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妹と夜通しでゲームをして負けた方が罰ゲームをする、後編

更新日:

となんて良い妹なんだ!!俺は挿入し思いっきりじゅぽじゅぽした。
妹はその間も「凄い凄いと大喜び
ねーねーあたしの事考えてる?あたしとえっちしたいって思いながらしてるのー?ねー気持ち良い?
妹に見られながらのオナニーは最高だったね。

俺がイキそうというと妹は

「良いよっ・・・あたしの局部にいっぱい出してっ・・・」

と囁いてくれた。

俺は我慢できずオナホを孕ませる勢いで射精した。

妹は

「すごかったぁーお兄さんのえっちぃー

と最高潮に盛り上がっていた。

俺はもう完全にスイッチが入った。

俺が次のゲームの罰ゲームに提示したのは今オナホに出した俺の精子を飲む事だった。

妹は了承した。

しかし、妹はこのゲームで罰ゲームを指定しなかった。

今にして思えば妹は最初からこの罰を受けるつもりだったのかもしれない。

俺はゲームに勝った。

そしてひとしきり

「えーやだぁほんとに飲むのー?

と妹の盛り上がりがあった後、少しだけ沈黙が訪れ、妹は自らオナホに手を伸ばした。

俺はまず手に出してから飲むだろうと思っていたが妹はなんと直接オナホの

入り口に口を近づけオナホの入り口をまずペロっと舐めた。

俺はなんだか妹がペニスを舐めているようでちょっと興奮した。

しばらくオナホを舐めていた妹だったがオナホを絞り中から精子を取り出して舌の上に乗せた。

俺のほうをじぃーっと見ながら妹はごくっと精子を飲んだ。

俺も妹もしばらく沈黙していたが飲み終えた妹は

「うえぇー・・・なんだこれまずぅ・・・とまた盛り上がっていた。

そして俺は一応まだ罰ゲームを続けるか聞いた。

妹は

「当たり前じゃーんっとノリノリだった。

そして次の罰ゲームも俺が決めて良いと言いやがった。

俺は

「そんな事言ったら妹とえっちしたいって言うよ?www」

と冗談っぽく言った。

拒否されるかと思いきや妹は

「やっぱあたしとしたかったんだっ?と言ったあと急に改まって、

「良いよっ・・・」

とおっけーした。

最初からゲームには意味が無かったんだと思う。

でも

「罰ゲームだから」

という建前を準備して兄妹でえっちする事を正当化しようとしていたんだと思う。

そしてゲームが始まった。

ゲームは始まったが、妹はコントローラーを置いていた。

俺がちらっと妹を見ると、妹は俺の方をじっと見つめ、ぱんつを脱いで

自分で性器を弄っていた。

そして弄りながら

「お兄さんっ・・・あたしも・・・オナニーしてるよっ・・・」

と俺に話しかけていた。

そして俺は建前のためだけにゲームに勝利した。

そして勝利した瞬間妹の性器を舐めまわした。

妹の局部はもうびちゃびちゃだった。

匂いはお風呂あがりの良い匂いで味は少し酸っぱいような

甘いようなしょっぱいようなそんな味だった。

俺が局部を舐めまわしてると妹は

「もう・・・入れて・・・お兄さんのペニスを私の中に入れてっ・・・せっくすしよっ・・・

ととろとろのアヘ顔だった。

俺は妹の性器の中にペニスを挿入した。

俺も妹もコンドームなどという発想は全くなかった。

生で挿入した妹の局部はキツイという感じじゃなかった。

ただ若いだけあって肉厚な感じというかぐにゅっっと包まれているようなそんな感じだ。

妹は処女だったらしいが痛がっておらず俺が気持ち良い?と聞くと妹は

「気持ちいぃ・・・よっ・・・

とアヘアヘしていた。

だが初めてのセックスで性器にペニスが入っている感覚は凄まじく

正常位で俺に体を密着させ足もぐっと俺の腰に回して俺にしがみついているような状態だった。

妹と体を密着させている状況に興奮した俺はもはや射精しそうになっていた。

妹に

「イキそう・・・」

と言うと妹は

「どこに・・・出すの?」

と聞いてきた。

俺は正直に妹の中に出したいと言った。

最高に気分が高まっていたからそしてそれは妹も同じだったらしく

「あたしもっ・・・お兄さんの精子・・・中に欲しいっ・・・」

と言ってきた。

俺が

「出来るかもしれないよ?」

と聞いたら

「だって子作りしてるんだもんっ・・・お兄さんの精子出してよぉっ・・・」

ともはや妹は歯止めが利かない状態だった。

そして俺は妹のお性器の一番奥までペニスを挿入し大量に精子を出した。

妹も精子が出ている感覚が分かったのか

「あっ・・・あっ・・・出てるっ・・・」

と惚(ほう)けていた。

射精が終わってもまだ俺にしがみついていた妹だったが、落ち着くと

「なんか・・・動物の交尾みたいだったねっ・・・///お兄さんもあたしも・・・

子作りしたくてたまらないって感じで・・・///」

と照れ笑いしながら言っていた。

俺は

「もっといっぱい妹と交尾して妹を孕ませないなぁー

と冗談っぽく言った。

妹も

「いいよぉーっまた動物みたいに交尾しよっ」

と言った。

そうは言っても一旦休憩をしようという事になり俺は自分と

妹の分のレッドブルを取りに行き部屋に戻った。

プシュッ・・・と缶を空け、なんとなくお互いを見つめて笑ってしまう俺と妹。

そして妹がおにーちゃんっと急に俺のペニスを口に咥えた。

妹はもう完全にスイッチが入ってしまって

「またあたしに精子いっぱい出してねー

とペニスに話かけて俺のペニスをぺろぺろする。

「ほんとにできても良いの?と聞く俺。

妹は

「だってお兄さんと子供作ろうとしてるって思ったら興奮するんだもんっと言った。

俺はその瞬間妹を押し倒した。

盛り上がっているとは言っても不思議なものでさっきまん汁びちょびちょ

出しすぎたせいか部屋にクーラーを入れて乾燥していたせいか妹の

性器はちょっと乾いてきていた。

「あぅー・・・入れて欲しいのにぃ・・・」

と残念そうに言った妹は

「あっ!」

と言ってレッドブルの缶を取った。

「お兄さん、これちょっとかけたら良いんじゃない?

俺は言われるがまま妹の局部にレッドブルを振りかけた。

そしてレッドブルはその謳い文句通り、妹の局部に翼を授けた。

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