アクセスランキング

パコパコしたぁ~いお姉さんが大好きです

エロい体験談

OL フェラ レイプ 不倫 人妻 寝取られ 巨尻 熟女 異物挿入 近親相姦

足にギブスをしている俺を誘惑してきたナース

更新日:

これは足の骨折で入院した時の事。足の骨折以外悪いところは無かったので、溜まって溜まって
どうしようか悩んでいた。ちょうど当時同い年で仲良くなった看護婦A美が部屋の見回りに来て
「何か困ってることはない?」って聞いてきたので、「溜まってしょうがない!」とふざけて言うと
「じゃあ今夜、エッチな本を持ってきてあげるね」と言って部屋を出て行った。夜も深まり12時を過ぎた頃
Aが車椅子を持って現れた。「夜のお散歩に行きましょう

そう言って、俺を車椅子に乗せて部屋から連れ出した!

着いた先はみんなの部屋から離れた空き室だった。

部屋に入りベッドに俺を移すとA美は

「ココなら思う存分抜けるでしょ?」と

言いながら俺のズボンを下ろし始めた。

俺「エロ本は?」

A美「あたしじゃ、ダメ?」

そう言って、いきなりフェラチオを始めた。

A美のフェラがあまりにも気持ちいいのと

溜まっているせいで、すぐに射精感に襲われた。

俺「ごめん、もう出そう」

A美「口にいっぱい出していいよ」

そのまま口内発射してしまった。

A美は俺の精液を飲み干すと

「私のも舐めて」と言ってショーツを脱ぎ、俺の顔に跨がってきた!

A美のオマ〇コはすでに濡れていて、俺が舐め始めると

「あんっ、気持ちいい!」と言いながらまた俺のチ〇ポを咥え始めた。

しばらくするとA美が、「入れるね!」と言って

俺のチ〇ポをオマ〇コに押し当て、ゆっくりとオマ〇コの中に咥え始めた。

完全に入りきると自分から腰を動かして

「気持ちいい!奥まで入ってる!」と言いながら感じているようだった。

A美のオマ〇コはとても締りがよく、俺のチ〇ポにまとわりついてきた。

2回目なのに、またすぐにイキそうになった。

我慢できそうになかったので

「A美、俺また出ちゃうよ」と言うと、A美は

「一緒にいこう」と言いながら腰の動きを激しくしてきた。

俺「ゴム、つけてないよ」

A美「中でいいよ!中にいっぱい出して!」

A美がイクのと同時にA美のオマ〇コに精液を送り込んだ。

出しきった後、A美は俺のチ〇ポを綺麗に舐めてくれた。

A美の舐め方がとても気持ちよくて

また勃起してしまったら、「もう一回しようよ!」と言ってきた。

今度こそ俺が主導権を取りたかったが、ギブスのせいで正常位は無理。

だから立ちバックにすることにした。

A美を後ろから突き始めると、また違った締め付け感があり

またすぐに精液を放出してしまった。

俺はまだまだやりたかったので

「もう一回ダメ?」と聞くと、「いいよ、もっとして!」と言う。

A美をベッド端に横に寝させ

俺は立ったままでオマ〇コに入れることにした。

A美の足を俺の肩にかけて腰を動かし始めると

その体位がA美はメチャ感じるらしく、途中で何度もイッていた。

俺も3度目の射精を終え、チ〇ポを抜いてA美のオマ〇コを眺めていると

3回分の精液が割れ目から溢れ出してきた。

A美「出てきちゃった!おちん〇んで栓をして!」

言われるまま、俺はチ〇ポで栓をした。

もちろんこの後は、言うまでもなく4回戦、5回戦と続いた。

気がつけば外は結構明るくなっていて

ナースステーションでは居なくなった俺を探し始める寸前だった。

A美とは退院した今でも中出しセックスを楽しんでいます。

>>mottomiru

>>mottomiru

-OL, フェラ, レイプ, 不倫, 人妻, 寝取られ, 巨尻, 熟女, 異物挿入, 近親相姦

Copyright© エロい体験談 , 2019 All Rights Reserved.