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キュウリにコンドームを装着して局部に入れていた姉 後編

更新日:

射精感が高まるっ!が、姉はまた、中断してしまったのだ。(えっ?どうして。今、もうイクとこだったのに・・・)
俺は泣きそうになりながら姉を見る。すると姉は思いがけないことを言う。
「ね、◯◯。お姉ちゃんの、ココに入れてみる?「ぇええっ!?」「ホントのおちんちんが目の前にあるのに
キュウリでしてるなんて、なんか勿体無いじゃん。ね、しようよ、◯◯」

「で、でもそれって、近親相姦じゃ・・・」

「細かいことにこだわらないの。ちゃんとゴムだって付けてるし

問題ないでしょ。それとも、◯◯はお姉ちゃんとじゃイヤ?」

「そんなこと無いけど。姉貴、本当にいいの?」

「いいわよ。さ、しよ。◯◯」

テーブルに半分腰掛けた状態の俺に、姉は立ったまま腰を押し当ててきた。

姉の秘部はもう十分に濡れそぼり、俺のチ〇コはあっさりと吸い込まれてしまった。

「っうぁあ!」

俺は歓喜の声を上げる。

射精寸前のチ〇コが幾重の襞々に包まれ

その気持ちよさって言ったらもうたまんなかった。

そんな俺に構わず姉の腰のスピードが上がる。

「っっ!んくっ!いいぃ!ぃいい!気持ちいいっ。やっぱ、オチ〇チン、いい!」

姉は淫らな言葉を連発する。

俺の興奮はいよいよ高まる。

「ぅううっ!姉貴ぃいっ!お、俺ぇ、イク、駄目だぁ。もう我慢できないっ!」

「イッって!◯◯ぅっっ!アタシもっ。お姉ちゃんもイクから。あ、あぁ。あはぁっん!」

姉の腰のグラインドが前後左右に滅茶苦茶激しくなる。

「あぁっ!!姉貴ぃぃぃぃっ!」

俺は姉の細い腰を折れんばかりの力で抱き寄せる。

「い、いやーーっっ!いいぃぃ!イッちゃうぅぅ!」

姉が髪を振り乱し、首を振る。

たまらず俺のチ〇コが脈動を始める。

ドクッ、ドクッ!

それに合わせるかのように姉の膣がキュウゥッ、キュウゥッと締まる。

なんて気持ちがいいんだっ!

姉は俺の体に倒れ込んできた。

そして、ビクッ、ビクッと小刻みに震えている。

「っっんん・・・。あっはぁん」

しばらくの間、俺達姉弟は、テーブルの上で折り重なったままだった。

最初に姉が身体を起こす。

ぬらぁっと、俺のチ〇コが姉の膣からずり出てきた。

コンドームの先にはたっぷりのザーメンが詰まっている。

姉はゴムを俺のチ〇コから外してくれた。

「随分たっぷり出たのね。気持ちよかった?◯◯?」

「うん。あり得ないくらい気持ちよかったよ、姉貴」

「アタシもよ。なんか彼とするより良かったかも」

そう言って姉は俺の顔に近付いて来た。

姉の唇が俺の唇に重なる。

(あぁっ、姉とのキス・・・。なんて柔らかい唇なんだ)

姉とのキスはなんとも言えず気持ち良く

俺は射精したばかりだと言うのに、またしても勃起してきてしまった。

「あ、やだ。◯◯。どうしちゃったの、これ?」

ぴったり密着していたのだから姉にも気付かれてしまった。

「ふふっ。さすがに◯◯、若いねっ!じゃ、もう一回しよっか?」

そう言ってまた姉の身体がのしかかってきた。

姉はいきなり俺のチ〇コにオマ〇コを宛てがう。

「え、あ、待ってよ。姉貴、ゴム付けなきゃ」

「いいの、いいの。そんな面倒臭いことしないでも・・・」

そう言って姉は完全にチ〇コを挿入してしまった。

「うわぁあっ!」

姉の膣内のひだひだが、もろに亀頭に感じられ、俺はもう卒倒しそうになった。

「あ、姉貴ぃっ!あぁっ、っくッ!すげえぇえ!」

姉はさらに腰を押し付けてくる。

俺の肉棒が更に奥地へと入り込んでいく。

「あぁっ!これよ!やっぱいいわ!ナマチ〇コぉっ!」

「あ、姉貴ぃっ!俺も、俺も気持ちいいぃ!」

昇り詰めていく意識の中で、俺はふと思った。

(はて?姉貴、元々ナマでされるのはイヤなんじゃなかったっけ?)

