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妻を寝取って欲しいと親友に頼んだ 続編

更新日:

そう言って上原は、黒々とした大きなペニスを隠すこともなく、むしろ見せつけるように
私と彩子の隣に入ってきました。彩子は見ないように見ないように目を逸らしながら口を開きます。
「上原さん、久しぶり。まさかこんな所でお会いするとは。こんな格好ですみません、本当・・・」
相変わらず乳房は隠しています。そう、自分が女で、夫以外の男に裸を晒しているという
現実に遭遇し、必死に女としてのマナーを守ろうとしています。

しばらくどうでもいい話をした後、計画は第二段階に入りました。

「あ~、湯船の浸かりすぎで頭がクラクラする。ちょっと俺、湯船から上がるよ

「え?だったら私も上がる」

「あ、上がるといっても体を洗うだけだよ。せっかくだから、もう少し入ってれば?」

人に対して常に気を遣う彩子は、上原という知人がいるにも

関わらず場を外すことを失礼と思ったのか、「う、うん・・・」と

困惑の表情を見せながらも、その場に留まります。

私は湯船を上がり、一度は体を洗いに向かう素振りを見せましたが

その場に残してきた遠くの彩子に向かって、「やっぱりちょっと気分が悪いから

一旦出て冷たいもの飲んで来る」と言い放ち、妻の返事を待たず

脱衣所のドアを開け、その場を後にしました。

私が目的としたのは、まずは妻に他の男と二人きりという状況を作り上げることで

女としての自分を認識し、女として立ち振る舞う妻の姿を見てみたいということと

お互い素っ裸と言う卑猥な状況の中でどういう会話をするのか聞いてみたいということでした。

(もちろん上原には、こういう会話をして欲しいということを事前に頼んであります)

そのため、一旦出た後、妻が下を向いている間に、こっそりと二人の死角になる位置に戻り

見つからないように展開を見守ることとしました。

この時点で私のペニスは痛いくらいに硬くなっていました。

以後は、盗み見た妻の仕草と会話です。

「彩ちゃん、久しぶりだけど、相変わらず綺麗だね」

妻は乳房を隠したまま俯き加減に・・・。

「え?そんなお世辞は私にじゃなくて会社の若い子とかに言ったら。

それより本当にこんな格好で恥ずかしいわ」

「恥ずかしがることないよ。だって俺も裸だよ」

「だから余計に恥ずかしいの!目のやり場に困るもん」

「へえ~彩ちゃん、俺を男として意識してるんだ」

一瞬、顔を真っ赤にして、慌てた様子で・・・。

「い、いや、そういうことじゃなくて」

「さっきからオッパイずっと隠しっぱなしだけど、手が疲れない?

「うん、大丈夫

そう妻が言うか言わないかの間に、上原はいたずらっぽく強引に手を払いのけた。

「キャッ!何するの

初めて上原の目の前で妻の乳房が露わになる。

「彩ちゃん、オッパイ大きいじゃん。もう隠しても無駄だよ。ばっちり脳裏に焼き付けたから

時間もかなり経過し、慣れてきたのでしょう。

妻は乳房を隠すのを諦めました。

私は、他の男の前で乳房を隠そうとしない妻の態度に少し嫉妬する反面

自分の妻の乳房をペニスを剥き出しにした他の男に見られているという状況にかなり興奮しました。

会話はさらに続きます。

「彩ちゃんがオッパイ見せてくれたから、お礼にペニスを見せてあげよっか?

「見せたんじゃなくて、強引に見たんじゃん。後で旦那に言ってやるから。

それと、別に見なくてもいいから

「え?何を?何を見なくていいの?はっきり言ったら、ペニスって

「もう、上原さん、冗談が過ぎるよ。せっかく、カッコイイ男性だって思っていたのに。イメージ台無し

「え?旦那がいるのに俺のことカッコイイって言った?俺の方こそ言いつけてやるから

二人の会話が弾んできました。

もはや妻はペニス剥き出しの他の男の前で乳房を晒すことに慣れ

卑猥な会話にも明るく答える艶っぽさを取り戻していました。

それは女としての輝きとも、私には思えました。

ここで上原は湯船を上がり、湯船を囲む石の上に座りました。

もちろん顔もペニスも彩子の方に向けて。

上原も女日照りが続いてたからか、妻の裸を見て半勃起状態になっています。

妻は無言でやや俯き加減に視線を落としていますが、気になるのか

時折半勃起状態のペニスに目線を送っているようにも思えました。

しばらくの沈黙の後・・・。

「彩ちゃんのオッパイ見て、こうなっちゃった。俺も男だからね。

目の前にいい女の裸があれば、こうなるよ。結構大きいでしょ?

上原の勃起は勢いを増し、亀頭がへそにぴったりくっ付いています。

「・・・見てないから知らない。それにもうすぐ上がるもん」

「見てない?だったら見せないと。ほら、見てよ」

そう言って上原は腰を突き出し、妻の目の前20cmのところに勃起したペニスを突き出した。

上原も興奮してきたのか、本能の赴くままに、今にも妻の顔目掛けて白濁の

体液を発射しそうな勢いで右手で肉棒をしごいてます。

「ああ、彩ちゃん、まだ上がらないでよ。別に犯したりしないからさあ。

ハアハア。彩ちゃん。彩ちゃんのおまんこにこいつをぶち込みたいよ。

彩ちゃんだって欲しいんでしょ?おまんこグチョグチョに濡れてんだろ?

ああ、ああ、ああ、ザーメンが飛び出そう

「もう嫌!」

そう言うと限界に達した妻は、もの凄い勢いで温泉を飛び出しました。

先回りして着替えた私は、女性脱衣所から勢いよく出てくる妻を捕まえ

何食わぬ顔で聞きました。

「どうした?何かあったの?顔が赤いぞ?

妻が正直に話すか興味がありました。

「いや、別に。長く浸かり過ぎただけ。大丈夫よ・・・

「あれ?上原は?」

「さあ、まだいると思うよ」

「いると思うって、一緒だったんだろ?」

「うん、でもあまり話もしてないし・・・」

「お前、言ってること支離滅裂だぞ。まあ、いいか。部屋に戻ろう」

そう言って私達は部屋に戻りました。

私は、たった今、目の前で起こった卑猥な出来事を思い

興奮でその夜は眠れませんでした。

同様に妻も、後少しで他の男の体液を発射されそうになった

いやらしくて卑猥な出来事を思い出しているのか、何度も寝返りを打っていました。

結婚後、私しか味わったことのない妻の性器に

上原の勃起したペニスが突き刺さり

大量のザーメンを立て続けに中出しされるのは

その日からちょうど1ヶ月後になります。

<続く>

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