アクセスランキング

パコパコしたぁ~いお姉さんが大好きです

エロい体験談

OL フェラ レイプ 不倫 人妻 寝取られ 巨尻 熟女 異物挿入 近親相姦

フェラをしながら勝手にイッテくれる最高の彼女、続編

更新日:

すると姉さんの手がいきなり俺のパンツの中に入ってきて、ペニスを握られた。
姉さんはハアハアあんあんしながらこっちを見ているだけだった。
「姉さんの見たい・・・」「佑樹のも見たい・・・」姉さんのパンティの上から頬擦りして匂いを嗅いだ。
「洗わなくていいよ・・・姉さんのお尻触りたい・・・」姉さんはうつ伏せになり・・・。「こう?」
真っ青なパンティに姉さんの可愛いお尻が少しやつれてホニャホニャっとしていた。

お尻の割れ目に顔を埋めてお尻を両側から寄せて頬擦りすると

パンティの肌触りとお尻の柔らかさで超気持ちいい!

しばらく楽しんだあと、パンティを下げ、生尻に頬擦りをしたりペロペロ舐めたりした。

「佑樹~ぃお尻好きなのぉ?あん気持ちいい佑樹~ぃ」

姉さんはもぞもぞと腰をクネクネさせてきた。

俺は姉さんを仰向けにしてパンティの中に手を入れる。

性器はヌルッとベトベトだった。

姉さんもペニスをシコシコして来て、もう直ぐにでも出そうだった。

「純子さんもう出ちゃうよ、ダメ

姉さんのパンティを脱がせて、性器に顔を埋めた。

真っ直ぐ長い局部の毛が小さくモジャモジャと生えていた。

「ああ~!!佑樹ぃ~!」

姉さんは布団を両手で掴み、やらしい声をあげる。

「クリ・・・敏感だから優しくして・・・」

長いの毛を口で掻き分けるとオ〇〇〇臭い割れ目にピコっと大きなクリトリスがあった。

「クリ・・・おっきい?でしょ?おっきいとエロい女だって言われる・・・」

「姉さんって?エロなの?」

「たぶん・・・性欲凄く強い・・・」

クリトリスをペロペロすると、今までに無いくらいエロエロな声をあげた。

「ああああ!ああ!いいいっ!」

ペロペロすると、性器から液体がじわじわと出てくる。

液体はベトベトしていて少し性器とオ〇〇〇の匂い。

「佑樹ぃ~ああああああああ!いい!いい!」

姉さんの声だけでイキそうだ。

「佑樹ぃ~お願いぃ~もっとぉ!もっとして~ぇ!」

姉さんはかなり取り乱してきた。

「あああああああああ!佑樹ぃ~い!イッてもいい!?イッてもいいでしょ~ぉ??」

海老反りでピクピク痙攣しながら姉さんはイッてしまった。

それを見て、ヤバい事に俺もイッてしまった!!

「は~!は~!姉さんごめん・・・俺も・・・出ちゃった・・・」

「えっ?イッちゃったの?」

「姉さんイクの見たら・・・」

「ホント!?嬉しい・・・佑樹のも見ていい・・・?」

姉さんは俺のパンツを脱がせた。

「わあ~!凄いペニスおっきい・・・パンツにも沢山出てる・・・」

「汚いよ、拭くね」

「汚なくないよ・・・佑樹も私のしてくれたでしょ・・・」

姉さんはペニスを下から上にペロペロと舐めてくれた。

ペニスの周りに付いた精子をキレイに舐めて飲んでしまった。

パンツに付いた精子も指で取って飲んでくれた。

「佑樹のおっきい・・・私もしてあげるね・・・」

今出てしまったペニスを姉さんはフェラしてくれた。

舌を這わせてチロチロ舐めたり、口の中で転がしてくれたり、玉の裏もペロペロしてくれる。

脚を開かされ、姉さんの舌が玉から裏筋へ行き・・・。

「まさか!?」

そのまさかだった!

