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中年男性の就職先で露出癖のある社長の奥さんを

更新日:

キレイなお姉さんをマッサージで揉みほぐす

大手大手機械メーカーに就職そして、職場結婚し、幸せな人生を送るはずだったが
去年あっけなく離婚した夫婦生活をしてみてわかったが妻との生活リズムやら
考え方、金銭感覚が違い過ぎて夫婦喧嘩になりそして離婚を決めたのだ
その上、運悪く同じ時期に職場の人事問題でゴタゴタに巻き込まれ
人間関係が嫌になり退職その後、正式に離婚受理僅かな退職金は嫁に持っていかれ

嫁の両親が後ろ盾となり親権も持っていかれ

絶望感の中で郷里に近い町で

再就職

完全に俺の人生は終わったかも・・

そう思いながらも生きていかねばと

小さい工場に就職したのだが給料が格段に安い!

それと同僚6人は俺より

年配だが独身で暗い!

オタクってのか根暗ってのか、

挨拶すらロクにできない連中でビックリ!

しかしまぁ考えてみたら

俺もバツで独身の中年オジサン

これだけ安い給料だと

まともな奴は辞めるでしょう

俺も半年そこら働きながら

別な仕事を探すすもりだったし

ところが1年余りも

ここでお世話になってる

実はここの社長の奥さんってのが

よく仕事するんだわ

みんなが出社する7時半には

出てきて会社を開けてるし

帰るのも一番最後だし事務をしながら掃除もするし

また作業場が忙しいと

手伝いにも来る

昼休みにはお茶の用意もしてくれてるし

同僚たちも慕ってる

まぁ事務の仕事といっても

仕事が少ないから書類とか伝票も少ないし

電話も滅多にかかってこないし

来客も社長が出向くからなのか皆無で

たまに納品業者が作業場に

配達に来る程度だから

時間はあるわけなんですわ

でも偉いのは

時間に余裕があると事務所

作業場、便所と拭き掃除でも

何でもやる

可愛い感じの顔で、

最初は40歳ぐらいの事務の

おばちゃんだと思っていたんですよ

ところが同僚たちが

「奥さん、奥さん」

と呼んでるので聞くと

社長夫人だってんでビックリ

しかも歳は50歳の年増ババアって

んだから二度ビックリ

顔は垂れ目で可愛いおばさんだし

胸は巨乳、尻はでかいが

プリンとしてる

難をいえばお腹が出てることかなぁ

下っ腹じゃなくて

胃の辺りがポコっと出てて

全体的にスタイルは良くないが

笑顔が素敵でチャーミングな社長の奥さん

その奥さんは天然ってのか

恥じらいが無い

胸元が大きく開いたブラウスや

ワンピースで屈むから

乳房やブラがチラ見えどころか

丸見えになる

スカートやワンピースで

座りするからパンツも丸見え

最初は俺も照れて目を背けてたんだけど、

ビックリしたのが同僚たちは

平気でガン見してるし

少し慣れてきた頃に奥さんに

「見えてますよ」

と数回注意してみたけど

「見られて減るものじゃないし」

とか

「こんな50歳のおばちゃんの見ても

誰も喜ばないわよ」

と全く気にしていない様子

今は俺も遠慮せずに

社長夫人のパンツやブラジャーを

視姦させてもらていますw

ムッツリスケベな同僚たちは

毎日の奥さんの下着を見るのが楽しみのようで

「今日はピンクだった」

「昨日は紫だった」

「今日のピンクはスケスケで

マン毛が透けてる!」

とニタニタしながら仕事するのが

日課になっています

ところで社長はというと

月曜日の10時頃から

3時頃までは毎週いてますが

その他は出張や接待で

ほとんど留守しています

社長の奥さんは

安物っぽい衣服(本人曰くシマラーだと)ですが

社長はパシっと決めてレク○スに乗って

走り回っていて

