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大学生にも見えるバイトの人妻を自宅に連れ込んでなんだかんだで亜紀さんは3杯飲んでしまった。俺も4杯飲んだ。少し顔が赤くなった亜紀さんは、今までで一番色っぽい顔をしていた。

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大学生にも見えるバイトの人妻を自宅に連れ込んで

大学2年から入っていた本屋のバイトに、新しい人が来ることになった。

バイトの1人が卒業してしまうために、欠員を補充する形で入ってもらったのだ。

チェーン店とはいえ、国道から少し外れた小規模な店だったので、店長夫婦と、日替わりで入るバイト1人の3人でまわしていた。

バイトは全部で4人だったが、同じ日に入ることは殆どないため、お互いに連絡ノートでしか面識がないという程度の付き合いだった。

新しく入った人は、店の中に貼ってあったバイト募集の張り紙を見て申し込んだらしく、俺が入っていた日に研修をかねて初めて店に顔を出した。

なぜか知らないが店長は俺を信用していて、俺にその人の指導役を頼んできた。

単に俺が一番古株だったということかも知れない。

とりあえず俺が入る、水・木・土にその人が来ることになった。

新しいバイトの人は、亜紀さん(仮名)といい、ぱっと見は大学生にも見える小柄な人だったので、結婚していると聞いたときは少し驚いた。

店長に見せてもらった履歴書によると29歳で、近くのマンションに住んでいるとのことだった。

栗色のショートカットに落ち着いた感じのピアスをして、くっきりとした顔立ちの亜紀さんは、かなり俺の好みのタイプでもあった。

人に色々指導するのはあまり得意な方でもなかったが、明るい性格の亜紀さんは10歳近く年下の俺の言うことを素直に聞いてくれて、仕事を覚えるのも早かった。

「残念だけど、先生役は今日でお仕舞いだね。亜紀さんには火曜日と金曜日に入ってもらうことになったよ」

閉店後、平積みの本を直している俺に店長が言った。

「残念って(笑)。俺、人に教えるほどここの仕事上手くないですよ」

「いやいや、亜紀さん可愛いからねえ。武君(俺)も楽しかっただろうなーと思ってさ」

店長は笑った。

ま、確かに楽しかったのは事実ですけど。

店長夫婦はワゴンで帰っていった。

それから在庫の連絡先やら、定期購読のお客さんのリストやらの確認をしながら、俺は亜紀さんと話をした。

亜紀さんはご主人の転勤で仙台から半年前に東京に引っ越してきて、周りに知り合いもあまりおらず、ご主人も仕事が遅いので、家でボーっとしていてもつまらないと思っていたところだったらしい。

昼間は比較的忙しかったが、2人きりになってよく見ると、小柄なのにセーターを突き上げる胸や、ぴっちりしたジーパンに包まれた脚がやけに目について、少しエロモードに入ってしまう自分を抑えていた。

