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性欲の強い私は便所掃除のおばさんをやっちゃった

更新日:

そんなに田舎の駅でもない。でも私鉄でよくありがちな、飛ばされることの多い駅。
朝早く仕事を終え、あとは通勤ラッシュの人波とは逆方向に家路につくだけの
よく晴れた夏の日の出来事だ。もよおして、その中途半端な駅で降りた。
車両に便所はついてなかったものでね。向かい合う2つのホームがあるだけの小さな駅
降りた側に便所はあってよかった、と思うほど切迫していた。すると男性用便所には清掃中の看板が。

これって入ってもいいんだよなとは思わなかった、思う心の余裕がなかった。駆け込んだ。

アサガオが2つ、奥に個室が1つあるきりの小さな便所。

狭いスペースに清掃員のおばさんと俺がひしめいていた。

というのも、入口に近い方のアサガオに故障中の貼り紙がしてあって

おばさんは一番奥まった場所のモップ洗浄用の流しの前に

陣取って作業中だったから。

時々いるよね、〇をするのにズボンからパンツからずり下ろして

お尻丸出しでお〇〇〇するやつ。

(あれ、今やったらどうかね?

尿意が切迫していても、エロい発想は途切れることはない。

とっさの判断で俺はそいつにチャレンジすることにした。

でも慣れないことってするもんじゃないね。

よからぬ企みも心にあるせいか、妙に手間どって、下半身すっぽんぽんになるのと

〇〇〇〇噴き出すのとがほぼ同時。

「あっ」

そのおばさんの声がね、思いがけず若かったのよ。清掃員の制服に身を包んだ

小柄で太めの後ろ姿なら、60がらみのおばさんを

想像するよね、ふつう。

お〇〇〇が勢いよく飛び散ってね、腕まくりしてモップを絞ってたおばさんの

肘あたりにかかったようなんだよ。

水仕事しててもさ、ほら、おし〇〇は熱いから。気づくよね。

「すいません」と俺。まだ放〇中。

「いえいえ、大丈夫ですか」

こちらを振り返ったおばさんは、うら若き乙女…なわけはないが、40代後半か50代前半に見えたね。

化粧っ気のない小顔は色が白

くて、エドはるみにちょっと似てた。

パンツ下ろしたこと激しく後悔したよ。ジョージョー。

ジョージョー。ジョージョー。恥ずかしいくらい長いんだまた小〇が。

「濡れちゃってますよ。拭きますよ」

少し片言の日本語のような気もしたが。ジョージョーが続く俺の股間が目の前に来る

位置へ膝を落として〇み、腰に下げていたハンドタオルで

飛沫で濡れた内股あたりをさするように拭いてくれたんだよなあ。

ジョージョーが終わったらさ、静か~なのね。次の電車が停まるのはまだしばらく先。

「あら」

ジョージョーが終わったのに、いきり立ったままの俺のち〇〇を見ちゃったね。

「あら」

二度見かな。俺は覚悟を決めたよ。ト〇〇でオナニーしたってさ、別に悪くないだろ。

「あらあら」

激しくこすりすぎて痛かった。

だれか入ってきたらと思うとますます興奮したね。

おばさんはさ、見てるんだよ、ずっと。腰でも抜かして立てないのかと思ったら違ったね。

「でっかいね。いいね」

握ってきやがって、「ひぃっ」と声が出たよ。

「おー、冷たかったね。ソーリーね」

こんなことあるのかね。いきなりくわえてさ、いや~、あったかかったなあ、あの口の中。

そんで咀嚼するみたいに歯を使うんだよ。ふきんで内股も拭きながらね。

しょうがないよね。2人で個室に入るよね。

ほかの人、掃除の人、きません?」

「来ないよ、あたし1人よ」

どこの国かはわからんが、異国の地で火照った体を持て余してたのかなあ。

たまたま俺がタイプだったのかなあ。

毛の処理なし、けつ毛もびっしり、お尻の穴は見事に〇〇〇の匂いがしたよ。

ト〇〇だからね、いいよね。

アナルをさぐると身をよじってね、〇をこいたよ。プスー。

ま、ト〇〇だからなあ。

わき毛も伸び放題、ひげもうっすら。すね毛もたっぷり。まさか男じゃないよね。

それくらいあちこちふさふさだったなあ。

「いいよ、そのまま。もういいよ、そのまま」

閉経してるのかな。コンドームなんてしゃれたものないし、おかしくなって、肛門へ。

ちがうよ、そこちがうよ。あんたが、いいなら

駅員かなあ、アサガオの前に立ってね、心臓が止まるかと思った。

また、そいつがブーッとでっかい屁をこきやがって。

「あはあはあは」なんて体毛女が笑うのを必死で止めたよ。

この時亀頭は尻の穴にずっぽり、俺の右手の指は3本が女のあたたかい口の中

よだれが伸びて、便器のたまり水にぽちゃん。

左手は拳ごと性器にずっぷり。いやホントは第二関節あたりまでね。あとで嗅いだら指すげー臭い。

おっさんの屁の匂いが漂ってくるし、女は笑いが止まらないし

もう亀頭のつまった肛門から〇〇でも何でも出てこいや!

「あたしんち近くよ。ごはん食ってかない?」

あれから俺は、その電車が何本もスルーする駅で、よく降りている。

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