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自信と勇気を与えてくれた最高の人妻

更新日:

離婚で俺の心は傷つき不貞腐れ、やさぐれた日常を送っていた
もう女なんて懲り懲りだもう女で傷つきたくないと女性不信になり
やけっぱちな状態ながらも性欲は高まりムラムラしてつい職場の人妻熟女とメル友になってしまった
この熟女は職場のマドンナ的存在で正直俺みたいな男には
縁がないと思って、プライベートでは一切コミュニケーションをとっていなかった

しかし、離婚を機に暴走気味な俺は

この高嶺の花であるマドンナ熟女と

メールするようになり

趣味の話や他愛もない話から

だんだんお互いの身の上話になり

自分の離婚の愚痴とかも

メールするようになってしまった

以前は美人すぎるので、

正直性格がきついのではないかと

変に誤解していたが

実際にメールすると

そこらへんの普通の女や

ブス女よりも優しくて

超素敵な女性だ!って

気づいた

ただ、このときは

まだのメル友だと思っていた

だって相手は人妻だし

それで、メール交換してるうちに

お互いに惹かれ合っているのが伝わってきて

メールでも遠回しだが、伝わるように

メールを送ったり

でもなかなかそこから進展しなかった

数ヶ月そういう状態が続いたが、

向こうからデートしたいと言ってきた

さすがに相手は

人妻だしどうしようかと思案したが

離婚してしばらく女から遠ざかってた

俺に断る理由なんかなかった

それに相手は職場の美熟女マドンナだ

どうせ女で傷つくなら

美人で傷つきたい!

って若干の女性不信を引きずりながら

デートすることに

暗くなるのを待って、

会社から離れた場所で車で拾い

そこからドライブ

楽しい時間だった

食事をするのも忘れて、

缶コーヒーだけで楽しく話した。

何となく体を寄せ合い、初キス

キスしてしまうともう止まらない。

お互いの体を

確かめるように触り始める

俺のペニスはもうビンビン

多分カウパーでどろどろだったと思う

美熟女マドンナの

パイオツを触る

巨乳熟女だが、

意外に乳首は小さい美巨乳

暗いからよく見えないけど

彼女の目がとろーんとしてるのはわかったけど

時間が遅かったのと

小心者な俺は、人妻と

やはりHしてしまうのは

まずいんではないかという思い

その先は思いとどまってしまった

自分で言うのもなんだが

根は真面目なんですよ

それで、お別れのキスをして帰宅

当然、悶々としていた

それから1週間、

寝苦しい夜が続いた。

メールの内容はだんだんと

恋人同士のノリになってきていたが

このまま行くべきか

思いとどまるべきか悩んでた

職場で見かけるたびに

彼女が愛おしく思えて仕方なかった

初めて会った日からちょうど1週間後

また会いたいと彼女からメールが届いた。

少し考えたが、なるようになれと

1週間後に会う約束をかわした

1週間後、初めて会った時と

同じように彼女を車で拾うとそこからドライブ

また会えたね

と彼女。

すごく嬉しそうだ

俺もすごく嬉しい

天まで届きそうな程嬉しい

助手席のマドンナの横顔がまぶしかった。

ちんぽはびんびんだったが

これ以上進んでいいのか、

進むとしたらどうしたらいいのかまだ迷っていた

海の近くの公園の

駐車場に車を止めておしゃべり

暫く会話が途切れると、

マドンナからキスを求めてきた。

長いキスの後

「移動しましょう」

とマドンナ

俺は迷わず、10分ほど離れた

ラブホテルに車を走らせていた

ホテルに着くまでの10分がとてつもなく長く感じた。

ホテルの駐車場に入る前

マドンナの顔を見ると

ニコッと笑ってうなずいてくれた

車を降りてフロントへ

人目が気になるので2人とも急ぎ足で移動

部屋も適当にボタンを押して決めると

手をつないで部屋に入った

「やっと明るいとこに来たね

2週間が長かった」

マドンナは初めて会った時から

そのつもりだったらしい。

長いキスの後、

マドンナの体全体を確かめるように触っていく

長い髪、顔、大きい美巨乳

キスしながら一枚一枚脱がしていくことにした

服を脱がしていこうとすると

彼女が小声で

「シャワー浴びたい」

8月の終わりでもの

凄く暑い日だったから当然といえば当然

俺としてはこの流れを中断したくなかった。

「俺も汗くさいよ。大丈夫だから」

ノースリーブを脱がし、

スカートを下ろした。

マドンナの肌が汗ばんでた。

ブラとパンティだけにしてまたキス

体中にキスする。

ブラをとると形の良い

大きなおっぱいが露わになった

次はパンティ、結構お尻も大きい

パンティを下ろすと素っ裸になった

「スタイルいいなー

やっと見れたよー、綺麗だね」

というと恥ずかしそうに俺の服を脱がし始めた

シャツ、ズボン、パンツを脱がされ俺も全裸に

恥ずかしい程勃起していた

先っぽはこれ以上ないくらいの

カウパーでぬるぬる

1年以上もご無沙汰だったから無理もない

抱き合ってベッドに倒れ込むとまた長いキス

初めてだからあまり

エロいことはできないかななんて考えてたけど

もう止まらない

全身くまなく愛撫

マドンナのおまんこも

めちゃくちゃ濡れてた

どこが良いのかわからんからとにかく

くまなくクンニ

マドンナの一日の匂いって感じで

少し匂いのキツい生マンコだったけど

その臭さもまた愛おしかった

「私普段はこんなに濡れないよ」

と言われ、ちと複雑な心境だったが、

気持ちよくなって欲しくてとにかく舐めまくった。

「交代?」

とマドンナ

マドンナが俺を責める番だ

顔から何からキスの雨

ペニスを握られ、

しごかれフェラチオ

ぎこちないけどすごく気持ちがよい。

金玉まで丁寧に舐めてくれる

久しぶりのフェラにたまらず

「ちょっと待って、出る!」

射精寸前のところで我慢

俺のペニスが臭かったかなー

と思いながら、彼女を見ると

「後でまた舐めるね」

とニコニコ。

「もう入れて」

マドンナに促されゴムつけて挿入

正常位で合体

「やっと繋がった」

と俺がいうとマドンナもうなづく

キスしながらピストン

彼女も気持ちよさそう

喘ぎながら俺を見る

彼女を見てるともう我慢の限界か

我慢するためにピストンを緩めると

「私で気持ちよくなって!いって!」

と彼女

もうこらえきれずにめちゃくちゃに動きまくった。

「いくよ!いくよ」

と言いながら射精。

俺の射精の瞬間

マドンナが下で腰を回してたのが印象的だった

「ごめん、早かった」

というと、

「気持ちよかったから良いよ」

とフォローしていくれる

優しい美熟女マドンナ

汗だくの俺に優しくキスしてくれた

「俺SEX下手だから」

「何でー、そんなことないよ

自信もたなくちゃだめよ」

そんな会話をしながら休憩。

彼女は以前から

俺に好意を持っていたらしいことがわかった。

そんなこと今言われてもな

彼女が結婚する前に出会いたかったな

なんて思ってると、

「これから先もつき合えるかなあ?

時間作るから会ってくれる?と彼女

なんと答えれば良いかわからない俺は

彼女を力一杯抱きしめた。

そうこうしてるうちに再度勃起

気づいた彼女は嬉しそうに、しごき始めた。

「続編に続くー」

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