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実の姉の中にペニスを入れて近親相姦、後編

更新日:

姉の身体を壁向きに立たせ、背中にお湯をかけてから、シャボンを塗り付けたスポンジ

と素手で、肩から背中を撫で洗いし、両脇腹とウエストを通過してから手は前に回り込

み、姉の胸を隠す両腕を外し、豊かなバストを生で揉みあげてしまいました。

姉の口からやるせないような吐息が漏れ始め、

「ねえ、もういいわ」

姉の口からやるせないような吐息が漏れ始め、

と姉が訴えながら、手首を掴んだ手に力を入れて外そうとします。

左胸を揉んでいた手で、姉の左の顎を掴んで右を向かせ唇を求めると、姉も待ってまし

たとばかりに吸い付いてきたので、舌を差し入れる濃厚なキスを始めてしまった。

陰部を攻めていた右手で、姉の右手を僕のぺニスを掴ませると、シャボンの付いた柔ら

かな指で弛くシゴいてくれるので、陰部2本の指は秘口に浅く出入りしたり、クリトリスを

正確に捕えて円運動するので、姉の舌が僕の舌にからみ付いて、離れなくなってしまい

ました。

やがて姉の膝から力が抜けてよろけたので、姉の身体を回転させ、左腕で姉の肩を抱

き寄せ、キスをしたまま右手のスポンジでヒップと腰と背中を洗います。

一旦唇を放してから僕はしゃがみ込み、太腿を洗い、再び立ち上がる時に姉の腿の付

け根に、ペニスを素股のように挟み込み、舌を唇に差し込むキスをしながら、前後にペ

ニスを抽送すると、姉の鼻息があらくなり、舌の動きが活発になったので、腰をチョット

下げてから上向きに腰を送ると、ズッポリと姉の

性器にぺニスが踊り込んでしまいました。

そのとき姉が

「あ、何で入れるの、いやよ、抜いてよ、抜いてよ、約束が違うわ

と怒りだしたが、口と裏腹に、身体は抜いて逃げようとしないので、

「ゴメン、入れるつもりはなかったのに、弾みで入ってしまったよ」

と言い訳をかまし、抜かずにいると

「ねえ、お願い、痛いから抜いてよ

と懇願してきます。抜かずに膣控の浅い部分で亀頭を出し入れすると、

「動かさないでよ、早く抜いて! やめて! 抜いて、こんなところで入れないで、ここ

じゃいや、寒いからいや」

「じゃあ、布団でならいい?

