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高3の妹の柔らかい太腿の感触はたまらない 後編

更新日:

「あっ!ごめ~ん、つい力入っちゃった♪お詫びに舐めてあげる♪」そう言うなりムスコをパックンチョ
そこで完全に理性なんて制動装置は大破!俺は上半身を起こすと、妹のオッパイ目掛けて腕を伸ばし
服の上から鷲掴み! 妹もその気だったのか嫌がることもなくされるがまま。
俺は上半身の衣類を脱ぎ裸になると、妹も一旦おしゃぶりを止め、着ている物を素早く脱いで
パンツ一枚になった。妹が離れたので中途半端に脱いでるズボンとパンツも脱ぎ、完全に裸になった。

再び妹が咥え始めたので、俺もオッパイを揉み始めた。

妹は89のDカップだそうで、それは掌に吸いつくような柔らかさと弾力、堪りません。

しばらくしたら妹が

「ねぇお兄ちゃん、私のもしてくれる?」と上目遣い&甘えた声でおねだりしてきたの。

「じゃ一緒にしようか?」

「うん」

最後の一枚だったパンツも脱ぎ、ソファーの上で69の体勢になった。

妹のアソコは毛が少なく、形も綺麗で舐めやすかった。

クリトリスを主に舐め、膣口やアナルも時々舐めると初めてなのか

「あ~んソコは汚いよ~」とちょっと嫌がったが

「汚くなんかないよっ。ミッコの身体なら全身舐めたいくらいだ!」と言うと無言になった。

たぶん、照れくさくて何も言えなかったのだろう。

俺も言った後で照れ臭かったけど・・・(笑)

両親が不在の今、時間を気にすることなく存分に楽しんでいた。

でも長い時間お互いのを刺激し合っていても、やはり最後は合体したいと思うもの。

とは言え、実の妹という背徳感もあったりしたが

その考えを打ち砕いたのは他でもない妹だった。

「あ~ん、もう我慢出来ない!」

そう言うなり身体を起こすと向きを変え

対面騎乗位の体勢になると自分からムスコを掴み、膣口へ宛がった。

そしてゆっくりと腰を沈め合体!

「あ~ん♪気持ちイイ~大きいからキツいかと思ったけど、そうでもない♪」

そう言いながら腰を動かし始めた。

俺もこんなに気持ちのいいオマ〇コは、初めてだった!

「おー!ミッコの中、超~気持ちイイ~♪ヤバいよ!」

上下に揺れるDカップのオッパイを掴みながら

腰の動きを合わせて俺からも突き上げた。

「あんっ!あんっ!もっと!もっと!突いてぇ~奥まで突いてー!」

騎乗位から正常位に体勢を変え、俺から腰を打ち始めた。

パンパンと時折ぶつかり合う音がリビングに響き

と同時に妹の喘ぎ声もハンパなく広がっていた。

流石に隣近所に聞こえるのではと心配したが

どうする事も出来ないので、そんな余計な事を考えるより

今は妹とのセックスを楽しむことにした。

正常位から横ハメ、そこからバックの体勢になり

繋がってから30分以上が経ち、流石に限界が近づいてきた。

「ミッコ、そろそろ限界だ!出すよ!」

「あんっ!あんっ!あんっ!いっ・・・いいよっ!出してっ!」

俺は妹の背中に出すつもりで

「背中に出すよ!」と言うと、「いいよっ!そのまま中で!」と言うではないか!

「え!?中でいいの!?」

聞き返すと、「うん!うん!」と首を縦に振り答えたので

妹の好意に甘え、中出しを決行した。

その時は快楽の為、妊娠の危険性だとか

そんな大事な事を気にする余裕が無く

本能の慄くまま妹の膣内に全て射精した。

全て出し切ると、俺達は繋がったままソファーの上に

二人うつ伏せの状態で倒れ込んだ。

ムスコを引き抜こうとティッシュを探すと

なんと2メートル程先の床の上に転がっているではないか!

