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綺麗な女性をキスから押し倒してセックスをするパーン

更新日:

僕は小さなバーを経営しているのですが、その時のお客様とのことです。
よく来ていただいている会社の方がいるのですが、そのなかに一人だけきれいな
事務員の女性がいるのです。年齢は30代半ばといったところでしょうか。
とてもきれいな方なのにナゼか結婚もしていなければ、彼氏すらいないということで
僕自信も不思議に思っていました。その日も会社の方と3人で来ていただいて

軽く2杯ずつ飲んでお会計に入ったのですが、今日は珍しくそのきれいな彼女だけが

もう一杯だけ飲んでいくとなったのです。

僕も珍しいと思い、お酒をつくってあげました。

そのときすでに閉店時間も回っていたし、表をクローズにして

一緒に椅子に座って飲んでいたのです。

彼女と乾杯したあとに、恋ばなが始まりました。

「マスターは彼女はいるのですか?」

そういえば普段は会社の人と一緒なのでプライベートな

話しはしてなかったなと思い、

「いや、いないですよ」と正直に答えました。

最初は彼女も信じなかったのですが、でも本当にいないので、嘘ではありません。

何だかんだでなんとか信じてくれたのですが、それから話が急展開に。

「マスターはキスは好きなの?」

急にタメグチになる彼女。

そうなれば僕もタメグチでいこうと、

「まあ、そりゃあ好きだよ」

そう答えると、彼女は僕の肩に寄りかかってきました。

僕も少し驚きましたが、こんなきれいな人が寄り添ってきたのだから

このチャンスは逃したくないとも同時に思ったわけです。

しかしそんなことを思っていたのも束の間、彼女はおもむろに僕にキスをして来ました。

唇を這わせてきて、そして舌をいれてきて濃厚なディープキスを。

僕もエンジンがかかってしまい、彼女を抱き寄せてそのままソファーに押し倒すことに。

「私、マスターとキスしてみたかった」

本気か!となりましたが、それを聞いたらもうヒートアップしてしまい

僕はキスをしながら彼女のシャツのボタンをはずして、ブラの上からおっぱいを擦りました。

「マスター、エッチだね」

その言葉がまた男の心に火をつけるってもので、すぐにブラのホックもはずし、直接もみました。

乳首が感じやすいのか、指が触れると体がビクッとなる彼女。

可愛いなと思って乳首を舐めると、体をクネクネさせてきます。

「あ、あん…」

いやらしい声も漏れてくると僕のムスコも完全に興奮状態に。

乳首を舐めつつ吸いつつ、片方の手で彼女のスカートを脱がせて

さらに僕も下半身を露にしました。

「マスター、こんなになってる」

彼女は僕のムスコを触りながら舌を出しました。

僕もムスコを彼女の口元に持ってくると、ペロペロしたあとにフェラを。

僕はこんなきれいな彼女がしゃぶってくれていると思って、ますます興奮してしまい

彼女の下着も脱がしてクリトリスを舌で舐めてあげました。

そう、シックスナインの状態です。

ソファーの上で僕が下になってのシックスナイン。

クリを舐めながらグチョグチョの彼女のアソコに指をいれると

彼女の反応は一気に変わります。

「あぁ!それはダメっ!あん…」

相当反応が良くて僕は続けてると、彼女は腰を上下に揺らして、あえぎまくりです。

「あぁん!きもちいぃ…あぁぁん…」

彼女の腰が動かないように、片手で完全に腰をロックして

下と指をどんどん激しく動かしていくと、ついに彼女も昇天してしまいそうに。

「イク!イっちゃうぅ!」

彼女の動きが止まったかと思うと、一瞬の静寂。

聞こえるのは濡れ濡れのアソコをいじる指の音と、クリを舐める音のみ。

「あっ!…」

彼女はイってしまいました。

僕のからだの上でぐったりとしてしまい、アソコからはエロい液が垂れてきています。

「イっちゃったね」

「ごめんなさい…気持ちよかったんだもん」

謝る必要はないけど、それがまた可愛いところです。

「じゃあ今度は僕が気持ちよくなるね」

そう言って彼女のグチョグチョのアソコに(*゚∀゚)=3が収まらない僕のムスコを挿入

そして激しく突かせていただきました。

「あっ!あん、あん!スゴイ…あん!」

ガチガチの僕のムスコは彼女の中で暴れております。

彼女の喘いでいる顔がたまらなくエロくて、僕もだんだんと発射したくなってきました。

「あー、イキそうだよ」

どんどん激しく突いていく僕。

もう今にもフィニッシュしそうなとき、彼女の嬉しい一言が。

「中に…出してぇ…いいよ」

どうやら安全日らしく、それを聞いた僕はますますヒートアップして

彼女の中に思いっきり出させていただきました。

まさかこんなきれいな彼女と、しかもお店の中でエッチできるとは思ってもいなかったので

これは勲章として覚えておきます。

それから彼女は遅い時間に一人で来店することが増えてきて

閉店時間を過ぎたら誰にも言えないヒトトキが始まります。

>>mottomiru

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