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二人の姉とパラダイスな同居生活 前編

更新日:

マヤ姉!・・・もっとチ〇コ触って。出したい!うん・・・溜まっちゃってるのかな?裕之の?
3日間オナってないから・・・溜まってる」体位を変えて69になって、マヤ姉がフェラ
僕がクンニを続けた。うん、姉ちゃんに任せな。ちゃんと童貞卒業させてあげるからさ
マヤ姉・・・。ねえ、指をオマ〇コに入れてもいい?」うん、いいわよ。そっとよ・・・あ!
そう・・・ゆっくり入れて・・・あん!姉ちゃんのどう?温かい!・・・それにキツい。
オマ〇コってこうなってんだあ」

どうやったら感じるのかも判らなかったけど、一生懸命舐めて、指を出し入れした。

マヤ姉は僕のチ〇コを咥えたまま悶えまくっていた。

マヤ姉は2回イッた。

なんかチ〇コ放ったらかしにされてる感じがした。

「マヤ姉・・・ねえ、マヤ姉ったら・・・僕、オマ〇コに入れたいよ!

さっきからマヤ姉ばっかり気持ちよくなってる

「あん!あああ!・・・ごめん、ごめん・・・

裕之が上手くてさ。じゃあ入れちゃうかあ?!

「やったあ!入れたい!」

「あんたが入れる?それともねーちゃんが

入れてあげよっか?どっちがいい?」

「うーんと・・・自分で入れたい!」

「うん、じゃあ裕之が自分でねーちゃんのオマ〇コに入れて」

マヤ姉は仰向けになって、思い切り足を広げて膝を曲げた。

これってM字開脚?

僕が入れやすいようにしてくれた。

「裕之、さっき教えた場所にチ〇チン入れるんだからね。間違えないでね」

「ええっと、ここだっけ?あ!スキンつけないとまずいよ!」

「面倒だからいいわよ生で。そ!そこに押し込むの!」

「マヤ姉・・・入れるよ!」

僕は指でチ〇コを支えながら入れた。

ニュルン!と亀頭が潜った。

姉貴が、「うっ!」と声を上げて仰け反った。

「マヤ姉・・・痛かったの?」

「ううん、おっきい!・・・早く全部入れて

姉ちゃんの上に乗りな。正常位でしようね?」

オマ〇コに押し込んだ。

すごいぃぃぃ!

オマ〇コってなんて温かいんだ!

そのままマヤ姉の上に乗った。

「ああああ!裕之のチ〇チン凄い!大きすぎぃ!あ~ん!いい!まだ入るわね?」

マヤ姉が僕の腰に足を巻きつけて力を入れた。

僕のお尻を両手で掴んで引き寄せた。

完全にチ〇コがオマンコに埋まった。

「あううう!これ・・・これがいいの!」

「マヤ姉!すごい!オマ〇コって凄い!先っちょが何かに当たってる・・・」

後で教えてくれたけど、子宮口にチ〇コが当たってた。

もうイキそうな感じになってきた。

「マヤ姉・・・出ちゃう!イキそうだよ!」

「ううう・・・あん・・・ゆっくり腰動かして・・・

まだイッちゃだめ・・・あん!あ!そう!そうするの!」

マヤ姉が僕のお尻を掴んで動かし方を教えてくれた。

動いているとオマ〇コの中を感じることができた。

ヌルヌルのところ、ザラザラのところ、締まったり緩んだり、あとグニョグニョ動いたり・・・。

オマ〇コの中ってこうなってるんだってわかった。

マヤ姉は悶えて声を上げていた。

こんなに女の人は悶えるんだってびっくりしたけど。

マヤ姉が言うには僕のチ〇コがデカすぎるから気持ちいいって。

「マヤ姉!!オマ〇コって凄く気持ちいい!」

「あん!あ!あ!・・・よかったね・・・あ!もっと動いて!

姉ちゃんの中に入れるの!あん!」

マヤ姉の奥まで腰を振って押し込んだ。

何度も子宮を突いてた。

「あう!ああああ!裕之!大きすぎる!いいよ!あ!ああ!あん!」

姉貴は僕の下で、ものすごく腰を振ってた。

僕もだんだん気持ちよくなってきて発射したくなった。

「マヤ姉!・・・なんか出ちゃいそう!」

「あん!あ!あ!・・・いいよ!いいよ!裕之・・・

中出して!ねーちゃんに出しな、今日は平気だからぁぁぁ・ああ~!あん!」

もうわけわからなくて、ガンガン腰振った。

「マヤ姉!うわあ!出るゥゥ!」

凄い勢いでマヤ姉の中に射精した。

射精するたびにマヤ姉もうめき声をあげていた。

全然チ〇コが小さくならない・・・。

発射したのに大きいままだった。

「はあ・・・はああ・・・裕之・・・これであんたも男になったんだからね。

しかしデカいチ〇チンだねぇ・・・満足じゃあ!」

「マヤ姉・・・ありがとう!エッチってこんな素晴らしいんだね!

ねえ、チ〇チン小さくならない・・・」

「え?今さ、あんた出したよね?・・・ほんとだ!

あんたのチ〇チン凄いわあ!もう復活してる。もしかして溜まりすぎ?」

「わからない・・・マヤ姉、お願い、もう1回出させてよ」

「うん・・・いいわよ。姉ちゃんも裕之の欲しいから。沢山出しな」

それから由美姉が帰ってくるまでの5日間は、マヤ姉とエッチ三昧だった。

色んなことを教えてくれた。

色んな体位も体験した。

フェラチオでマヤ姉が僕の精液を全部飲んでくれて。

玉舐め、アヌス舐めもしてくれた。

それにフェラで顔射も!

姉貴は顔にかかったザーメンを

「美容のためよぉ」と言いながら顔に塗ったくって・・・。

口を使ってチ〇コにスキンを被せてくれたり。

クンニの仕方も、マヤ姉の感じる場所も教えてくれた。

オマ〇コを開いて、各パーツの呼び方も見せながら教えてくれた。

クリトリス、大陰唇、小陰唇、尿道口、膣口、蟻の戸渡り・・・。

生の保健体育授業だった。

パイズリもしてくれた、いっぱいマヤ姉のおっぱいにぶちまけた。

マヤ姉のラブジュースも飲ませてもらった。

たくさん飲んだ。

マヤ姉は凄く喜んで抱き締めてくれた。

エッチは素晴らしいことなんだってよくわかった。

>>mottomiru

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