アクセスランキング

パコパコしたぁ~いお姉さんが大好きです

エロい体験談

OL フェラ レイプ 不倫 人妻 寝取られ 巨尻 熟女 異物挿入 近親相姦

自信と勇気を与えてくれた最高の人妻、続編

更新日:

というと俺の乳首舐めながらペニスをしごき。意外な攻めに喘ぎ声をあげてしまった。
ニコニコしながら「かわいいね」と言うとパクッとチンポをくわえた。
さっきと同じような丁寧なフェラ自分のおつゆがべっとりのはずなのに一生懸命してくれる。
今度は俺も余裕攻守交代し、大きなおっぱいと小振りの乳首を攻める

乳首は感じるのか、声が大きくなる。

彼女をうつぶせにして背中を中心に愛撫。

時々耳を舐める

耳を舐めたついでに振り返らせてキス

背中からお尻のラインがとても綺麗

初戦でこれはどうかなーと思いながら、

四つん這いでクンニしてみることにし

四つん這いになったは良いが、

なかなか足を開いてくれないマドンナ

俺がお尻にしばらくかぶりつていると、

足が開いてきた。

「じろじろ見ないでー」

と恥ずかしそうに声を上げる彼女

今度はあそこからアナルまで

ゆっくり丁寧に攻める。

俺の味がするようなきもするが気にしない。

「いやん、そんなとこ

だめだって」

と言っていた彼女だったが、

アナル舐めを続けると

次第に喘ぎが桃色に

気持ちが良いのか、

お尻をこねてあそこを俺の顔に押しつけてきた

彼女を仰向けにすると

足を抱えさせてクンニ

もう汗か汁かわかんない

「もういれて」

とエロ目になったマドンナ

俺がゴムをつけようとしてると、

「今日は大丈夫な日だからそのまま来て」

と彼女

1回目も生ハメが

良かったなーなんて思いながら、

キスしたまま繋がった

彼女が喘ぎながら、

「口の周りびちょびちょだよ」

「全部○○ちゃんのだよー」

そんなこと話しながらピストン

まだまだ余裕のある俺は

彼女の足首を握って開脚

結合部モロ見え

官能的ですごい眺め

屈曲位で彼女が結合部を見えるようにピストン。

「あ、いくっ、いくっ。」

と小さい声で彼女。

すかさず唇を吸いまくる。

舌をからませながら小刻みに体が震えてる。

「いったの?」

と聞くとコクリとうなずいた。

その後座位でまったりして騎乗位。

俺の尻の下が彼女のおつゆでびしょびしょだ

彼女も汗まみれ。

大きなおっぱいが揺れる。

とても綺麗だ。

「私気持ち良い?」

と腰を振りながら彼女が聞いてくる

「気持ちよいよ。かわいいよ」

と俺。

一旦抜いて次はバックから

彼女を四つん這いにして

性器こにチュっとキスすると

本気汁がでている

抜いたのが不満そうだったが、

すぐにかわいい喘ぎ声。

「自分で動いてみて」

と俺が言うと自分で尻を回しながら、

尻を動かしている。

「こう?」

と振り返る。

なんてエロいんだろう。

振り返った彼女の唇を吸う。

舌をからめる。

まずはゆっくりピストン。

「あ、あ!」

と声を上げながら体をくねらせる

エロ可愛い人妻のマドンナ

冷房をあまりきかせてないせいか、

熱気がすごい。

結合部から何とも言えない

いやらしい匂いが立ち上ってくる

腰をがっちりつかんで打ち込む。

パンパンと汁っぽい音が響く。

汗で手が滑る

俺の汗が彼女の背中に飛び散る。

「もうダメ、またいく」

と彼女。

彼女のいくのを見届け、俺も彼女の背中に射精した。

2回目なのにこれでもかというくらい出た。

なんか頭が真っ白になって彼女の背中に突っ伏した。

ふたりとも水を浴びたように汗びっしょり。

「重ーい」

とマドンナ

謝りながら、ティッシュで

おまんこと俺の出したザーメンを

拭いてあげた。

「気持ちよかったー」

「本当にいったの?

