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フェラをしながら勝手にイッテくれる最高の彼女

更新日:

彼女とは去年、出会い系で知り合いました。向こうからメールが来て
(これって珍しいパターンです)、1ヶ月ほどやりとりして逢うことになりました。
エッチが目的ではありませんでしたが、彼女は初めからそのつもりで逢いに来ていたらしいです。
彼女は、男にとって最高の女性です。とても若いのにバツイチでした。
子供が出来にくい体質なのが原因みたいです。

他の方の投稿でも、付き合っている彼女(セフレ含む)が

不妊を理由に離婚経験しているというのが多いようですね。

僕とのセックスの相性が相当良かったのでしょうか。

最初の時こそゴムを付けましたが、2回目に逢った時に、「私、元々子供が出来にくい体質みたいだから

別にゴムを付けなくても大丈夫。そのまま入れていいよ」と言われました。

「あなたの好きなように思う存分入れていいよ。中で何度もいっぱい出してね」とも。

そんな彼女はフェラがとても大好きで・・・というか、もう中毒みたいなんです(笑)

いつもホテルに入るなり、すぐに僕のズボンを彼女が下ろして

いわゆる即尺っていうやつですか、それをしてくれます。

僕は潔癖症な方なので、「汚いから、そこだけでいいから洗わせて。

1分で済むから」とシャワーをお願いしても、彼女は首を横に振って

「ダメ!今すぐ咥えたい!」と、言うことを聞いてくれません。

そのまま仁王立ちフェラへ。

彼女、フェラをしていて自分がイクのです。

特に最初のフェラは、咥え始めて30秒もしないうちに咥えたままイキます。

言葉にならない声を発して硬直しながらイッてしまいます。

フェラしていること自体に自分で強烈に感じるそうです。

ちょっとMの気があるのか、髪の毛を乱暴に掴んだりするとすごく感じるらしく

ペニスを強烈に咥え込み、これまたイッてしまいます。

頭を両手で掴んだだけでもすごく興奮し、イラマチオ風に腰を激しく前後させると

苦しみ悶えながらも、「イクイクー!」と声を上げます。

僕はあまりSとか、女性を支配するということ自体にあまりいい気分がしないのですが

彼女がそういう風にしてみてって言うので、(ゴッコなら・・・)とご主人様になったりします。

彼女がそれを望み、悦ぶからです。

彼女のフェラ好きは半端ではありません。

こちらが「もういいよ、やめて」と言わない限り

暇さえあればずーーーーーっとしゃぶりっ放しです。

フェラが好きで好きで堪らないらしく、自分でフェラしながら感じて気持ち良くなれるので

僕と一緒にいる時はずっとペニスを口に入れています。

先日のGWに旅行に行ったのですが、滞在中、延べ14時間位しゃぶられました。

僕が寝てる間、テレビを見ている時、読書中もパンツを穿かせてもらえませんでした(苦笑)

彼女は、射精させるためのフェラと、気持ち良さを持続させるフェラをよくわきまえていて

僕の体力のこともよく考えてくれて、そう簡単にはイカせてくれません。

「あなたが気持ちよくなるためなら何でもするから、して欲しいことは何でも言ってね!」

とにかく尽くしてくれる最高の彼女です。

僕は体力が無い方ですが、あっちの持久力と精力は結構ありまして

一晩に3、4回は余裕です。

毎回中出しは当然のことですから、思いっきり思う存分、中へいっぱい出しています。

彼女もそれを望んでいるので、彼女の最高の奉仕へのお礼も兼ねての中出しです!