奥さんより二つほど年上らしく

今は営業専門とのことです

実質的に現場を仕切ってるのが

土肥部長って60歳近い年齢の方です

彼が同僚たち6人のうち

数人を連れて現場に出ますが

大半は泊まり込みで2、3日は帰りません

彼等も現場仕事自体は

嫌ではないようなのですが

作業場を離れることは奥さんの

胸チラやパンチラが見えないので

それが無念のよう

俺はというと数回は

現場に連れていかれましたが

元々機械メーカー(5年ほど開発部)にいてたこともあり

入社一ヶ月余りで作業場の

責任者にされちゃいました

PCでの作業もそこそこあるので

奥さんの胸チラ、パンチラを常に見れる

環境に満足していました

そんなわけで社長の奥さんとは

親しくなりいろんな話を聞くことができました

立場的に同僚たちとも話す機会が増え

(以前は距離を置いていた)

土肥部長も俺を認めてくれて

いろんな話が聞けました

社長夫人は、彼女は短大を出て

この会社に事務職で入社

その時に社長(当時は専務だったらしい)が

言い寄ってきて交際し結婚したと

社長の母親(大奥さん)には

反対されたみたいだったけど

父親(当時の社長)が

味方してくれたと

その後も義父には大事にされ

いつも味方になってくれて

可愛がってくれたそうな

子供さんも四人生まれ

27歳の長女さんは結婚されて札幌にいることや

24歳の長男さんは社長と

喧嘩して家を出て東京にいること

21歳の次女さんと

19歳の三女さんは東京の大学で

一人暮らし中だと

ところが5年前に

一番の味方である義父が交通事故で

他界してしまい

同じころに社長の浮気が発覚

またその頃から会社の業績も悪化

それ以来あんな天然な

感じになってしまったらしい

今でも社長は女がいるらしく

家には帰っていない様子だとかで

当初は大奥様と娘さん二人の四人で

大きな屋敷に住んでたのですが

三女さんが大学進学で離れてしまい

四女さんもこの春から大学進学で家を出て

その直後に大奥様が

老人専門のマンションに引っ越し

現在はその大きな屋敷に独り住まいだと

そんな状況でも

離婚しないのは一つは

子供さんたちのこともあるが

子供さんの学費は奥さんの実家で

出してもらってるのと

会社の借入金の保証人にも

奥さんのお父さんがなってるからだそうだ

会社が倒産すると実家に

数千万の負債が発生してしまうので

奥さんも必死なんだと痛感した

会社自体は業績は

大きく落ちたらしいがリストラもし

遊休地も多数売却しているのに

何故多額の借金があるのか不思議だったが

どうも社長が個人的に(女と遊び?)

使い込んでるのと株や先物で失敗したのだそう

社長は三代目なのだが

まったくもってバカボンなイカレポンチ

話は変わって元同僚(以前の会社)に

聞いた話だと元嫁が再婚したらしい

元同僚の奥さんは

元嫁と少し付き合いがあるようで

そこからの話だったが

元々派手で浪費癖のある女だったが

離婚後は一段と激しかったようだ

それに再婚の男とはもしかしたら

離婚前から付き合っていたかもしれないという

子供たちは元嫁の実家に預けたまま

二人だけの結婚生活だという

胸糞悪い話だが今となっては

どうでもよいことと割り切ることにした

まぁそんな話はどうでもよい

も一つ奥さんの面白い話を忘れていた

入社して一ヶ月ほどして

責任者にされた直後だったと思うが

その日は土肥部長が前日から

同僚4人を連れて3日泊まりで現場に行ってて

俺と残った二人で工作機械を分解修理していた

忙しそうにしてると

社長の奥さんが手伝いに来て

(工具を手渡したり

一時固定する時に押さえる程度の作業)