「姉貴ぃ!ゴム付ける練習しといてさ

実は生のチ〇コの方が好きなのかよ?どっちなんだよ、姉貴?」

「っんん!やっぱ、コッチがいい!ヤバいって思っても

だって、だって!気持ち、いいんだもん!ああぁんんっ!」

姉はテーブルの上に乗っかってしまい

俺を跨ぎこんで、腰を激しく動かし始めた。

「◯◯のさ、カリの部分が大きいんだよ。そこがね

引っ掛かってチョー気持ちいいの。駄目ぇっ!もうアタシッ・・・。いいぃっ!」

「あ、だ、駄目だよ。そんなに動いちゃ・・・。やばいよ!姉貴ッ!」

「何よっ!さっきイッたばっかりなのに

もうイクの?もうっ!もっと。もっとよ!

お姉ちゃんのこと最後まで感じさせてよね!」

姉は猛然とした勢いでお尻を上下に動かす。

これはたまったもんじゃない。

俺は姉の背中に手を回し、引っ掻くようにした。

「あぁ、あ、ぁ、っ!」

俺は声にならない声を上げて必死に耐えた。

「はぅうっ!あぅううっ!もう少しよっ。ほらっ!あぁああん!」

大きなグラインドから今度は小さなストロークに変わり、姉の腰が振動を繰り返す。

「そ、それっ、いいよっ、姉貴ぃっ!駄目だあ!俺、もう我慢できないよおお!」

ズンッ、ズンッ、ズンッというリズムに合わせて、姉の髪の毛がユサユサと揺れる。

「イクの?◯◯?我慢できないの?」

「あぁっ!っくはっ!あ、姉貴いいぃぃぃっ!」

俺はたまらず射精を開始した。

姉の膣の中でだ。

「くふっ!」

「えっ!?ま、待ってよ!何?◯◯!ダメっ。中で、中で出しちゃダメーッ!」

姉が腰を引き、逃げようとする。

「あぁああっ!姉貴のオマ〇コッ!最高だあぁっ!」

「ダメエーーェッ!!やめてぇえ!」

もう遅い。

俺の尿道からは精液がほとばしり始めている。

姉の膣の収縮が俺の生チ〇コを包み込む。

その奥深く放出される俺のザーメン。

「いやっ!イヤイヤッ!」

姉は身体をぐるぐるさせて俺を振りほどこうとするが

俺は姉の背中に回した腕をガッチリと離さない。

さすがにまずいとは思ったのだが

生で姉のオマ〇コへ出してしまいたくなったのだから仕方ない。

ゴムの中で放出した時とは全く異質の気持ちよさ。

射精が終わり

俺は完全に満たされた気持ちになって、テーブルの上にぶっ倒れた。

「っはぁああ!キッもち良かったあ!」

にゅるりと姉のオマ〇コから弾き出される俺のイチモツ。

射精したのに、まだ硬度を保っている。

仰向けになっている俺に姉の顔が近付いてきた。

(あ、またキスしてくれるのかな?)

俺の甘い期待はあっさりと裏切られた。

ビタンッッ!

俺の頬が姉の平手打ちを食らった。

「何するのよ!バカッ!誰が中で出していいなんて言ったのよ!」

「そ、それは、あまりにも気持ちよくて、あの、その、そのままイキたくなっちゃったから・・・」

「もうっ!妊娠しちゃったらどうすんのよ!」

姉は真っ赤になって怒っている。

「たぶん今日は大丈夫だとは思うけど。完全な安全日なんて無いんだからね!」

「そんなこと言ったって、最初にゴム無しでハメてきたのは姉貴の方だぜ。

姉貴にだって責任はあると思うけど」

バシッッ!

もう片方の頬に姉の平手打ちが飛んできた。

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