悩みのタネ、と言うと皆さんから半殺しにされるかもしれませんが(笑)

前述の通り彼女はフェラが好きで、当然のことながら飲精しないと怒ります。

中に出した後は、「早く抜いてザーメン飲ませて」と迫ってきます(苦笑)

まぁ普通のセックスからすれば、出した後も結構長いこと結合したままでいるのですが・・・。

僕の出した精液と自分の愛液がたっぷり絡みついたベトベトのペニスを

これでもかと思うほどの笑顔で美味しそうに舐めて、口いっぱいに頬張りながら

彼女はそこでまたもう1回イッてしまいます・・・。

最近では射精しそうになる直前でペニスを抜かされ、強烈な吸引の圧力を亀頭に

感じながら口の中に思いっきり射精させられています。

それはもう快感の極みで、男の僕が絶叫して身悶えするほどの気持ち良さです。

何の気兼ねなく中出し出来る彼女ですが、最近は中出しより

「口の中に出して欲しい」と要求されることが多くなっています。

中出しは、一晩約4回の中で2回か1回くらいでしょうか。

彼女はバックで中出しをされるのが一番いいようですが

僕は正常位の形で足首を掴みながら思いっきり開脚かつ屈曲させ

頭の横まで付く位にまで押しつけながらするのが好きです。

激しいピストンで膣内奥深くに精子を思いっきり発射するのは最高です!

タグ :ジーンズ・ズボンホテル中出し出会い系セックス正常位バックフェラ絶頂・

オーガズム射精.

本社から出向してきた細身できれいなお局様[中編]

「姉さんホント同じ部屋に寝る気?マジで?」

「だから~私が車で寝るから~」

「だからさ~、そう言う訳にはいかないんだって、俺が車で寝ればそれでいいの!」

「だから一緒に寝ようって言ってるの!ねっ・・」

姉さんとヤりたいけど、俺はハッキリ言って草食系、どうすればいいか判らなかった。

誘われてるのか?

ホントに一緒に寝るだけなのか?

「ああ~!もう!佑樹くんこっちおいで!」

姉さんは俺の手を引き、布団に連れ込んだ。

「おやすみ、佑樹くん」

俺の右隣で姉さんが寝ている。

女のいい匂いがする。

ヤバい、ペニスはビンビンだ。

しかし俺は何も出来ない。

「姉さ~ん寝た?姉さん?」

「クスクス(笑)」

「なんすか~?何笑ってんすか~」

「寝れないの?(笑)」

「寝れないに決まってんじゃないっすか!」

「なんで?(笑)」

「姉さん隣に寝てるからっすよ!」

「気になるの?」

「当たり前じゃないっすか!」

「ならさ~・・・」

「また車で寝るって言うんでしょ!そんなら俺が車行きますよ」

「ヤっちゃえば・・・わたしのこと・・・」

「・・・な!何言ってんすか?」

心臓の音が姉さんに聞こえるくらいドキドキしてた。

「も~!じゃあ私がヤっちゃうよ~!真面目なんだから~」

姉さんはいきなりキスしてきた。

それも激しいやつだった。

「オバサンでもエッチできる・・・?」

「姉さんとなら・・・したい」

姉さんは激しいキスをしながら俺のTシャツを脱がせて、乳首にキスして舐めてきた。

「あう!」

「くすぐったかった?」

「いきなりでビックリした」

姉さんはクスっと笑い、また乳首をチロチロと左右交互に舐めてくれた。

ペニスの先が濡れてしまってた。

「気持ちいい?」

「気持ちいいっす、俺も姉さんの舐めたい・・・」

姉さんはTシャツを脱いだ。

俺はブラを外した。

細身に少し大きめなオッパイが少し垂れぎみに左右を向いていた。

姉さんを押し倒してオッパイを揉みながら乳首を舐め回した。

「佑樹く~ん気持ちいい~ああん~あああん~」

姉さんが可哀想エロい声を出した、凄く可愛い声。

「純子さん純子さん!!」

姉さんのオッパイを揉みくちゃにして、むしゃぶりついた。

「あん~あん~いい~佑樹く~ん」

姉さんは腰を持ち上げたりもぞもぞとさせ始めた。

「佑樹く~んお願い・・・」

姉さんは目をトロンとさせていた姉さんのズボンを下げると、さっき

俺が匂いを嗅いだ青いパンティを穿いていた。

パンティの上から性器を触ると・・・。

「はあ~ん!はあはあ佑樹~!」

姉さんは股を広げ、触り易くしてくれた。

性器をパンティの上から優しく撫でてあげた。

姉さんは腰をクネクネさせて息を荒くしてきた。

<続く>

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