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処女ってエロい事だと思った瞬間だった

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波多野結衣メス犬と化す~本気イキ集団大量ブッカケ中出し

当時私は大学3回生で、コンビニの深夜バイトをしてました。深夜だとバイトメンバーは
男性ばかりですし、女性と知り合う機会って普通はあまりないんですよね。
しかし夕方勤務してるバイト女性K美ちゃん(19歳専門学校生)は、仕事後すぐには帰りません。
何故かというと、賞味期限切れの商品をもらうためです。
勤務していたコンビニはオーナー店で、賞味期限切れの商品は好きにしていいというオーナー方針でした。
商品の中には賞味期限23時までのものもありました。

賞味期限30分以上前に引き下げるようになってたので、大体22時半までに引き下げ作業は終了しています。
K美ちゃんの仕事が終わるのは22時ですし、少しバックルームで時間を潰せば賞味期限切れ商品を
タダでゲット出来るわけです。K美ちゃんは賞味期限切れ商品のチェック作業をする代わり
もらえるものはもらってたって感じですね。
こんな感じでK美ちゃんは居残りをしてたので、自然と話す機会も多くなります。
そのうち私は裏方作業も任されるようになり、バックルームでする作業も増えました。

私は仕事しながらとはいえ、同じバックルーム内でK美ちゃんと過ごしてる内に仲良くなっていきます。
お互いの連絡先を交換するまでになってました。
この頃になると、K美ちゃんはシフトに入ってない日でもお店へ顔を出すように。
この時すでにK美ちゃんは私に惚れていたそうです。
が、鈍感な私は気づきません。が、鈍感な私は気づきません。
K美ちゃんどれだけ食いしん坊なんだよって笑ってましたね。

しかしバイト同僚からの一言でK美ちゃんからの好意に気づきます。
○○(私の名前)が入ってない日はK美ちゃん来ないし、惚れられてるんじゃないの?と。
私だったら賞味期限切れ商品クレクレ言い易いから来てるだけだろ~って笑い飛ばしましたけど
内心ドキドキでした。付き合うキッカケは、K美ちゃんからの告白です。
告白といっても最初は仕事中にした冗談交じりの会話からなんですけどね。
K美ちゃんってどんな男性がタイプなの?とレジ付近でバイト仲間が話を振りました。

すると年上の優しい人がいいな~、○○さん(私の名前)みたいな人がタイプとK美ちゃんは答えます。
え?と私はビックリし、K美ちゃんの方をみます。するとK美ちゃんの顔は真っ赤。
うっかり告白をしてしまい、その事に気づいて恥ずかしがってるんです。
恥ずかしさのあまりすぐバックルームにK美ちゃんは引っ込みましたけど
私は仕事の為にバックルームへ行かなくてはなりません。
同僚から、レジは任せとけ、ホレ行ってきなと後押しされてバックルームへ行きました。
バックルームで二人きりとなり、私からもK美ちゃんがタイプなんだ、付き合ってもらえないかな?
と返して交際スタートとなりました。

デートは兄からもらった車でドライブデートをしたり、ゲームセンターやカラオケにいったりとありきたりなもの。
初エッチは五回目のデートで、場所は地元のラブホテルでした。
K実ちゃんは男性とお付き合いしたことがありません(=処女)。
段階を経た方がいいかなと思い、ある程度デートをしてから誘いました。
入室するとK美ちゃんは緊張でカチコチ。
ここは年上の私がリードしなければ!と、緊張を和らげる為にドリンク等のルームサービスを頼みます。

オーダー後に浴槽にお湯を張ったりバスタオルの用意をしたりといった細かいことも私がして
K実ちゃんはソファーに座ったまま。
色々準備する私をみて、○○クンって女性経験豊富そうで安心したなんて言ってくれました。
ドリンクを飲み、ある程度リラックスしてからK美ちゃんへ迫ります。
K美ちゃんからシャワー浴びてない・・と言われましたが、そんなの気にせずにキス。
キスは何度もしてあったので、これは普通に受け入れてもらえました。
いつもは軽いキスしかしたことなかったんですけど、今回は舌を入れたディープキスをします。

キスを終えると、舌が入ってきたビックリした・・これが大人のキスなのねと照れ笑いするK美ちゃん。
再度キスしながら、K美ちゃんの服を脱がしにかかります。
K美ちゃんは白いブラウスを着ており、ブラウスはそのままでブラジャーだけ外します。
つまりK美ちゃんはノーブラです。ノーブラ状態になったK美ちゃんの胸をブラウスの上から撫でます。
胸付近を最初は軽く撫でる・・そして乳首辺りを指の腹でクリクリと捏ねました。
この刺激に反応したK美ちゃんの乳首が大きくなり、ブラウスの上からでも分かるほどに。

K美ちゃんからは、なんか手つきがイヤらしい~なんて言われましたけどね。
みんなこんな風にお触りしてるんだよ~というと、そうなんだ・・・と納得するK美ちゃん。
K美ちゃんは初めてのエッチ体験ですから、私がみんなこうしてるんだよ~と言うと納得しちゃうんですよね。
これを利用し、K美ちゃんへの要望はエスカレートしていきます。
今度は一歩進んでノーパン状態へ。
K美ちゃんの胸をひとしきり楽しんだ後、次はいよいよ下へと私の手がのびます。

ソファーにK美ちゃんを押し倒し、膝下ぐらいまであるスカートを巻くり上げてパンティー丸見え状態へ。
さらに両足を開かせ。パンティーの上からアソコを触ります。
K美ちゃんは初めてですし、強い刺激を与えないよう意識し、なぞるように指を上下へと動かします。
クリ付近を指が通過する度、K美ちゃんの体がピクンと反応します。
次にパンティの横から指を滑り込ませると・・ハイ濡れてました。
ネチッこい私の愛撫でK美ちゃんはすっかり出来上がっていたようです。

そのままパンティを脱がせ、スカートは履かせたまま手マンを。
といってもK美ちゃんは初めてですし、人差し指一本をゆっくりと出し入れします。
キツめのアソコですが、K美ちゃんに痛みは無いようです。
痛くない?と聞いても、ウン大丈夫そう・・・ア・・と僅かながら喘ぎ声まで漏れてます。

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