恐らく行為中、知らぬうちに蹴飛ばしたかなにかしてしまったのだろう・・・。

だからと言って、一旦抜いてからでは

布製のソファーの上に自分の出した白濁液が染みを作ってしまう恐れがある・・・。

そこで俺は、幸いにも今だ膣内でパンパンになって繋がったままでいられる状態から

どうせならこのまま浴室へ移動しようと考えた。

その事を妹に説明、妹も仕方ないと納得した。

「よしミッコ、ゆっくり立ち上がるからな」

「うん・・・」

上手くいくか不安な妹を離さない様に

しっかり抱き締めながらゆっくりと立ち上がるが

足の長さが違うので直立は無理である。

その為、少し前屈みの体勢で

「よし、歩くぞ」とまずは右足から同時に前へ、次に左足を・・・。

浴室までほんの5メートル程の距離を1~2分掛けてやっとの思いで到着・・・。

途中歩くたびに妹が感じてしまい

浴室に辿り着いてもすぐには引き抜かず、そのまま二回戦を始めてしまった・・・。

立ちバックのまま二回目を初めて10分程、二発目発射!

たっぷりと妹の膣内に注ぎ込み、今度は引き抜くと

繋がっていた部分は精液と愛液でグチャグチャになっていた。

浴室の床にはその混合液がボタボタと落ちていた。

お互いの身体を洗いながら・・・。

「なんか成り行きでエッチしちゃったね」

「そうだな・・・でもミッコ

中出しさせてくれたけど大丈夫なのか?」

「うん、今日は安全日だから平気だよ」

「いつも中出しさせてたのか?」

「まさかっ!初めてだよっ!」

「えっ!?初めてって、マジでっ!って言うか、何でっ?」

「いや~、一度中出しってどんな感じなのか体験したかったんだけど

流石に妊娠は困るから、将来を決めた人としか出来ないだろうなぁって思ってたら

成り行きでお兄ちゃんとエッチする事になったでしょ~。

兄妹間では妊娠しにくいって聞いたことあったしぃ

今日は安全日だからチャンスかなってね・・・エへへ♪」

こんなことを言う妹を授けてくれた両親に心の中で感謝しました。

「で、どうよ、中出しされた気分は?」

「ん~なんて表現すればいいのかなぁ・・・。

気持ちが良いって表現は変かもしれないけど

気分的に気持ちが良いって言うのかなぁ・・・。

お兄ちゃんが出した瞬間、中が温かくなったのね。

その時に、あ~、精子が私の膣内に注ぎ込まれてるんだぁって思ったら

何か凄く女として生まれた喜びって言うのかな

そんな気になって幸せな気持ちになれたね」

「そっかぁ、でも相手が俺だぜ?実の兄なんだけど、そこら辺はどうなのよ?」

そう突っこみを入れると、「あ~そうだなぁ~、

逆にお兄ちゃんだったから感じたのかなぁ」とドキッとすることを言う。

俺の制動装置がやっと復活したかと思ったのに再び大破!

ギュッと妹を抱き締めて、「なんて可愛い妹なんだ!」

と言いながら唇を妹の唇に近付けると、嫌がるどころか自ら目を閉じ唇を近づけてきたので

濃厚に舌を絡ませまくりのキスをした。

すぐに三回戦が開始され、翌日両親が帰宅する直前まで妹とやりまくった。

その日から俺達は

顔を合わせれば恋人か夫婦の様にキスは当たり前って感じになった。

親の目を盗んでは交り合い

妹もこのままではいけないと思ってか何人かの男と付き合い

別れを繰り返すものの、俺以上にセックスの相性が良い男とは巡り合えず

結局のところ特定の彼氏は出来ず

23歳になった妹は今だに俺との関係を続けている。

そう言う俺も妹以上の女に出会えず

たとえ出会えたとしても、妹との関係を終わらせる

気になれないだろうと関係を続けている・・・。

>>mottomiru

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