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娘の旦那に跨がっていたヤリマンな母母親がヤリマンなの」とは言い出せなくて、「大丈夫、何でもないよ」って言うしかありませんでした。

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家畜奴隷夫婦の飼育記録 第二章

娘の旦那に跨がっていたヤリマンな母

結婚寸前まで彼氏を母には会わせなかったんです。

その理由は、恥ずかしいんですけど、私の母親は物凄いヤリマンなんです。

今まで数回、娘である私の彼氏を寝取ったことがあり、その度に母と大喧嘩になりました。

思春期の時なんか本気で、「母を殺してやる!」ってほど恨んだこともあります。

でもシングルマザーで女手ひとつで私を育て、私立の大学まで行かせてくれた母には感謝するところもあり、親子喧嘩をしては仲直りしてこれまでやってきました。

ヤリマンな母を持つ娘の私もヤリマンだと皆さんは思うかもしれませんが、私は絶対に母親のようにならないと反面教師にして、付き合った男性としかセックスはしたことありませんし、(浮気なんか絶対しない!)って心に決めています。

それで・・・私も社会人になり、人並みに恋をして、今の夫である彼にプロポーズされました。

私も、この人と結婚したい、運命の人だと思って、涙が出るほど嬉しかったんですが・・・。

やっぱり一つ心配なのは母親のことなんです。

若くして私を産んだ母はまだ40代で、自分の母ながら綺麗だと思います。

(きっと母は、私の夫になる彼を誘惑するはず・・・)

そう思うと心は沈んでいます。

そんな私に彼は、「マリッジブルーなの?」と心配そうにして色々聞いてくるんです。

でもまさか、「母親がヤリマンなの」とは言い出せなくて、「大丈夫、何でもないよ」って言うしかありませんでした。

そして・・・。

結婚前、彼と私と母の3人で食事会を開きました。

内心ビクビクしながら、トイレに1人で行っている時も、(母が彼に何かしてないかしら?)って全く落ち着かなくて神経がすり減る思いでした。

なんとか食事会がつつがなく終わり、さすがの母も娘の婚約者には手は出さないでいてくれるのねって安心していました。

結婚式、そしてハネムーンも一生忘れられないくらい素敵な思い出になって、夫との新婚生活を満喫している時、地獄に落ちました・・・。

夫婦でGWに実家に泊まりで帰った時でした。

私はすっかり油断して、久しぶりの実家のお風呂に寛いでいる時でした。

「あっあぁ~ん」

微かに喘ぎ声が聞こえてくるんです・・・。

最初は空耳かと思いましたが、やっぱり聞こえてくるんです。

(まっ、まさか?!)

すぐさまお風呂から出て、タオル一枚でリビングに行くと、母と夫が微妙な距離で座っていました。

明らかに取り繕っている感じがして、物凄く違和感があるんです。

母「あら、由美ちゃん、そんな急いでどうしたの?」

母は素知らぬ顔をしていますが、夫の目が明らかに泳いでいました。

絶対に母が夫に何かしているはずでしたが、私は信じたくなかったんです・・・。

もし仮に母に誘惑されても、夫は拒絶してくれるはずだと。

だから必死に私の勘違いだと思い込み、その晩も夫には何も聞けませんでした。

しかし、決定的な日が来たんです。

赤ちゃん出来るまでは2人で頑張ってお金を貯めようねって、私も働いていました。

その日は仕事で遅くなる予定だったのですが、急遽予定が延期になり、早く帰れることも。

夫には今日は遅くなるから先にご飯を食べててと言ってありましたが、私は夫を驚かせようと思い、連絡を入れずに自宅に帰ったんです。

ドアを開けた瞬間でした。

「ああ~ん、いいわ~、貴文くん(夫)の凄く素敵よぉ~」

母の喘ぎ声が聞こえてくるんです。

私は靴も脱がずにリビングに行くと、夫に跨がっている全裸の母がいました。

「ゆ、由美・・・」

狼狽している夫。

「あ、由美ちゃん、見つかちゃったわね」

悪びれることもなく笑顔で言ってくる母。

私はすぐに母の脱ぎ散らかした洋服を拾い上げ、そして母の髪の毛を掴んでそのまま玄関に放り出しました。

母は、「由美ちゃん、ごめんねー、もうしないから許してー」と喚いてましたが、無視していると声がしなくなり帰っていきました。

夫は、「ごっ・・・ごめん・・・本当にごめん・・・」と土下座して謝ってくるんです。

夫が誘惑したわけじゃなく、馬鹿なヤリマン母が強引に迫ったに違いないことは、今までの経験からわかっています。

だから、私は物凄く傷つきましたが、夫を責めることは出来ませんでした。

だって、夫を誘惑したのは自分の母親なんですから・・・。

あんなヤリマン母の血を受け継いだ自分の方が情けなくて、「あんな母親の子供でごめんなさい」って泣きなら私は謝っていました。

「いや・・・僕が悪いんだよ、僕がはっきりと断っていればこんな事にならなかったのに・・・」

優しい夫は母を責めることもせず、全て自分が悪いと謝ってくれたんです。

その晩、私は離婚される覚悟で、今まで母親に彼氏を何度も寝取られたことを告白しました。

あんな母親を持つ娘と結婚したことを夫は後悔するかもしれない・・・。

私は不安で仕方ありませんでしたが、夫は「離婚はしない」、そして「もう母と会うのはやめよう」と2人で話し合いました。

以前よりも夫との愛が深まった気がします。

今のところ何も問題もなく夫と幸せに生活しています。

でも、たまに夫に跨がっている母の光景がフラッシュバックして、発作的に物凄く不安になるんです。

そんな時には夫が、「大丈夫だよ」ってギュッと抱き締めてくれます。

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