と聞くと、姉は答えの代わりに頭を縦に振って頷いたので

「約束したよ。あとで向こうの布団で入れさせてよ」

と再度確認のため、3回程入り口付近でペニスを抽送してから、引き抜いた。

僕は姉に

「もっと良く見えるように、あそこを広げてくれない?」

と言うと、無言で姉の手が大陰唇を左右に引っ張ってくれたので、中の小陰唇もパック

リと開いて、膣腔の中まで見せてくれました。

「姉さん、ピンク色で綺麗だよ、ほんとに」

と誉めてあげました。

「やだ、そんな事は言わなくていいの!」

と云うので、さらに

「ピンクの穴の中が見えているよ」

と言ってあげると、

「やらしいこと言わないで」

と小声で云い返してきました。

「綺麗な局部にキスしていい?」

と聞くと、

「そんなところは汚いからいや」

と笑いながら手で塞ぐようにするので、

「しないから、広げてよ」

と頼みますと、手を外してくれましたので、いきなり小陰唇の尿導口の辺りを舌で舐めあ

げると、

「いや、なにしたの? 変なことしないで」

と云い始めたので、クリトリスに吸い付き舐めると、両手で僕の頭を突いてきましたが、

その手には力がこもっていないので、放っておくと、そのうちやめてしまていました。

カバーからわずかに顔を覗かせていたピンクの突起を舌で舐めていると、段々と大きく

なり、左回りの次は右回り、下から上に上から下にと、緩急自在に更に舐め回すと、姉

の下腹部が呼吸に合わせて大きく波打ちます。

太腿の付け根が痙攣で震えて来るころには、姉の呼吸音は何時しか堪え切れないように

「ああいや……いやぁん……もう、いやぁ」

と吐息に代わっていました。

頃は良しと、膣腔に2本の指の第2関節位まで、ゆっくり差し入れても姉は何も云いませ

んので、掻き回してみたりピストンのように動かしたり、更に振動を与え続けると

「あ、あぁ、変になっちゃう……ほんとにもう止めてよ、もういいから、お願い、やめて。い、

い、い、いやいや、いいよ、いいよもう」

と呪文のように聞こえ、腰が暴れ出したので、指を引き抜くと、白く濁った透明感のある

淫水で濡れていました。

二つ折りの掛け布団を剥がすと、横を向いた姉の頬は真っ赤になっています。

引き抜いた指を、姉の顔の前に突き出してから

「目を開けて」

と呼びかけると、つぶっていた目を開き、不思議な目指しで僕の指を見つめていました。

「姉さんの穴の中で指がふやけた」

と言いながら2本の指を開閉させて、粘る糸引きを見せてあげると、

「いや、見たくない」

と目をつぶってしまった。

先走り液がにじんだぺニスの先端で、秘口からクリトリスの間を上下に擦りながら、

「姉さん、約束どおり入れさせてもらうよ」

と姉に許可を求めると、

「誰にも言っちゃだめよ! 誰にも絶対に秘密だからね! 約束して」

と口封じを約束しました。

「優しくして、強引に入れないで。痛くしないように、ちょっとづつ入れて」

と承諾してくれたので、僕の唾液と姉の淫水で濡れている小陰唇にぺニスの先端を当て

がうと、亀頭は秘口に直ぐに飲み込まれてしまった、そのとき姉の口から

「う、痛……」

と小さな叫びがあり、同時に膣控の全周から異物を排出する、拒絶の力が亀頭に加わっ

たので「あ、入ったんだ」と思い、しばらくじっとしていました。

痛さに歪んだ姉の口元が弛むのを待ちかねて、更に2cm程深く入れると、眉間にしわを

寄せて堪えつつ、僕の上腕を握っていた姉の指先が、腕に食い込んできました。

何回か同じ事を数回繰り返していると、完全にぺニスの根本まで入り、ぺニスの根本か

ら先端の亀頭まで全体に、姉の膣壁が強く握り絞めてきました。姉に

「全部入った」

と声を掛けましたが、返事は

「ああ、やっぱり痛い」

と一言返してきただけでした。

もう姉の顔色を観察する必要がないので、ぺニスは奥まで入れた状態で止めておき、

姉の下腹部の痛みを分散するように、浴衣の帯紐を外し袷を掻き広げ、左右のバストを

鷲掴みながら、乳首を交互に吸い立てていましたが、ぺニスを絞り出すような力が段々

と薄れてゆき、姉の呼吸のリズムで軽く絞められるようになってきました。

膣圧が最も弛んだ時に、亀頭を膣控から抜いてみると、極端には痛がりませんので、

再び奥まで差し込み、膣の奥の上にあるコリとした部分を亀頭でコスリあげると、快感が

沸き上がってきますので、段々と早く大腰で抽送しました。

痛みの消えた去った姉の顔が、薄紅色の歓喜の表情に変わり顎を反らして、右を向い

たり左を向いたり、せわしなく動き始めています。

姉の風邪はアンネが終わるのと同時だったと記憶していたので、今は中だしOKの安全

期なのですが、念のため姉に

「終わったばかりで、安全日だよね?」

と腰を使いながら聞くと、

「貴方がどうして判るの?」

と、驚いて聞いてきましたので、

「狭い家の家族だから、そんなのは何となく判っちゃうよ」

と言うと、

「ヘ?、勘がいいんだね」

と感心している隙に、我慢の限界にきたぺニスは亀頭を大きく膨らませており、子宮口をたたくように射精しました。

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