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二人の姉とパラダイスな同居生活 後編

更新日:

それからは由美姉にバレないように、マヤ姉とエッチをした。ラブホだったり、マヤ姉の車の中だったり。
ラブホだとマヤ姉は大きな声で喘いだ。イク時なんかは絶叫に近いくらい!
マヤ姉は声が大きいから、なかなか彼氏できないのかな?思ったけど・・・。
由美姉がいない時は、マヤ姉のベッドでした。でも、由美姉にバレた。ある土曜日のこと。

マヤ「由美、今日はあんた遅いんだっけ?デート?ねえ

今度のカレシはどうなのよ?

由美「え?うーん・・・カバ!

僕「由美姉・・・カバと付き合ってるんか?」

由美「うん・・・。エッチがどんくさいし、変態でウザい!はっきし言って下手くそ」

僕「由美姉、カレシ変えたら?勿体無いよ。由美姉可愛いんだから」

マヤ「そうねえ・・・変な男と付き合うのは時間の無駄かもね」

由美「マヤ姉ちゃん、裕之ぃ、簡単に言わないでよぉ・・・」

マヤ「で?今日の御帰還は遅いのね?夕ご飯は?」

由美「いらなーい。たぶん11時ぐらいかな」

マヤ「気を付けて帰ってらっしゃいよ。真っ暗なんだから」

由美姉は、「はーい・・・」と半端な返事で出掛けて行った。

30分ほど待って。

由美姉が戻ってこないのを確認してマヤ姉の部屋に行く。

「マヤ姉!!したいよぉ!ずっと我慢してた!ほらもうビンビン!」

部屋に入る前にズボンもパンツも脱いでいた。

「ふふ、私も。濡れ濡れよ!」

マヤ姉は、ベッドの上で、こっちに向いて股開いて座ってた。

すでにブラとショーツ姿だった。

うわあ!ピンクのスケスケだ!

マヤ姉のお股の毛が丸見え。

ショーツの股の部分にシミができてた。

そのままマヤ姉に抱き着いた。

いきなりフェラしてくれた。

ベッドで散々エッチしまくった。

マヤ姉は8回、僕は5回イッた。

散々エッチしてヘトヘトだった。

二人で、夜お風呂に入っていて・・・。

「マヤ姉・・・また元気になっちゃった!」

「裕之は若いわあ!じゃあバックからねーちゃんに入れてよ」

マヤ姉がお風呂の床に四つん這いになった。

僕はマヤ姉のオマ〇コをしゃぶって

グッちょり濡らしてから、お尻を抱えてバックから一気に入れた。

「あう!う!やっぱり大きくていいわあ!」

「マヤ姉のオマ〇コも締まるぅ!」

パン!パン!パン!パン!

かなりでかい音が風呂場に反響した。

二人とも夢中になりすぎてしまった。

突然、風呂場のドアが勢いよく開いた。

そこに立っていたのは由美姉!

大きい目がさらに見開かれていた。

僕は腰を振っていたが、あまりに驚いて

そのまま一気にマヤ姉の中に発射してしまった!

マヤ姉も一瞬焦ったが、『見られちゃったものはしょうがない!』という顔になった。

僕が全部出し終わるのを待ってマヤ姉が立ち上がった。

由美「二人とも・・・こういう関係だったのね・・・まさかとは思っていたけど・・・」

マヤ姉の股間から僕のザーメンが垂れていた・・・。

僕も立った。

まだチ〇チンが半分勃起していたけど・・・。

由美「いったい・・・なんで?いつから?・・・

お姉ちゃん・・・垂れてる・・・拭いたら?

マヤ「由美には関係ないことよ。私は裕之を愛してるの。

裕之も私を好きって言ってくれてるし

毅然と仁王立ちしていた。

由美「そ・・・そんなぁ!あのねえ!

これって近親〇姦だよ!わかってるの?!・・・愛してるって・・・」

僕「由美姉・・・近親〇姦は知ってるよ。僕だって」

由美「裕之!あんたねえ、お姉ちゃんとエッチしていいと思っているわけぇ?

あんた!お姉ちゃんに子供できたらどうすんのよ!!」

僕は黙ってうなだれてしまった。

マヤ「由美!やめなさい!裕之を責めないで!