姉さんは俺のケツの穴をチロチロ舐め始めた。

「姉さん!そ、そこは~!」

ペニスをシコシコしながら、アナル舐め+玉揉み。

アナルから玉裏まで行ったり来たり、気持ち良くてたまらない。

「ペニス、力入ってムクムクしてるよぉ」

「ああ!姉さん気持ちいい!!ヤバい・・・」

こんなの初めてだ。

フェラが激しい女はいたが、アナル舐めは・・・。

それが超気持ちいい・・・。

はまりそうだ。

「姉さん・・・凄いエロぃ・・・」

「う・・・ん・・・」

「姉さんのお尻のも・・・舐めたい・・・」

姉さんを四つん這いにさせた。

アナルも局部もクリも剥き出しに。

姉さんのアナルをそっとペロッとした。

「ああん!いいい!」

アナルと性器がピクッと締まった。

アナルから性器、クリを行ったり来たりさせて、丹念に舐めてあげた。

「ああん!ああああ・・・いい!!!ああああ・・・」

アナルを舐めながらクリを指で撫で回し、液が出てきたところで、指を一本入れてみた。

姉さんの性器は緩くガバガバだった。

指を2本入れるとジュルジュルと吸い付く。

「だめえぇぇ~!」

四つん這いの姉さんは指を入れられ、アナルを舐められ、痙攣みたいになり

ぶら下がったオッパイがブラブラと揺れていた。

更にお尻を突き出して海老反りになってしまった。

そのエロい姿を見たらもう待ちきれない。

「ね、姉さんのに入れたい!」

「私も佑樹のが欲しい・・・」

姉さんを仰向けにして、液体まみれになった性器にゆっくりペニスを入れた。

「ああああ!!佑樹!!おっきい!!!」

姉さんの性器はやはり、緩くてガバガバの性器だ。

でも中は軟らかく、ぐにゃぐにゃと吸い付いて、腰を動かすと

ジュルジュルと吸い付くような音がした。

「姉さん!姉さんの気持ちいい!!熱くて軟らかい!」

「ごめん・・・私の緩いでしょ・・・ガバマンって言われたことあるから・・・」

「そんなこんとないっすよ・・・姉さんの気持ちいい・・・」

「嬉しい・・・嬉しい佑樹・・・」

激しく腰を動かすと、姉さんも俺も直ぐにイッてしまった。

「まだしたい、姉さんと・・・」

「私も佑樹ともっとしたい・・・沢山満たして・・・まだ出来る?」

姉さんはペニスをまた口で綺麗にしてくれた。

性器の毛には精子が飛び散っていた。

「今度は私がしてあげる・・・」

姉さんは騎乗位で跨がりペニスを局部に突き刺した。

「ああああん!!まだこんなに固いよ・・・佑樹のぉ!!」

姉さんは腰を回転させたり、サンバのように前後に振って悶えていた。

「ゆうき~!ヤバい~ぃィもう!!もうイキそうぅぅ・・・イッても・・・イッてもいい?

イッてもいいですかあああああ・・・!」

「いいよぉイッて!!」

「いいいい!!イクイクイクイクよぉ・・・ああああ!!イッイクぅぅ!!」

姉さんは痙攣みたいに腰をびくびくさせていた。

「ああああああああああああん!!ダメぇぇぇぇ!!腰が止まんないぃィ!!」

俺は下から姉さんを突き上げた。

パンパンパンパンパンパン!

「ダメぇ!!ゆうきぃィぃィ~!壊れるぅぅぅぅ!!ああああああああああああ!!!

イッ!イッ!イクぅぅ!!」

性器の中に液体がジョ!ジョ!ジョ!と出てるのが分かる。

そのまま突き上げていると、性器からジョワーっと液体が流れ出てきた。

「漏らしちゃったかも・・・ごめんね」

ペニスを抜くとシーツは黄色くなかった。

「これって?潮吹きってやつ?」

「わかんない?こんなの初めてだから」

本社から執行で来たお局様、純子姉さん43歳とセックス。

姉さんは騎乗位でお漏らしならぬ、潮吹きをしてしまった。

それもハメたまま俺のペニスは姉さんの潮吹き液でびちょびちょになった。

俺のはまだビンビンに起っていた。

二回出した割には元気で、なおかつイキそうにない(笑)

「姉さん・・・俺まだ姉さんとヤりたい・・・」

「ペニスは大丈夫?まだ出来る?」

「うん、まだ大丈夫だよ・・・姉さんのケツバックで突きたい・・・」

姉さんは四つん這いでお尻を突き出してきた。

「い・・・い・・・よ・・・」

姉さんのガバガバマンコにニュル~っとペニスが吸い付くように入る。

「んああああ!!まだこんなにおっきい・・・いいいいいっ!!」

少しずつ入れながら深く挿入していく、ショートストロークからロングストロークでスピードを上げていった。

「姉さん!!姉さんのケツ気持ちいいっ!」

「わたしも!!ゆうきの凄い気持ちいいっ!ああん!あああああああああ!」

パンパンパンパンパンパンパンパン!

姉さんの少しくたびれた可愛いケツが波打った。

「ゆうきぃぃ!もっとぉ!もっとぉおくっ!ぅ!おくっがいいのォォ!奥までお願いぃぃ!!」

俺は奥まで入れて、そこでショートストロークで小刻みにピストンした。

「ああああああああああああああああああああ!!!そこォォ?!そこォォすごい!

すごいいいっ!いいいいいい!!」

無我夢中で突きまくった!

スリムな腰を両手で掴み、力任せに突きまくる。

姉さんは背中反らせて・・・。

「ああああああああああああああ!!!!いくぅ!

ゆうきのでまたいく!いくぅいくぅいくぅ!んああああ!!」

姉さんの痙攣気味になるお尻を無理矢理押さえ、パンパンした。

「やああああああ!おかしくなるぅぅぅ!!!」

「姉さん!姉さん!姉さん!いく!いく!!」

「ゆうきまだぁ!まだダメぇぇぇぇぇぇ!もっとぉもっとぉ欲しいぃぃぃ!!」

「いくいくいくいく!!」

ペニスを性器から抜き、姉さんのアナルにビュ!ビュ!ビュ!ビュ!

3発目を乱射してしまった。

姉さんの少しくたびれたケツに俺の精子が飛び散っていた。

「ゆうき・・・すごい・・・若いのってすごい・・・いい!」

姉さんはペニスを口で綺麗にしてくれ、また飲んでくれた。

俺も姉さんのケツに飛び散った精子を拭いてあげた。

「姉さん・・・ってエロなの?」

「ゆうきの方がエロだよ!ゆうき、まだ私としたい?」

「したいけど眠くなった」

「じゃあシャワー浴びて寝よ・・・私・・・も・・・したいから・・・

また明日してくれる・・・?」

「うん・・・」

姉さんと別々にシャワーを浴び、一旦寝る事にした。

続く

>>mottomiru

>>mottomiru

>>mottomiru

-OL, フェラ, レイプ, 不倫, 人妻, 寝取られ, 巨尻, 熟女, 異物挿入, 近親相姦

Copyright© エロい体験談 , 2020 All Rights Reserved.