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会社の先輩とドキドキしながらエッチをする事になった

更新日:

私が新卒で入社した時の話ですが、営業職に配属された私はある女性社員の先輩に
毎日同行をしてもらいながら仕事を覚えていました。その先輩は私より2年上なのですが
可愛らしい顔をしていて私より年下にみられることもしばしばありました。
スタイルも人並みとと言いますか、それほど良いわけではありませんでしたが
小柄なところも含めて魅力的な女性でした。
性格は見た目のわりにはキツ目で言いたいことははっきりと言うタイプです。

私もできていないことがあると容赦なく叱られていました。それでもその言っていること自体には

間違っていませんし、それ以外のところではいろいろとフォローしてくれたり

優しくしてくれたりと良い先輩でした。

よく気が付くし、仕事もできるタイプだったのでお客さんからの信頼も厚かったです。

だからこそまだ3年目なのに新卒の研修を任さ

れているというのもありました。

ところがそんな仕事ができる先輩も弱点があります。かなり無防備なのです。

そんな男慣れしていない先輩なので、隙が非常に多いです。同行研修も次第に夏の暑い時期に入っていましたが

そのころになると胸元がゆるい服を着ることが多くなっていました。本人からすると暑さ対策でしょうし

意味はないのかも知れませんが、胸もそれほど大きくないので前かがみになると隙間から

下着が見えるということはしょっちゅうありました。私はこの人は誘っているのではないかと本気で考えたものです。

そのくせスカートはピッチリしたものを好むので、こちらはいつもお尻のラインを気にする羽目になります。

白っぽいものを履いている時など下着がうっすら透けるくらいです。

むしろお色気営業で稼いでるのではないかと疑ってしまう先輩のなんとも言えないエロさに

私は毎日ドキドキさせられながら過ごしていました。

そんな私の欲求不満がたまりつつあったころ、事件は起こりました。

8月の暑い日でいつものように先輩と二人で外回りをしていました。

その日の先輩は白のブラウスを着ていて相変わらずチラチラ隙間から下着を覗かせています。

その日最後のアポイントは6時を過ぎており、そのまま直帰の予定となっていました。

一通り商談を済ませてお客さんの会社からでると空が非常に暗く

今にも雨が降りそうな気配です。そこの会社は駅から15分ほど離れていましたが

私たちは急いで帰ろうと話をして駅に向かっていました。

すると丁度真ん中くらいまで来た時でしょうか、大きな雷がなり雨が降り始めました。

周りに避難するところがないまま降り始めてしま

いましたので、すぐに私たちはダッシュをして屋根を探します。

なんとか雨宿りをできる場所を見つけた時には二人ともずぶ濡れに

なっていました。

そこで先輩の姿をみると、白いブラウスが雨で透けて下着が丸見え状態です。

さすがに今回は本人も気がついているようで、恥ず

かしそうに胸元を抑えています。私はその普段見られない姿に興奮しましたが

視線をそらして「止まないですね」などと当たり障り

のない言葉を口にしていました。

雨は本当になかなか止まず、濡れた身体も段々と冷えてきました。

先輩もしきりにくしゃみをするようになっています。身体を拭きた

いねという話をしていると、私の目にホテルの看板が映ってしましました。

非常にベタな展開ではありますが、見えてしまったことでど

うしても私の意識はそちらに向いてしまいそうになります。

慌てて別のところに視線を移しましたが、先輩も私の挙動不審に気がつ

いてしまったようで、赤くなっています。

私が大きなくしゃみをしたところで先輩が決心しました。あそこでシャワーを浴びようと。

ホテルまでは走れば1分ほどで着けそうです。

二人で走ってホテルのエントランスまで行きます。早々に部屋を選んで中に入ると

コテコテのラブホテルといった内装です。

先に先輩にシャワーを使ってもらいましたが出てきた先輩は下着もビッショリなので

タオルを巻いているだけです。私はなるべく見な

いようにしてそそくさとお風呂に向かいましたが

明らかに自分のものが立っているのがわかります。あの姿を見て冷静でいろという

のは無理な相談です。どうにか気持ちを落ち着かせてシャワーを終えて

部屋に戻ると先輩はベットの中で包まっています。

私は思わず先輩の側に近付くと、一緒に入っていいかと訊きました。

先輩は一瞬目を見開きましたがうなずきました。

この異常なシチュエーションに私はどうしていいかまったくわかりませんでしたが

ここで事を起こしてはいけないと自分に言い聞か

せ我慢し続けました。

服もそれなり乾いて部屋を出るまで気を紛らわそうと二人はいつも以上に饒舌でした。

手を伸ばせは先輩の肌に触れられる状態で

何もしなかった私を他人はチキンだと責めるでしょう。

それでもこのエピソードは私の中で濃い思い出として残っています。

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