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妹の手コギ、オナニーにハマってしまった 続編

更新日:

一度由美香はこっそり見てるが、もう一度じっくり眺めながら色々聞いてきた。
「ねえ、本物の女の人のアソコとどっちがいい?これだと凄く気持ちいいのかなぁ?
入口の形が凄くリアルにできてる・・・指入れていい?・・・本物に近いよ。コレ。
兄ちゃんのじゃ、これ小さいでしょ?もっと大きいのって売ってる?ねえ
色々試してみたでしょ?」そして話しているうちに由美香が核爆弾破裂レベルの発言をした。

「ねえ、兄ちゃん。これで由美香がしてあげよっか?父さん母さんがいない時だけど・・・。

兄ちゃんはさ、黙って座ってるかベッドに寝てていいからさ。

由美香がこれで助けてあげるよ。彼女できるまでの間だけど。いいよね?」

「お、お、お前・・・言ってること意味わかってんの?」

「わかってるよぉ!恥ずかしい?私の手じゃだめかなぁ・・・。

気持ちよくならないかなぁ・・・。兄ちゃん、どう?」

「って・・・いきなり言われても・・・わかんねぇって」

「じゃあさ、土曜日私休みだから試してみようよ。

私が介護って感じでさ。どうかな?」

俺、躊躇った。

でも、妹にやってもらうって、どんな感じか興味もあった。

「由美香・・・お前・・・あのなあ・・・まあ、そんじゃ1回だけな。試すだけな」

「うん!まかせて!じゃあ、土曜日ね」

とんでもないことになった!

あとでヤバいと思ったよ、まじに。

そして土曜日。

親父、おふくろとも仕事で外出。

由美香は休日ということで家に。

朝ごはん食ってTV見てる時に由美香が言った。

「兄ちゃん、シャワーで洗ってきて?そしたら約束してたのしよう?」

「い、今かよ?!」

「いいからぁ!早くシャワー!」

俺、やむなくシャワーでペニスを綺麗に洗った。

風呂から出てきて由美香が俺の手を掴むと

2階の俺の部屋に引っ張って行った。

「兄ちゃんベッドに寝てて」

言われるままベッドに仰向けで寝た。

すでにペニスは半立ち状態。

やっぱ興奮するわな。

由美香がオナホールが入った箱を持ってきて取り出した。

そして寝てる俺の横、ベッドサイドに座ると

ペニス握ってホールの入口を宛てがった。

「兄ちゃん・・・いい?もう立ってるしぃ・・・、ほんとに兄ちゃんのは大きすぎ!

太過ぎ!こんなの今まで見たことないわ。恥ずかしがらないでよぉ・・・」

「ちょっと待てって・・・あのさ、そのままじゃ俺痛いって!ローション入れてくれよ」

「ローション?そんなのあるの?」

「机の引き出しの中」

で、ローションのボトルを持ってきて、ローションをホールに入れ始めた。

「たっぷり入れないとね!あ!これって、そうかぁ・・・

女性のジュースの役目なんだね?すごいねえ・・・

糸引いて・・・ヌルヌルだわぁ。兄ちゃんいい?入れちゃうよ?」

「あ・・・ああ・・・お前さ・・・平気なの?」

「何が?・・ああ・・・だって介護みたいなもんだと思えば全然平気よ。

はい、大人しく寝てて」

由美香がペニスを握って・・・手が冷てぇ!!

亀頭にオナホールを当てるとゆっくり下におろして

ホールにペニスを入れた。

っと!俺の下腹部に大量のローションが垂れて・・・。

「お前!入れすぎ!勿体無い!」

「うぅ・・・確かに。でも・・・気持ちいいでしょ?」

「なんか他人にやってもらうなんて初めてだしな・・・変な気分だ」

「まあ、そう言わないでよ。じゃあ

たっくさん気持ちよくなってね?兄ちゃんいい?動かすよ?」

そう言うとゆっくりホールを上下に動かして・・・。

俺、目を瞑ってしまった。

見てるのが恥ずかしくてさ。

由美香も黙って動かしてた。

部屋にローションのヌチャッ!ヌチャッ!って音だけがしてた。

由美香がせっせっと動かして・・・徐々に快感が高まってきた。

射精感が出てきて。

「由美香・・・もうちょっと速く・・・動かしてくれ」

「うん・・気持ちいい?・・・出そう?出ちゃいそう?・・・いいよ・・・

たっくさん兄ちゃん出して・・・どう?・・・出る?」

結構なスピードで動かしてくれた。

「頼む・・・きつく握って扱いてくれ・・・イケそうだ」

由美香はホールを両手で握り締めて上下に素速く動かしてくれた。

「兄ちゃん・・・いいよ・・・出しちゃって・・・

イキそう?・・・イク?・・・我慢しないで・・・」

「ウッ!」

俺、呻いて腰を突き上げてしまった。

瞬間、由美香がホールをペニス根本まで入れると

両手で握ったり緩めたりをしてくれて。

「あ!出た!・・・兄ちゃん出して・・・

いいよ、たっくさん出しな。・・・うんうん・・・

気持ちいいんでしょ?・・・もっといいよ・・・」

すごい量を射精してしまった。

終わってから由美香がオナホールをグルグル回す感じで動かしてくれた。

「気持ち良かった?出た?・・・たくさん?・・・もっと出したい?」

「フゥー・・・マジに気持ち良かった・・・すげえ出ちゃったかもな」

「うん!良かったぁ。兄ちゃんこれどうする?取ろうか?」

「ああ。もういいよ。連続は無理。すまんかった」

「あはは・・・いいよ。ねえ、自分でするのと私がするのとどっちが良かった?」

「え?そりゃあ由美香にしてもらった方が数倍気持ち良かったよ」

「そっか!そっか!じゃあさ、これから私にまかせて?兄ちゃん介護するからさ」

「マジで?ほんとかよ?・・・ってか兄妹でこんなことしちゃまずいだろ?」

「まあね。でもいいじゃん、看護だと思えばさ。うわあ!!凄い!こんなに出したんだね!!」

抜いた瞬間、ホールから大量のザーメンが垂れてきて俺の下腹部に溜まった。

「兄ちゃん・・・なんか可哀想になってきちゃった。うん

たくさん出してね、これからも。私にまかせて!」

「う、うん。悪いなぁ・・・わかった。すまないけど頼むわ」

「オーケー!ねえ、もう一度シャワーしたら?」

「ああ、そうする」

「あ!今日、またしたくなったら言ってね。

父さん母さん帰って来るまでにさ。それなら大丈夫だから」

「サンキュー・・・」

初の妹手コキオナホールオナニーに俺はまってしまった。

この日はもう一度由美香にお願いしてやってもらった。

「兄ちゃん、溜まってるんでしょ?」って言われてしまったが。

これが始まり。

オナホールはその後5種類になった。

由美香の介護道具。

そんな状態が半年ほど続いて・・・。

そして、俺と由美香はいけないラインを越えてしまった。

兄妹のセックスということだけど。

由美香の生ホールとオモチャのオナホール。

交互に楽しんでる。

その話は、また書かせていただきます。

>>mottomiru

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