アクセスランキング

パコパコしたぁ~いお姉さんが大好きです

エロい体験談

OL フェラ レイプ 不倫 人妻 寝取られ 巨尻 熟女 異物挿入 近親相姦

気が付いたら女性5人が全裸で男に抱かれていた

更新日:


達はいつもと変わりなく遊び仲間で飲んでました。妙にみんなハイテンションだなって思ってたら
酔いも早くて、身体が自由にならないし眠くなるし、女の子の一人が「ゴメン」って横になったら
続けて横になる子が続出。私も睡魔に襲われ秒殺。・・・気がついたら裸で寝てた。
けど身体がやっぱり動かせなくて、目だけで周囲を確認したら、女の子みんな同じ向きで
寝かされて、仰向けで足を開いてた・・・。

男の子たちはみんなやたら元気で、スマホやらケータイやらデジカメで

その景色を撮影してました。

私の方から順番に足首を左右に広げられ、持ち上げられて、股間と胸と顔を撮られてしまいました。

「撮った写真は何に使うの?」と聞きたいけど、口も動かないし・・・(なんで?)。

隣の子も同じように撮影された。

(あ、お尻の穴も撮られてる・・・)

私も撮られたのかと思うと妙に恥ずかしかった。

その隣も同じような気配がしたけど、もう目だけでは追えなかった。

20歳そこそこの私たち5人の恥ずかしい写真を撮って何が

楽しいんだろ?って思ったけど、楽しいよね、彼らは。

気がついた私はかなり悲惨な思いをしてますが・・・。

あ、でも気がつく前は私、何をされたんだろ?

わからない、知りたい。

いや、知りたくない、怖いよ。

少し感覚が回復したようで足の指先だけ動く。

でも足の指先だけ。

身体や首なんか駄目だし、腕も無理。

口もまだまだ・・・。

何されるんだろ?

・・・恐いよぉ。

また、私の方から身体をうつ伏せにされた。

膝を立てた姿勢でお尻を突き上げた姿。

顔と胸は畳につけたままで

まるで私から彼らにお尻を提供してるみたいな姿。

あ、お尻の割れ目をなぞられてる。

お尻の穴を軽く小刻みに指で押されてる。

やだ、お尻に指を入れようとしてるっぽい。

お尻はやめてよ、お尻は。

でも動けないし、言えない。

あ、入ってきた・・・。

そっとしておいてよ、あ~動かさないで~。

声が出ない・・・。

隣の子も、うつ伏せにされた。

同じかな?

恥ずかしい姿を見てみたい・・・。

誰?みゆき?

みゆきだ・・・仕切り屋のみゆきだ。

ますます見てみたい、みゆきのお尻。

あ、駄目だ、見られない・・・。

お尻、つつかれてるのかな?

あれ?

男の子増えてない?

飲み会の始まりは5対5だったよね?

今は倍の10人はいるっぽい・・・。

いつ来たんだろ?

ところで今、何時?

あ、私の腰、掴まれた。

私の膝の間に入ったの誰?

このシチュエーション、マズくない?

私の中に入ろうとしてる?

入れるつもり?

えっ、誰?誰なの?

あん、いや、ぅん・・・。

入ってきた・・・。

太い・・・?

わからない、誰?

「起こすなよ」

誰かの声がした。

「ゆっくりな」

また声がした。

「そっち、どう?いい感じ?

「まぁまぁだな。こんなもんじゃねぇ・・・

「声、聞きてえ。悶えるとこ、見てみてぇ

「もうじき魔法が解けるから、聞けるし見れるさ

笑い声がした。

「後どのくらいだ?」

「ざっと5分から10分くらいかな

「じゃ気が付く前に中出ししとこ

中出しはマズいでしょ。

でも声が出ない・・・。

ピチャッピチャッていやらしい音がそこらへんでしてる、

私の後ろからも聞こえる。

音と股間の感触では、私は“びしょ濡れ”っぽい。

「ケツ、良いかな?」

「今なら何してもわからないからいいっしょ

お尻を両手で割られる感覚と何かを押し込まれる感触がして

下半身が裂けるような懐かしい痛みがした。

処女を捧げた時の感覚が蘇った。

あ~、私のもう一つの処女が・・・。

誰?誰よ?入れたヤツは?

「なんか入口だけいい感じだけど、中は弛いし・・・。あんまりって感じ

「うん、俺は性器の方が好きだな

「女はどうだろ?