こうなったのは全部私のせいなんだから!」

由美「お姉ちゃん・・・なんで・・・なんでよぉ・・信じらんない・」

由美姉は座り込んでワンワン泣き出した。

マヤ姉も僕もバスタオル巻いて

二人で由美姉を抱きかかえてリビングに行った。

由美姉は僕たちが風呂に入った数分後に帰宅した。

最初は、二人で仲良く風呂入っているだけって思ったって。

そのうち様子が変になって

喘ぎ声とかしだしたからビックリして風呂場に駆け込んだ・・・。

そしたらマヤ姉と僕が合体中・・・。

由美姉が泣き止むのを待って

マヤ姉がこうなった経緯から全部話した。

由美姉は黙って聞いていた。

マヤ「由美・・・ごめんね。隠すしかないでしょ?」

突然、由美姉が立ち上がった。

由美「なんでいつもいつも、私だけ除け者なのよ!」

そう叫んで・・・、いきなり由美姉が服を脱ぎだした。

これにはマヤ姉も僕も茫然とした。

由美「私だって裕之の姉ちゃんよ・・・

弟が可愛かったし、一緒に暮らせて嬉しかったんだもん。

いつも裕之のこと見てたんだもん!裕之がオナニーしてるの知ってたもん!!

それ見たら可愛いって思ったのぉ!いけないの!私じゃ?由美姉じゃだめ?

マヤ「あんた・・・裕之のこと嫌い・・・というか苦手だったんじゃなかったの?

僕「由美姉・・・僕のこと好きだったの?」

由美姉がブラとショーツ姿で立ったまま、またワーワー泣き出した。

マヤ「由美・・・ねーちゃんが悪かったわ。そんな気持ち知らなかった」

僕「由美姉、僕も由美姉のこと知らなかった・・・ごめんなさい」

由美「私も仲間に・・・グス・・・入れてくれても・・・

ヒック・・・グスッ・・・いいよね?・・・私だって裕之のこと好きなのぉ!・・・

グスッ、一緒にエッチ仲間に入れてよぉ、ヒック」

マヤ&僕「・・・!!」

マヤ姉も僕も何も言葉が出ない。

(うっそだろ?こんなこと・・・夢だろ?ありえない!絶対に!

嘘だ!由美姉まで・・・なんて!

マヤ「由美!・・・あんた・・・裕之とエッチ・・・できるの?

普段動じないマヤ姉も茫然としてた。

由美「グスッ・・・うん、してもいいよ・・・でも、

私ってお姉ちゃんみたいにおっぱい大きくないし

貧弱な体だし・・・裕之が好きになるわけないなあって思ってたし・・・

僕「由美姉!・・・由美姉はスリムできれいだもん!貧弱なんて思わない!」

マヤ「うん!そうよ!由美。あなたはあなたじゃない。

おっぱいだってCカップあるじゃないの!」

由美「ありがとう・・・仲間に入れてくれる?」

マヤ「もちろん!3人で仲良くしようね!」

僕「由美姉、今までごめんね」

由美「ううん、マヤ姉ちゃん、裕之、これからは

3人で楽しもうね。私も裕之をたくさん可愛がってあげる。

だから、裕之も由美姉ちゃんを可愛がってね」

由美姉が僕を抱き締めて頭を撫でた。

すっごく嬉しくなった。

あの由美姉が僕のこと好きだったなんて・・・。

その晩は初めて3人でお風呂に入って

3人でエッチした。

それからは、2人の姉貴と3人でという時もあれば

マヤ姉と僕または由美姉と僕の2人でという時もある。

由美姉はすごく感じやすい。

すぐにイッちゃう。

僕がチ〇ポをオマ〇コに入れて・・・5分経たずに由美姉は仰け反ってイッちゃう。

イクときの声が可愛い。

顔も可愛い。

イキすぎて、何度か由美姉が泣いちゃったことがあったし。

泣いても僕は由美姉をチ〇ポで突きまくったけど。

おっぱいは小さいわけじゃなかった。

マヤ姉と比べちゃうからであって、Cカップで形が綺麗で張りもあった。

由美姉のフェラはすっごく上手いのもわかった。

2分持たずに発射しちゃう!

由美姉もマヤ姉と同じくザーメンを全部飲んじゃう。

アヒル口で咥えてる由美姉は、ほんとに可愛い。

由美姉のオマ〇コもよく締まる。

それから“数の子天井”ってのも知った。

由美姉は背が小さいせいなのか、チ〇コが全部入らない。

膣が短いのかな?

一度全部入れようとしたら、「痛いっ!もう入らないよぉ!」と泣かれた。

それからは3人いつも仲良し。

帰省して、3人の仲が良くなっているのを両親は見て

ビックリしながらも良かったってほっとしていた。

まあ、なんで仲いいのかは3人の秘密だけど。

いつまでこんな関係続くのかな。

マズいような・・・、でもやめられない。

>>mottomiru

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