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妹と夜通しでゲームをして負けた方が罰ゲームをする、前編

更新日:

おっぱいはハッキリ言って大きくないが、顔は可愛い方だと思う。
で、俺達兄妹は歳が離れてるせいか結構仲が良い。
その日は金曜日で俺と妹は2人で夜通しでゲーム大会しようと約束してた。
俺は眠くなった時用のレッドブルを購入して家に帰り、晩御飯を終え、妹と一緒にお風呂に入り
準備万端になった。そして22時くらいだったかな、ゲーム大会が始まった。

最初は普通にゲームしてたんだけどさ、やっぱやるって言っても長時間やってると

ダラけてきてさ。負けた方が罰ゲームするかーみたいな流れになった。

で、一旦ゲーム中止して、休憩がてらどんな罰ゲームするかとか雑談タイムに入ったわけよ。

自分がエロい事に貪欲だったんだけど女の子もあんまり変わらないんだな。

雑談もだんだんエロい話が入ってきた。

「お兄さんはオナニーするのか?」

とか

「えっちした事あるか?」

とか。

俺はとまどい過ぎてな、

「無いよっオナニーなんてしないよっ」

的な大嘘こいた。

妹にも同じように質問を投げかけると

「えーwwwあたしも無いよー」

みたいなね。

俺は何に見栄はってるのか分からんけど純潔アピールをしまくってた。

でも妹はそんな俺の大嘘をかなり疑ってて

「じゃあゲームに勝ったら押入れ見せてー」

と言われた。

押入れは色々とまずい。だけど慌てると色々バレる。

そんな板ばさみで俺は涼しい顔しておっけーした。

代わりに俺は俺が勝ったら妹の手帳見せてと今考えてもアホなくらい純潔アピールな

しょうもない条件を提示した。

妹は

「まー普通に手帳やだなーwww」

って感じでおっけーした。

そして対決が始まったんだが俺は本番に滅法弱い。

妹はあっさり俺にヘッドショットを決め、俺は沈んだ。

先に白状しておくと俺は押入れに使用中のオナホール、そして買い置きのオナホールを2つ。

さらにAV、エロ漫画とオナニーグッズを収納していた。

しかも最悪な事にオナホールは

「初々しい妹」

AV、エロ漫画も全て妹モノだった。

なぜかって?妹って存在が好きだからさ!その上ロリコンで大好物も良いところさ!

そんなわけでゲームに勝った妹は無慈悲にも俺の押入れを開けた。

うわ・・・これは完全に引かれて今後会話無くなるパティーンだな。

俺は絶望しそうになっていた。

だけど妹の反応は違った。

やっぱエロい事に興味があるからだろうな。

「おにーちゃんの嘘つきーwww」

って笑いながらAVとエロ本を取り出して見せた。

さらに使用中のオナホと未使用オナホも取り出された。

まじまじとそれを見る妹。

「なにこれ?www」

初々しい妹・・・?www最初妹は何に使うアイテムなのか分かっていないようだった。

でもさ、オナホって明らかにおまんこの形してるじゃん?妹もしばらく使用中オナホふにふにして

入り口の形に気づき

「あっ・・・wwwこれってオナニーに使うんでしょー?www」

といたずらっぽく言ってきた。

俺は多分かなりきょとーんとしていた。

妹はもうエログッズに興味深々できゃっきゃしてた。

そして妹は共通点

「妹」

に気がついた。

「お兄さんが持ってるえっちぃの全部妹じゃんwww」

うわぁぁぁぁ言わないでぇぇぇぇぇぇっっ!!俺は心の中で叫んでいた。

でも妹は容赦なかった。

「お兄さんはそんなに妹が好きなのー?www」

「もしかしてこの初々しい妹であたしのあそこの事想像してオナニーしてたり?www」

妹さん大爆笑。

俺きょどりまくり。

そして妹がとんでもない事を言い出す。

「じゃー次の罰ゲームはこれ使ってオナニー見せてっwww」

もうここまで来ると純潔アピールなどしない。

俺が出した条件はおっぱい触らせてだった。

「妹はえーwwwやっぱお兄さんあたしが好きなんだ?www」

と上機嫌で条件を飲んだ。

そしてまたゲームを開始し開始1分でまたヘッドショットされた。

そして俺の公開オナニーが決定した。

妹は

「ねーねーこれどうやって使うの??www」

と興味深々

「ローション使って・・・うんたらかんたら」

と説明してて気づいたんだけどちょうどローションを切らしてた。

それを妹に言うと

「えー・・・」

とご機嫌斜め俺はもうここまで来たら妹に大人のペニスを見せ付けたかったので

「まぁ・・・唾とかでぬるぬるにしたら・・・いけるかもな・・・」

と、妹に唾液の提供を遠まわしに要求した。

妹はあっさりおっけーした。

そして俺は妹の前でパンツを脱ぎペニスさらけ出した。

パンツから躍り出た俺のペニスは既に勃起していた。

妹は

「うわぁーwww」

と言いながらまじまじと俺のペニスを観察していた。

俺は唾液をペニスに垂らしてくれと要求した。

妹は唾液を床に落とさないようにペニスに顔を近づけてとろぉーっと唾液を垂らした。

なんかよく分かんないけど俺は最高に興奮した。

そしてもっといっぱいと更なる唾液を要求した。

妹もちょっと緊張した面持ちで唾液を俺のペニスに垂らす。

俺のペニスはだいぶ妹の唾液まみれになった。

俺はシコシコして妹の唾液を満遍なくペニスに塗りたくった。

そのシコシコする姿にも妹は興味深々だった。

「それ気持ち良いの?あたしの唾でちょっと興奮した?www」

とかもうエロさ全開だった。

そして俺はいよいよオナホを手に持つそしてペニスをオナホの入り口に当てた

時に妹が俺に最高のご褒美をくれた。

妹は俺の耳元でこう囁いた。

「お兄さん・・・あたしの局部だと思っていっぱい精子出してねっ・・・

続きは後編に続く

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