なんでそんな事きくのよー」

「俺は1回のセックスで

女性をこんなに逝かせたことがなかったから

ちょっとこの状況は信じられなかった」

「ありがとう」

と彼女はペニスにキスをしてくれた。

しばらく世間話をしながらごろごろしてクールダウン。

「体洗わずHしちゃったね、

シャワーはいろっか」

と素っ裸のまま部屋を横切り風呂へ

シャワー浴びながらちらちらと

マドンナの裸身を観察したがやっぱり綺麗

女神というと大げさかもしれないが

このときの彼女の裸が一番印象に残っている

風呂場でねっとりキス。

半勃起状態になってきたが、

この日は時間切れでこれまでだった

部屋を出る時“また会おうね“彼女。

笑顔が素敵だった。

“うん、またメールするよ“と俺。

俺は夢中になりそうだなー

本気で恋しちゃうなーやばいなー

と感じていた。

しばらくは会ってセックスで十分だった。

離婚したばかりの俺は

多くを求めてなかったから、

こんな関係もまあ良いかと思っていた。

セックスは充実してた

彼女とはどんなに疲れてても2回、普通に3回できた。

自分のアパートにも泊めたり、

小旅行にも行ったりしたが、

一晩過ごせるときはもっと求め合った。

体の相性ってあるんだなとつくづく感じた。

本当に相手に気持ちよくなって

欲しくて一生懸命セックスした

もちろん彼女もそれに答えてくれた。

会話してても楽しいし、

つき合えばつき合うほど素敵な女性だなって思った。

最初の1年はまあ良かった。

うまく自分をコントロールできてたと思う。

でも彼女を思えば思うほど

旦那への嫉妬をコントロールできなくなった

今思えば旦那バレせずに

彼女も相手してくれたと思うけど

その時の俺は彼女を無理に引き止めたり、

困らせる事を言ったりと暴走しはじめた

俺はごく普通の付き合いを求めるようになっていたが、

彼女にとっては所詮不倫だったのだろう

彼女は気を使ってか

自分の家の事はほとんど話してくれなかった

会えない時は俺に

嘘をつかないといけないこともあったと思う

定期的に会ってくれてはいたが、

彼女も俺と旦那の両方に嘘をつきながらの

生活にだんだん辛さを感じていたのだと思う

俺は次第に会っている時と

会えない時の自分の精神状態の

ギャップに耐えられなくなっていった

彼女もできるかぎり精一杯相手してくれていたが、

2年たったある日、

「ごめんね、○○君の事前と

変わらず好きなんだけど

私これ以上はしてあげれないの。ごめんね」

彼女は泣きながら言った。

それを聞いて涙が止まらなくなった。

自分から別れの言葉を切り出していた

抱き合って泣いたが、

最後はセックスはしなかった。

彼女がアパートの玄関で振り返る。

涙で顔がぐしゃぐしゃになってる。

「忘れないからね」

と彼女

無理に微笑もうとしてる。

涙で彼女が見えない。

“元気でね“と俺。

そういうのが精一杯だった。

彼女が帰っていった。

俺はひとり部屋で声をあげて泣いた

その後は辛い毎日でした。

職場でも彼女となるだけ

顔会わせないようにしてました

会話することもなく、

数ヶ月後彼女は退職

理由はよくわかりません。

不倫というシチュエーションが

スパイスになったのかもしれませんが、

自分にとって最高の女性でした

別れて当然傷つきましたが

彼女は俺に勇気と自信をくれました

元嫁とは全然違う

最高の女性で感謝し、

もし彼女が困っていたら

俺は何があっても全力で助けに行くと思います。

>>mottomiru

>>mottomiru

>>mottomiru

-OL, フェラ, レイプ, 不倫, 人妻, 寝取られ, 巨尻, 熟女, 異物挿入, 近親相姦

Copyright© エロい体験談 , 2020 All Rights Reserved.