「あとで聞いてみよっ」

また笑い声。

「んふ・・・」

あ、声が出た・・・。

「ぁん、ん、はん」

「コイツ、喘いでるし・・・」

また笑い声。

「ペース上げてみな。イクとこ見れるかも。笑える~」

やだ、笑わないでよ・・・。

少しずつ動きが激しくなってきた。

そのぶん感じる。

喘いじゃう。

「あ、あ、あん、あん、あん、あん・・・」

「コイツ、面白い。ケツ震えてる・・・。喘ぎが笑える。イキまくり・・・」

「いじめてみたら?寸止めで焦らして屈伏させよう」

動きが止まって抜かれてしまった。

「あ、いや、もっと欲しい~」

「何が欲しいのかな?」

「いや、意地悪言わないで・・・」

「何が欲しいかわからないもん」

「ペニス、ペニス、欲しいよ~」

「ペニスを、どうすれば良いのかな?」

「入れて~お願い・・・」

「俺たちの言う事、聞くか?」

「聞く、聞くから・・・」

「いつでもヤらせろ」

「いつでもヤらせるから・・・早く入れて・・・」

「誓うか?」

「誓うから・・・早く、お願い・・・」

「イキたいか?」

「イキたいっ、イキたいよ~」

「中に出しちゃうかも?」

「出していいから、早く入れて・・・」

あ、また、入ってきた・・・。

さっきより乱暴に動いてるけど、それが感じる。

いい・・・気持ち良い・・・あぁあ~嬉しい。

「ケツと性器、どっちが気持ちいいんだ?」

「性器、性器の方が気持ちいい・・・」

感覚が戻ってる・・・。

凄くいやらしい私、見られてる。

イキそう、イキたい、イクかも。

「イクっ、イクっ、イクっ、あ~・・・」

イッちゃった・・・脱力。

私が彼らに降参した瞬間。

あちこちから女の子の声がする。

イカされてる・・・。

また、転がされた。

仰向けで股間に違うヤツがいる。

入ってきた。

さっきより、細いけど長い・・・。

奥に当たる、突かれる。

「中に、一番奥に出してやるから受け止めろ。妊娠してみろ」

「嫌だ・・・。未婚の母なんて嫌だ・・・。でも欲しいよ・・・」

耳も回復したみたい・・・。

女の子が屈伏してる声が聞こえる。

「中に下さい」

「もっと下さい」

「口に出して下さい」

「いつでも呼んで下さい」

喘ぎ声が木霊する。

「みんな、壁に向かって四つん這いになって並べ」

催眠術に掛かったみたいに女の子が壁に向かう。

「足を開いてケツをつき出せ」

「一人ずつ、『私の性器とケツの穴を見てオナって下さい』と言え」

順番に大きな声で言う。

壁に背をもたれ、M字開脚でオナニーを命じられる。

してるとこをビデオに撮られて、「ネットに流すぞ」と言われ、同意を求められる。

「いや、何でも言うこと聞くから、それだけはやめて。お願い・・・お願いします」

半泣きの私たち。

脈絡もなく、「俺、顔射したことないからやりたい」と一人が言う。

「みんなで顔射してやろうか?」と応答する声がした。

「誰が適任?」

「やっぱ、今日はみゆきじゃねえ」

「じゃ、みゆきに顔射十人、何連発?」

「イケるだけ」

また笑い声。

「出来るだけ飲めよ」と、みゆきが引っ張られて行く。

正座したみゆきの周りに勃起したペニスが取り囲む。

無様に口を開き、舌を出すみゆきの顔に精子が飛び散る。

顔についた精子は、男の子たちがみゆきの口まで指で運ぶ。

みゆきは舌で口に運び飲み込もうとする。

次の精子がみゆきの口に飛び込む。

むせながら、みゆきは飲み込む。

顔も髪も胸も精子で汚され、精子はみゆきの身体を伝ってみゆきの

股間に向かい、股間もベタベタ。

みゆきの精子だらけの顔が撮影されて、ネットに流された。

みゆきが了承したから。

みゆきの犠牲で私たちにようやく一時の安らぎが訪れ、シャワーを使い身体を洗えた。

まだ私たちは裸のままだけど、飲み会が始まった頃みたいに男の子とも会話できた。

私たちは男の子たちの性処理に協力する事を約束し

それ以外は今までと同じ付き合いをする事になった。

男の子たちが言うには、「私たち女の子が望んで、こういうプレイになった」のだそうで

自ら「眠剤を飲みま~す」と言って飲んだシーンもあり

「生、中出しお受けします」と宣言しているシーンも録画されていました。

その録画の中に、「ずっとこの関係を続けたいです」と

言ってる私の姿もあったのには驚いた。

>>mottomiru

>>mottomiru

-OL, フェラ, レイプ, 不倫, 人妻, 寝取られ, 巨尻, 熟女, 異物挿入, 近親相姦

Copyright© エロい体験談 , 2020 All Rights Reserved.