くれたのだが、

足元の床には部品や工具が散らばりさがし

衣服(ワンピース)も汚さないようにと

傑作な姿勢で

機械の一部を抑えてくれていた

蟹股で屈みこみ

尻を突き出す格好で同僚二人も気になって

作業ができない

奥さんもさすがに

「ちょっと着替えてきますね」

といって作業場を離れて

事務所に上がって行った

ここで会社の建屋を少し話しときます。

元々の事務所はリストラで

事務員さん3人を解雇した時に

売却したんだそうで

今は作業場の2階

(普通の3階程の高さはあります)の一部の部屋を

改装して事務所(約16㎡)にしています

隣が誰もいない社長室(約20㎡)があり

その奥が休憩室とシャワー施設と

更衣室(約25㎡)で

手前に備品室(約15㎡)があります

奥さんが着替えに上がると

同僚二人も少し遅れて階段を上がりだしたので

「おい、どこへ行く?」

と聞くと一人が人差し指を口に当てて

「しー!静かに」

と言って手招きした

階段途中に中2階の部屋があり

中に入ると一人が人差し指を

口に当ててこちらに合図した

その部屋は高さが2m足らずの

天井が低い部屋で

床と天井にそれぞれ1m×2mほどの

溝の間隔が狭いグレーチングの蓋がしてあった

グレーチングで塞いでいる穴は以前は

部品とかを上げるための

簡易エレベーターの跡みたいだった

「真上は確か備品室だったよなぁ?」

そう思いながら息を殺してると

上の部屋に誰かが入ってきた

誰かって奥さんしかいないはずだと思って

上を見上げてるとコツコツと靴の音がして

着替えの服(つなぎの作業服)を持った奥さんが

グレーチングの上に乗ってきた

なんと奥さんのワンピースの

中が丸見えだった

しかし、この部屋がいくら暗くても

上から見たら俺らの顔って

見えてるんじゃないか?

そう思ってると胸元のボタンを外し

スルリとワンピースを脱いだ

淡いピンクの上下の下着だったが

陰毛が薄らと映っている

俺より一回り以上も年上の熟女

しかも少しデブな体型の熟女の

着替えを見て股間がムクムクと

大きくなってしまった

ちょっと恥ずかしくなり二人を見ると

股間を擦りながら見上げている

二人とも勃起しているのがわかった

さっさと着替えれば

数分もかからないのに奥さんはブラを直したり

パンツの位置を直したりと

なかなか作業服を着ないで意味もなく

グレーチングの上で大きく股を

開いたり開いたまましゃがみ込み股間を

グレーチングに近づけたりしてゆっくりと

つなぎの作業服を着てワンピースを

片手に部屋から出て行った

3人は出たのを確認して

慌てて階下の作業場に戻った

あれって俺たちに見せてるのか?

ふと思った。

「今日のは凄かったなぁ」

と二人ははしゃいでいた。

「いつも着替え覗いてるのか?」

「滅多に着替えないから時々やけどね。」

「あんなにお尻を

グレーチングに近づけてるの?」

「それは初めてやったし

今日はゆっくり着替えてたなぁ」

そんな話をしていると奥さんが降りてきた。

つなぎの作業服のファスナーが

上まで上げきっていないじゃん!

わざと露出しているのか?

しかし、目の前で

こんなエロい格好されたら

こりゃまた仕事にならんなぁ

案の定、屈むとブラで包まれた

大きな乳房が丸見えで気が散って危ない

出来るだけ起った状態で

仕事を手伝ってもらい

何とか怪我もなく仕事を終えた

仕事が終われば当然また着替える

同じようにまた中2階の部屋に直行して

五十路熟女の生着替えを

鑑賞する3人

下着姿でグレーチングの上で

再び意味もなく〇〇〇座りする奥さんの

股間にシミを発見した

ゆっくりと着替えると

社長の奥さんは作業服を

片手に部屋を出て行った

その時思ったのだが、

これはきっとワザと俺たちに

見せているに違いない

この奥さんは実は痴女で

露出癖があるんだと確信した

それ以来、俺は彼等と同じで

ガン見することにし

給料は格段に安いが、以前いた会社よりも

今の職場の方がかなり気に入っていて

毎日が楽しいんです。

>>mottomiru

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