2年前に地元の彼女に振られて以来、少し女性と話すのが苦手になっていた俺だが、不思議と亜紀さんとは気楽に話せた。

俺は少し図々しくなり、携帯のメールと番号を教え、「もし何かわからないことがあったらいつでも聞いてください」と言った。

彼女の携帯を聞くような真似はさすがに出来なかったけれどね。

が、研修が終わると、俺と亜紀さんは会う機会がなくなった。

それから少し経った秋のある日、店長がギックリ腰になりしばらく出てこれなくなった。

奥さんに頼まれ、俺はバイトに入る日を増やした。

亜紀さんが入る火曜日と金曜日にも働くことにした。

大学も3年になると結構暇だったので特に支障はなかった。

俺の顔を見ると、自分勝手な考えかも知れないが、亜紀さんは少し喜んでいるように見えた。

だいぶ仕事には慣れたようだったが、何かと俺に頼る様子を見せ、それが俺は嬉しかった。

それからまたしばらく経った月曜日、俺は友達に車を借りて亜紀さんと湘南にドライブに行った。

助手席の亜紀さんは嬉しそうだった。

黒のコートを脱ぐと、ブラウンの粗い目のハイネックセーターを突き上げる胸が嫌でも目についた。

青のシルク地のスカートから見える黒のストッキングに包まれた脚も気になって仕方がなかった。

午前中いっぱいドライブを楽しみ、鎌倉で昼ごはんを食べ、車が混まないうちに東京に戻った。

車中で盛り上がった、ちょっと昔のバンドのCDを亜紀さんに貸すことになり、俺はとりあえず自分のワンルームマンションへと車を走らせた。

マンションに着き、「ちょっと待ってて下さいね」とて言ったあと、「あまり綺麗じゃないけど、もし嫌じゃなかったら自分で選びます?」と言ってみた。

さすがに警戒されるかなと思ったが、亜紀さんは何の躊躇もなく俺の部屋に入った。

(AVは返したよな。エロ本はとりあえずは見える所には置いてないよな)

