抵抗されるといけないと思い、しばらく脚の付根部分の

指圧を繰り返していましたが、その間さやかさんの身体は

ピクンピクン反応し続け、ふと、さやかさんの顔を見ると、手で自分の口を塞いでいたのです。

あからさまに喘ぎ声が漏れるのを防いでいるようでした。

それでも、「んっ、んっ」という声は断続的に漏れていました。

僕は両脚の付根部分をそれぞれ両手の親指で押し当て

そのままグリグリと指でマッサージし始めました。

その瞬間、「んんーーーーっ!!」と声が漏れ

両手で布団を握り締めて堪えるさやかさんの姿がありました。

そこがよっぽどくすぐったいのか、感じるのか

それとも両方なのかわかりませんが、必死で堪えていました。

さっきのお返しとばかりに、そこの部分を集中的に責め立てました。

声も押し殺しているつもりなのでしょうけど

僕から言わせてもらえば普通に喘いでいるようにしか見えませんでした。

そのまま一点を集中的に責め続けると、さやかさんが

「もうだめ・・・もうだめ・・・」と繰り返して呟くように言いました。

僕が手を止めるとさやかさんも口から手を離し

「はぁはぁ・・・」と大きく肩で息をして呼吸を整えていました。

これでもまだ理性は残っているのでしょうか。

僕はもう残っていないと思います。

少なくとも僕の理性はとっくに無くなっていました。

これだけ綺麗なさやかさんが僕の目の前で脚を大きく開いて

染みの付いたパンツを見せ、目の前で喘いでいるのですから。

僕は意を決して次の行動に出ることにしました。

これでもまだ抵抗するようでしたら

この人はどんなことがあっても堕ちないと思いました。

さっきの件もあり、(少しは抵抗されるのでは?)との不安はありましたが

ゆっくりと手をパンツに近づけ、親指をクリトリスの辺りに押し当てました。

その瞬間、ビクンッと大きく反応し、「あぁんっ!!」と今日一番の声が出ました。

油断していたのだと思います。

さやかさんは抵抗しません。

押し当てた指に少し力を入れ

そのまま小さな円を描くようにグリグリと刺激し始めました。

よほどの快感が襲ったのでしょうか。

さやかさんは敷布団を強く握り締め、「んん~~~~」と声を漏らしています。

それから5分くらいクリトリスをグリグリと親指で小刻みに弄り続けました。

それでも抵抗はありませんでした。

僕はクリトリスを弄りながら

左手で割れ目を合わせるように摘んで

割れ目の柔らかい感触を楽しんでいました。

誰が見てもマッサージではありません。

誰が見ても性器を弄っているだけです。

その間さやかさんは普通に

「あんっ、あんっ・・・」と断続的に喘ぎ声を出していました。

普通に感じている状態でした。

今度こそ堕ちたのでしょうか?

僕はさやかさんの一番大事な部分が見たくて仕方なくなり

もう片方の手でパンツの股間部分の端を摘み

浮き上がらせて横にずらし始めました。

(ついにさやかさんの一番大事な部分である性器を見ることができる・・・)

そう思いながらパンツをずらし始めると

さやかさんの手が伸びてきて僕の手を掴んで阻止してきました。

「だめ・・・」

そう言って僕の手を離しません。

やはり性器は大事な人にしか見られたくないのでしょうか。

ここで拒否されると今までの苦労が台無しになるので

性器を見るのは諦めました。

僕はさやかさんの脚を元に戻して肩幅くらい開いた状態にさせ

パンツの上から割れ目を上下に擦りながらさやかさんの腰の横に移動しました。

そしてその状態で割れ目を擦り続けました。

パンツの上からとはいえ、僕の指もどんどん濡れてきます。

さやかさんは普通に喘ぎ続けています。

どう見ても堕ちているはずです。

割れ目に沿って指でゴシゴシと上下に擦っていますが

さっきの事があるだけに次の行動に出るのが恐かったのです。

もう何をしても大丈夫だという確信が欲しかったのです。

その確信を求めるべく、僕はさやかさんの手を取り、ゆっくりと僕の股間に導きました。

さやかさんの手の平を取って僕のチ〇ポをズボンの上から触らせました。

緊張の一瞬でした。

さやかさんが今、手で触っているものは僕の勃起したチ〇ポなのです。

さやかさんの動きが止まりました。

何なのかわからないのでしょうか?

いや、わかるはずです。

嫌なら手を離すか、抵抗してくるに違いありません。

しかし、さやかさんの手は僕のチ〇ポを触ったまま離れませんでした。

僕はその間もさやかさんの割れ目を擦り続けていました。

そして次の瞬間・・・さやかさんの手が僕の勃起したチ〇ポ握り、上下に扱いてきたのです。

さやかさんの顔を見ましたが、相変わらず荒い息遣いをしています。

そのままの状態で僕のチ〇ポを扱いているのです。

さやかさんが完全に堕ちた瞬間でした。

旦那も子供もいるのに見知らぬ僕とお互いの性器を弄り合っているのです。

しかもさやかさんは自分の意思で僕のチ〇ポを扱いているのです。

さっきの説教は自分の貞操を守る為の最後の抵抗だったのでしょう。

理性が性欲に負けた瞬間を見たような気がしました。

旦那も子供もいるのに・・・

見知らぬ僕に40分くらい性器を弄られ続ければ理性は崩れてしまう・・・。

人妻の性とは儚いものです。

さやかさんが完全に堕ちたと確信した僕は

一旦さやかさんの手を離させ、自分のズボンとパンツを膝まで下ろし

再びさやかさんの手で握らせました。

今度はズボンの上からではありません。

生の僕のチ〇ポを握らせているのです。

さやかさんの手は僕のチ〇ポを握ると、上下に扱いてきました。

後味の悪い結末でしたが

人妻といえども所詮は女なんだということがわかったような気がしました。

>>mottomiru

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