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男女10人に開発された高校生の私は淫乱女 続編

更新日:

指が二本入れられ、「痛い!」と叫んだけど、無視された。
どんどんワセリンを塗られて、二本の指をグリグリ動かされる。
奥の方まで入れられる。「やだー!やだー!」と叫んでいると、「まーまー!
気持ち良くしてあげるから!」と言って、もう一つのローターを性器に入れられ
マッサージ機をクリトリスに当てられた。

お尻では嫌悪を感じてるのに、気持ちいい声が出てしまう。

そのうちに、お尻の中で異変が起きた。

おまんこの中で小刻みに震えるモノと、皮膚を隔てたお尻の指が

密接した時、お尻の中が気持ち良く感じる。

気持ちいいのを悟られない様にしようという気力すらなくなるくらい

気持ち良く感じてきて、私はイッてしまいました。

「あんっ!ダメッ!またイッちゃう!あっ!あっ!イクッ!イッちゃう~あ~!

果てて倒れ込むとお尻から指が抜けた。

指にはちょっとう〇〇がついてきたみたいで、「やっぱう〇〇ついてきたー、きったねー」

と叫ばれ、女から「こいつ、漏らしまくりでウケるんだけどー」と辱めを受ける。

「けつに入るかなー!」と誰かが言う。

「まずはローターだな!」と、またワセリンをいっぱい

塗られてローターをグイッと押し込まれた。

こそばゆいというか、背筋がザワッとする感触が気持ちいい気がする。

指と違って出し入れできるものではないので、お尻からローターの紐だけが出ている。

仰向けにされ、あそこに指を入れられ、動かされると

やっぱりお尻が気持ちいいのだと再確認してしまった。

我慢できなくて声を上げる私。

「おー!指が締めつけられる!電マも当ててみ!」

クリトリスにマッサージ機を当てられる。

あまりの快感に私はまた漏らしながらイッてしまった。

今にも口からよだれを垂らしかねない私の性器に、すぐに男が入ってくる。

痺れながらも、指より太いアレが入ってきて

お尻もすごく気持ちいい。

「ケツのローターが震えてんのと、すっげー締めつけで

動かさなくてもいきそう!」

男はホントにすぐ果てた。

別の男がすぐに入ってきて、私を乗せて仰向けに寝ると

お尻のローターが引き抜かれた。

性器に入ってる男は動かず、お尻に指を出し入れされると

私はお尻の刺激に声を出してしまう。

「お前、ケツで感じてるんだな?」と言われ、答えずにいると

性器に入ってる男に、「正直に言わないと、中出しするよ?」

と言われ、私はうっかり、「気持ちいいです」と答えてしまった。

この時はまだ、中出しするといつでも妊娠するのだと思ってました。

みんながげらげら笑う。

男がお尻に指を出し入れしながら、せっせとワセリンを塗る。

おまんこに入っていた男が「イク!」と言って素早く私をどけると

後ろから腰をしっかり掴まれ、男が私のお尻に入れようとした。

なかなか入らない。

私は黙ったままでいる。

なんとかお尻に入ってたけど

痛がってすぐに引き抜かれた。

「今度色々買ってからまたやろうぜ!」と誰かが言った。

男たちが談笑していると、女が私の性器に指を入れたり

マッサージ機を入れたりして、さらに私を何度もイカせた。

何日か経った土曜日の夕方、またAの家に呼び出された。

中間テスト週間だった。

Aに言われて親に「今日はA先輩の家に泊まる」

と電話を入れさせられ、親と偽った恐い兄が丁寧に親にあいさつをした。

Aの両親は留守。

恐い兄は当然、家には留まらない。

今日は男達はいない。

当然のように裸にされる。

Aは、恐い兄に頼んで怪しいモノをいっぱい

仕入れたと言って、でっかい袋を出した。

女達もやらしい事に関心が尽きないようで

(実験台みたいな)楽しそうにしてる。

女が私の両乳首をローターで攻める。

私の体は意志以上に開発されたのか、行為を拒まなかった。

しばらく両乳首を攻められたところで、濡れたかどうかを確認されたりした。

濡れたのを確認し、笑い声が上がると、Aがクリトリスを舐めてきた。

びっくりするほど気持ちよくて、声を上げてしまう私。

「なんかエロいねー」と、女たちがはしゃぐ。

そして、ディルドとかいうブヨブヨした男のアレみたいなので攻められ

マッサージ機をクリトリスに当てられて感じていると

Bがパンツを脱いで、「舐めて!」と、私の顔に跨がってきた。

(舐めろって言われたって・・・)と心の中で思う。

周りにいた女が、「舐めなよ」と言って、髪を引っ張る。

目を瞑り、ペロペロと舐めてみた。

変な味がする。

「気持ちよくする気あんの?」

私の顔の上の女が怒る。

(あるわけがない)

私の性器に入ってるディルドの動きが激しくなり

私はイッてしまった。

入れたままうつ伏せならされ

私の顔の上の女を前から舐めさせられる。

「あぅっ、気持ちいい」と女がいう。

「イクまで舐めな。途中でやめるとひどいことするよ!」

とAが言い、私は必死で舐めた。

懸命に舐めても、なかなかイカない。

「もういいよ!下手くそ」と、女は私を突き飛ばした。

「途中でやめたから罰だね!オナニーしなよ!」

躊躇してるとお腹を蹴られた。

仕方なく、私はクリトリスに手を伸ばす。

「ちょっと待って!」と止める声がかかった。

(助かった?)と思っていたら、前に地下で塗られた媚薬を

乳首、クリトリス、性器、そしてお尻にも塗られた。

すぐにまたジンジンしてきて、体がもじもじしてしまった。

気づかれた様で「ビデオ回そ!」と録画を始めた。

女が微弱のローターを焦らすように私の

クリトリスに当てては離し、を繰り返した。

たまらず私はクリトリスを押さえて我慢した。

そこへ、「これ飲みな!」と錠剤とペットボトルを渡してきた。

躊躇してると、「あたし達も飲むから!」と飲んだのを見て、不安ながらも飲んだ。

少し経って、くらーっと来て、まったりとした感覚に襲われた。

押さえている性器がもっとジンジンしてきて、触りたかった。

「クリ、触ってないのにっ、はぁっ・・・

気持ちっああきもち、っああ、はううっ!だ、だめぇっ!

性器、局部が溶けちゃうっ!ひいっ!あうっ!イッちゃう

性器が気持ちいいっ!イッちゃうぅ!いっくぅっ!!」

この後の事は、実際にはあまり覚えていません。

たぶん記憶を失くすくらいの強烈な快感で

失神していたようです。

>>mottomiru

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