と頭の中で確認しながら、俺は亜紀さんと部屋に入った。

CDをいくつか選んだ後、亜紀さんは俺の机の上においてあるワインに目をつけ、「この年のだったら結構高いのに、こんなところに置いてちゃだめだよ」と言った。

「ワインに詳しいんですか?」

「仙台にいたときに働いていた会社でちょっと扱ってたの。懐かしいなあ。買ったの、これ?」

「この間、卒業した先輩が来て置いていたんですよ。高いワインとかは言ってなかったけどなあ。少し飲みます?」

「え?」

「いや、何か飲みたそうな顔してますよ」

亜紀さんは笑った。

「でも、まだ2時だよね」と言いつつ、「1杯くらいだったら大丈夫かな?」と迷っていた。

「飲んじゃいましょう。ちょっと帰りが遅くなっちゃうかもですけど」

「それは大丈夫だけど」

亜紀さんはまだ迷っているようだった。

俺は台所をひっ掻き回して、いつかの飲み会で使ったワインオープナーを見つけ、下宿に唯一あったワイングラスを念入りに洗い、お酒を注いだ。

亜紀さんは、「じゃあ1杯だけ」と言い、グラスに口をつけた。

「お酒飲むの久しぶりだけど、美味しいね」

なんだかんだで亜紀さんは3杯飲んでしまった。

俺も4杯飲んだ。

少し顔が赤くなった亜紀さんは、今までで一番色っぽい顔をしていた。

酔いがいい感じにまわった俺は少し大胆になっていた。

亜紀さんの横に座り、ワインを注ぎ、腰に手を回してみた。

亜紀さんは一瞬、身体をびくつかせたが抵抗はしなかった。

俺は思い切って抱き寄せて顔を見た。

「だめだよ・・・。酔ってるでしょ?」

亜紀さんはそう言ったが、俺の顔を潤んだ目でじーっと見つめた。

俺はそのままキスをした。

亜紀さんは両手で俺の身体を少し押したが、それもすぐにやめた。

座ったままキスをし、俺は亜紀さんの胸をセーターの上から弄った。

柔らかい唇から漏れる息が熱かった。

俺は小さなテーブルを脚でずりずりとずらし、そのまま押し倒した。

亜紀さんは抵抗もせずに俺の首に両手を回した。

俺は舌を唇の中にねじ込んだ。

亜紀さんは嫌がらず、舌を絡めてきた。

俺はセーターをずり上げ、薄いピンクのブラジャーの上から少し強めに胸を揉んだ。

俺が首筋にキスをして舌を這わすと、亜紀さんは軽くため息をつき、「ダメ」とつぶやいた。

俺は無視をしてセーターを強引に脱がし、胸を隠そうとする亜紀さんの手を解き、ブラを取った。

張りのある白い胸が俺の体の下にあった。

俺は胸にむしゃぶりついた。

もう止まらなくなっていた。

久しぶりの女の人の体にものすごく興奮していた。

「ベッドで・・・」

亜紀さんの言葉に興奮し、俺は服を脱ぎ、最高に大きくなったペニスを隠そうともせず、ベッドに横になった亜紀さんの身体にしがみついた。

青のスカートを脱がし、ストッキングを取り、ブラと同じ色の下着の中に指を入れた。

亜紀さんのそこはぐっしょりとしていた。

俺の拙い指の動きにも反応するくらい、亜紀さんも普段の亜紀さんではなかったようだ。

焦る気持ちを抑え、俺は舌を亜紀さんの胸からおへそに這わせ、脚の間の黒い茂みの中に突っ込んだ。

「だめだよ。シャワーも浴びてないし・・・」

亜紀さんは俺の頭を両手で掴み、そこから遠ざけようとしたが俺は当然無視し、舌を突っ込んで一番敏感であろうと思われる部分を集中して舐め回した。

必死だった。

俺の舌の動きが激しくなると、亜紀さんは細い腰を少し持ち上げるようにして、身体を弓なりにしながらかすれた声を出すようになった。

もう我慢できない俺は、2年以上死蔵していたゴムをベッドの下の引き出しから取り出し、装着した。

ほとんど無抵抗になってる亜紀さんの肩を軽く掴み、かなり強引に中に入れた。

俺のペニスが入った瞬間、亜紀さんは少し声を上げたが、すぐに俺の肩に手を回してしがみついてきた。

俺は何のテクニックを繰り出す余裕もなく、亜紀さんに腰を叩きつけた。

俺のペニスが深く入るたびに亜紀さんは小さな声をあげ、次第に腰を下から突き上げるような動きさえ見せた。

俺はすぐに限界を迎え、低い声でうめいてスキンの中に大量に出した。

しばらく目を瞑って肩を上下させながら荒い呼吸をしていた亜紀さんは、俺がペニスを抜き、気まずそうにベッドの上で座っていると無言で起き上がり、タオルケットを身体に巻いて、「シャワー、借りるね」と小さな声で言うと、ユニットバスに入った。

シャワーの音が聞こえてきて、俺はだんだん冷静になってきた。

人妻だぞ・・・。

やばいんじゃないか・・・。

訴えられたらどうしよう・・・。

ヘタレな俺が難しい顔をしてベッドの上で座っているのも気にせず、亜紀さんは下着を着け、服を着た。

「あの・・・すみませんでした」

「謝らないで・・・。私も不注意だったし」

気まずい空気になった。

「あの・・・お店、辞めないでください。もし嫌だったら俺が辞めますから」

亜紀さんは初めて笑い、「気にしない気にしない、お酒のせいだよ」と言うと、「今日はもう帰るね。楽しかった。ありがとう。駅までの道だけ教えてくれる?」と言い、コートを着た。

「自宅まで送りましょうか?」とバカなことを言う俺に笑って手を振り、「辞めちゃだめだよ、武君が辞めたら店長さんが困るよ」と言って部屋を出ようとした。

ドアを閉める前、亜紀さんは、「ワイン、まだ残ってるよね?」と言った。

「あ、はい」と俺がパンイチで答えると、「また飲みに来ようかな・・・」とだけ言うと帰って行った。

それからしばらく経った月曜日、亜紀さんはベッドに仰向けになった俺の脚の間にうずくまり、俺のペニスを丁寧に舐め上げていた。

何か吹っ切れたように急にエロくなった亜紀さんのフェラはとても気持ちが良かった。

「この前は一方的だったもんね」

亜紀さんは丁寧に俺のカリに舌を這わせ、短い髪をかきあげ、すするような音を立ててペニスを頬張っていた。

俺は前の彼女より数倍気持ちのいい亜紀さんの口の中で暴発しないように、時々うめき声を上げながら必死で我慢していた。

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