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男女10人に開発された高校生の私は淫乱女

更新日:

翌日、また体育倉庫に呼び出された。が、その日は行かなかった。
翌々日、帰りに捕まって、「昨日来なかったな。覚悟しろよ」とAに言われ
連れて行かれたのは、誰かの自宅の音楽スタジオになってる地下室だった。
今日は男Aも含めて、男女10人そこらいる。「脱ぎなよ」と女に言われる。

もじもじしていると、「脱がされたいの?」と、言われて脇のチャックに手をかけられる。

「いやだ!」と言うと取り押さえられてあちこち外されて

あっという間に全裸にされた。

男達は歓声をあげる。

こういう時は、女の方が気が大きく残酷。

ソファにドンッと押され腰掛けると、後ろから頭の上で手を捕られる。

「そのままおっぱい揉んで!」

男からリクエストがかかると、十人近くもの視線に

晒されながら女に胸を揉みしだかれる。

乳首をキュッと摘まれ、「アッ」と小さく声が漏れると、歓声があがる。

「M字開脚!」

男から次のリクエストがかかる。

ソファの上に脚を持ち上げられ、押さえつけられる。

「もうやだ!もうやだ!」と叫ぶ私にお構いなしに、私の性器に男がしゃぶりつく。

こんな状況下でも気持ちいいと感じてしまったら、すぐに濡れてきた。

男「お、濡れてきた!」

女「やっぱこいつ淫乱なんじゃん?(笑)」

女「今日も気持ち良くしてあげるからねー(笑)」

男「面白エロビデオ撮ろうぜ」

ビデオを固定して、「誰の舌テクに一番いい声出したか後で

検証!女らもな!一人一分!」と、みんなで笑う。

次々に私の開かれた脚の前に座り、みんなが性器を舐め出した。

途中で脚を押さえてるのが面倒という理由で、家主がビニールの括り紐を持ってきて

器用に私の脚が閉じないように、手で覆わない様に縛った。

気持ちよくて、私は恥ずかしくて、嫌だと思いながらも喘ぎ声が止まらなかった。

一通り舐められ終わり、私の性器は唾液と私から出た液体でビショビショだった。

男がカメラを手に持ち近付き、「『私の恥ずかしい性器を見てください』って言って!」と言う。

無視したら女に頭をはたかれ、乳首をギュッとつねられた。

私は諦めて、「私の恥ずかしい性器を見てください」と言った。

男たちからは「おーたまんねー」と、女達はげらげらと笑い声が響く。

そのままの格好で、男に入れられる。

悔しいのに気持ちがいい。

声が漏れる。

男が出し入れをする中・・・。

男「おいA、言ってたヤツ持ってきたのかよ?」

A「じゃーん!」

手にこないだの卑猥な玩具を持ってみんなに見せびらかした。

男が果て、すかさずAが私を玩具で攻める。

クリトリスを攻められながら、男が指を入れる。

「おー!キュッキュッて締まってる」と言って指を動かすと、すぐに私が果てた。

「っはぁ・・・だめ、っああ!・・・クリトリス、きもち、だめ、っはぁ、っっ・・・

い、んっ・・・イクっ、イクっっ!!」

そのすぐ後に男が入ってくるので

今度は中が激しく感じて

男が果てる前にまたイッてしまった。

「おー!すげぇ!我慢できねーよ」と男も果てる。

脚の紐がほどかれ、家主がソファーを倒して

ベッドにすると、またすぐに今度は後ろから入れられた。

そして前に男が立ちはだかり、口の中にあそこを入れてきた。

生まれて初めてのフェラ。

息苦しくてガッと口を開けると歯が当たったらしく、「歯を当てるなよ!」と言われる。

前と後ろで激しく動かされながら、私がイキそうになると

中に入ってる男が先に果てた。

そしてすぐ後に口に入れてた男が私の口の中で果てた。

「うえーっ」と吐き出す。

うつ伏せのままぐったりとしていると

「俺、ネットで買った媚薬使ってみたいんだけど」と言うのが聞こえた。

気持ち良さと疲労で逆らう気にもなれない。

仰向けにされ、乳首に何かザラザラした

軟膏みたいなのを塗りこまれる。

散々の行為で、それすら感じてしまう。

みんなが黙って見守る。

すぐに乳首がジンジンと熱くなってきた。

悟られぬよう努める。

脚を開かれ、クリトリスにも塗られる。

感じてしまう。

すぐにこちらもジンジンと熱くなってきた。

悟られぬよう努める。

得も言われぬ感覚に、疼くと言うのか

息が荒くなってきて、その時Aがマッサージ機の

スイッチを入れ、私のクリトリスに当てた。

だらしなく口を開け感じてしまう。

そして男が性器の中にもそれを塗ってきた。

塗りながら、「うわー、どんどん濡れてくる!」とみんなに告げる。

お尻の穴にも塗られた。

マッサージ機の快感にいやらしい声が止まらない中

男がそのまま入れてきた。

どっちも気持ちよすぎて私は叫び声の様な声を発する。

マッサージ機の方でイクと、男もすぐにイッてしまった。

「なんかヒリヒリする」と男が言う。

私は興奮が冷めなくて悶える。

次の男が入ってきた。

入れられてすぐにイッてしまった。

「もっとやっちゃいなよ」と女が囃し立てる。

男が私の性器に指を入れ、激しく感じる場所を刺激する。

そこに女がローターでクリトリスを攻める。

「いやぁ、クリがやらしいっ!性器イッちゃう、いっぱいイッちゃうっ!」

あまりの刺激に私はお漏らしをしてしまった。

「おー!潮じゃね?」と歓声があがる。

女の誰かが、「あんた、あちこちで漏らしまくりじゃん。最低!」と笑う。

女が私のお尻の穴にローターを押しつけてきた。

お尻に異物感を覚え、体を引くと、前から肩を女に押さえられる。

「やだー!」と久々に抵抗する。

グッと押しつけられるけど

当然お尻の穴には入らない。

家主が興奮しながら、「なんかクリームみたいなの探してくる!」と言って出て行った。

(ホントにお尻に入れるつもり!?)

不安に思っていると、また、ローターや手で、おまんこを攻められる。

ちょっとヒリヒリとしてきてた。

上から男のモノが口に入ってきたり

お腹に跨がられて胸に男のモノを挟まれたりする。

私はまた声が出る。

そんな中、家主が、「いいのがあった!」と戻ってきた。

家主が手に持っていたのはワセリンだった。

「お前、やる気十分だな」とみんなが笑う。

四つん這いにされて、何人かに押さえ付けられ、塗られ

男にお尻に指を一本入れられた。

なんとも言えぬ感触で気持ち悪い。

指をグリグリ動かされた。

指を引き抜かれ、う〇〇がついてないか確認される。

「AVと違って出てこないんだな」と興味津々に話す。

私は格別お通じがいいせいだと思う。

指が二本入れられ、「痛い!」と叫んだけど、無視された。

続く

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