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家庭教師先の母親との濃密なセックス関係

更新日:

家庭教師先であこがれの奥さん(38)とようやく二人きりになるチャンスを得た俺(19)は
彼女の何気ないしぐさに理性を飛ばし、こともあろうか襲い掛かってしまった・・・
家庭教師先での生徒の母親との濃密な関係・・・(前)
奥さん好きだ」後ろから強く抱きしめる。いやがおうにもギンギンに固くなった俺のアソコがワンピースごしに
彼女のお尻に突き刺さる。突然の俺の行動に彼女は体を硬く強張らせたままだ。

そしてようやく意を決したように口を開いた。

ヨージ君、こんなことしちゃダメだよ」

言葉とは裏腹に体の力は抜け、声は薄くかすれていた。彼女の態度が俺を拒絶したものでないことを
感じ取った俺は覚悟を決め、

彼女を振り向かせ唇を重ねようとした・・・

ダメ。ねぇ、ヨージ君聞いてるの。私とあなたいくつ離れてると思ってるの?あなたから見れば私はすごい
おばさんなんだよ・・・
年の差なんて関係ない。俺は奥さんが欲しいんです!」3流のAVドラマのような陳腐な
セリフが口をつく。それだけ必死だった。

再び唇を重ねる。「ふぅ・・・ん」

奥さん唇からなまめかしい吐息が漏れる・・・

もう抵抗はない。

俺はこれに気を良くして、彼女の口の中に舌をやさしく滑り込ませた。彼女の舌が俺の舌と絡み合う。

次第に互いを貪りあう様はエスカレートする。随分長い間激しく口づけを交わしていた。強く抱きしめ

熱い股間を彼女のおなかに密着させながら・・・

彼女を壁に押し付け、首筋から胸元を舐める。
「あ、ふぅん、、」
彼女のあえぎ声にさらに興奮する。

右手で胸元を押し下げ、露わになったブラの上から胸を愛撫する。
「はぁ・・」

左手はスカートの裾から太ももを撫で回し、下着越しに割れ目を撫ぜる。
「あんっ」
彼女のからだがビクンと跳ねる。
「そこはダメっ」
体をくねらしかわそうとする彼女を抑え、更に下着の上から愛撫を加える。
「ねぇ、ヨージ君お風呂も入ってないし、汚いよ。そこはダメだよ、あぁん、もぅ」

言葉とは裏腹にアソコは下着の上からでもハッキリと分かるほど湿っていた。

ブラをずらして乳首を甘噛みしながら、割れ目の愛撫を続ける俺。

「ねぇ、お願い許して。。汚いよ・・・あ、あん」

元来のS性に火を付けられた俺は、一気に彼女ワンピースをはぎ取った。ヨガのイントラをやっていたという

彼女のボディラインは俺の妄想以上にエロくくびれており、肌の色艶もとても30代(しかも後半!)とは

思えない妖しさであった。

「恥ずかしい」
「きれいだ」
「いや、見ないで」
「でもこんなに濡れてますよ」

ブラとショーツだけの姿になった彼女を俺は意地悪く抱き寄せ、今度はショーツの中に指を滑り込ませた。
「ダメーーー」

彼女は声を上げるが俺は構わず、濃密なジュースで溢れかえった花園をかき回す。次第に彼女の腰から力が

抜けていく。俺はショーツも一気に脱がせてジュースで溢れかえった彼女の秘所と対面した。

「お願い、そこはダメ。ねぇ」

次第に濃くなってゆく。

大人の女のアソコから湧き出すメスの香り。

後編に続く・・・

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