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配送運転手に恋をした人妻の不倫

更新日:

宅配便のお兄さんに好きですって告白する訳にもいかず平静を装っていました。

彼は明らかに私より年下の男性爽やかでかっこよくてソフトな物腰で夫と全然違うんです

穏やかな喋り方で、いつも他愛のない世間話しか出来ないけれど、癒されてました

そんな感じでもう1年近くが過ぎようとしています。彼が来る日はシャワーを浴びて、

お化粧もさりげなくでもきちんとして恋に夢中な娘みたいにドキドキしながら待っていました

先週来た時、帰り際に彼が言いました。あの、僕来月から担当エリアが変わるんです

なので、来週は来ますけど再来週から別の人が来ますので

よろしくお願いします私は頭の中が真っ白になり一瞬何も言えませんでした

まるで失恋したようにショックをうけてしまいました実はいつも彼と話している時

ひょっとして彼も私のことを想ってくれているんじゃないかって

思える時があったのです彼はこの時も、去り難そうにしばらく私の様子を見ていました

私は我に返ると慌てて、でもなるべくさらっとあらー、残念だわ

もうお話出来なくなるなんて寂しいわねえと言いました。すると、彼が思い切ったように

あの、じゃ、携帯の番号とアドレスを教えます。いつでも連絡してください

と恥ずかしそうに言うのでした彼はすばやくメモし、それを渡してくれました

連絡待ってますからと言って、彼は帰りました。数日後、私は思い切って連絡しました

そして、今日、彼に会ってきました彼は26歳だそうです。きれいな顔立ちと、

優しい物腰とからは想像つかない逞しい腕をしているイケメンな好青年

私はある雨の日彼が来た時に濡れたその逞しい腕を見たときから

彼に抱かれることを望んでいましたが、今日それが叶いました

待ち合わせはヨットハーバーでした彼は学生の頃からヨットをしていたそうです

仲間で所有している小さなヨットに私を招待してくれました

クラブハウスで軽い食事を済ませた後二人でヨットに乗り込みました

穏やかな湾で、彼がテキパキと操るヨットはスーッと静かに水面を進みます

しばらくクルージングを楽しんだ後人気のない入り江にアンカーを下ろしました

彼も決心したのでしょうか私も期待していなかったわけじゃありません

しばらく沈黙が流れました風が気持ちいいわねと私が明るく言うと、

彼は少しほっとしたように私の隣に腰掛けました。

そんなに近くに来られたらなんだかドキドキしちゃうわね

私はおちゃらけて言ってみましたが、彼は真剣な顔つき

私の肩を抱き寄せます白い朝のシャツの胸元から覗く

日に焼けた胸板に感じてしまいました私は頬がかあっと熱くなるのを感じながら

彼の方に頭をもたれかけました彼は息遣いが少し荒くなってきました。

そして顔が近づいてきました一瞬拒みましたが、彼はもう一度私を引き寄せ

私の口に唇を重ねました私の中で何かスイッチが入ったようでした

私は彼に腕を廻し、彼の頭を引き寄せるようにキスをしました。

二人の唇が少しずつ開き熱い下を絡ませたりお互いの下で唇をなぞり合ったり

段々と貪るように激しく濃厚なキスをしましたそれに従い私の下の

唇も段々と熱くなってきました。彼の頭が私の首筋

胸へと降りてきた時近くを通過するモーターボートの音がして二人は、はっとしました

彼が顔を上げ、はにかんだ様に微笑みました私は立ち上がり

彼の手をとり、キャビンに導きましたヨットの中には小さなベッドが一つありました。

私はそこに横になると彼が覆いかぶさるように重なりました

そしてもう一度キスから彼の息遣いがますます

荒くなるのを聞いて、私は嬉しくなります彼は私の白いTシャツを捲り上げ

ブラジャーもせり上げながら顔を這わせます乳房の膨らみの外側から

優しく丸く円を描き彼の舌が私の乳首に近づくと

彼は唇で何回か乳首をそっと摘んでは離し、舌で転がすように愛撫してくれます

ああん私は体を仰け反らせ、つい声が漏れてしまいました

でも彼はそれを聞いてますます燃えてくれたみたい

じっくりじっくり愛撫してくれて、私のパンティは愛液でもうぐっしょりです

そして彼の手は私のスカートの中に太ももを撫でながら

エッチな汁で濡れたパンティに近づきます。と、彼は一旦体を離し、

私のスカートもたくし上げましたそして、手で膝に触れ、

私の脚を大きく開きでんぐり返ししてきましたいやん、恥ずかしいわ

そう言うと大丈夫。恥ずかしがらないでとってもきれいだもん

と優しく囁きました。それからゆっくりと顔を近づけると、

パンティの上からキスしてくれました彼の熱い息を感じていると

パンティの脇から彼の舌が入ってきて、私の花びらに滑り込んできました。

ますます濡れちゃいます彼は私のパンティを膝まで下ろすと、

唇を性器に密着させちゅうちゅうと愛液をすすってくれます

私は快感でもう悶えっぱなしべろんと舌で舐め上げてくれたり

ぴちゃぴちゃとエロい音が船室に響き私はクンニされた快感で

頭がおかしくなりそうなくらい感じましたその間も彼の手は

私のおっぱいを揉んでくれたり乳首を弾いてくれたりしています

私は彼のも舐めてあげたい、彼のを咥えたいと我慢できなくなってきました

彼が顔をあげ、私の唇にキスしてきた時勇気を出して

彼の股間に手を伸ばしてみると、彼のはもうぱんぱんになっていました

それを合図に彼は一気に自分の短パンのチャックを下ろしました

トランクスの下で彼のペニスがいきり立っているのがわかりました

私はたまらなくなり彼のトランクスの中央に手を伸ばし

前から指を入れて彼のペニスに触れました

とっても硬くてピンとはじけそうそのまま先っぽを出して、

今度は私の番亀頭をべろんと舐めるとはっはぁと彼がビクンと震えました

彼は立てひざをついていたのですが、私と上下入れ替えました

彼の先からはつやつやと汁が出ています。私はそれを舐めて

そのまま亀頭に沿って硬く立てた舌を這わせたり、舌から舐め上げたりした後

彼のを咥えフェラチオしました。ああん、最高

大きくって咥えているあごが痛くなりそうなくらい巨根ペニス

私は咥えたまま口の中で舌でぐるぐる彼のものを舐め回します

彼はああっと私のフェラチオで感じてくれています

亀頭を喉の近くまで持って行き、少し締めると、彼は

気持ちいい、いっちゃいそうだと言いました。

そして跪いている私の割れ目に指を入れてかき回してくれました

私もますます気持ちよくなって、指を貪るように腰を廻しながらフェラチオを続けました

でも、もう限界、彼のペニスが欲しい!私は顔を離しましたそして目を閉じたままの彼を

見下ろしながら、彼のペニスの上に腰を下ろしました

ずぶぅぅっと彼の大きくて太くいペニスが対面座位で私の中にしっかり入りました。

私は腰をゆっくり上下させました。私の厚い性器が彼のものを咥えこみ、

彼の表面を滑りますああ~気持ち良過ぎるわ!私は彼の上で仰け反り、

彼は私のおっぱいをしたから揉みしだきますもう結合部分はぐちょぐちょ。

ま、待って。まだイキたくないよ彼は途切れ途切れにそう言うと、

今度は彼が上になりました彼のそそり勃った巨根は

私のGスポットをずんずん突いてくれます私はクリトリスの上辺だけの快感より、

Gスポットを突かれて感じる深い厚い快感がたまらなく好き

もう頭の中が真っ白です。正常位からバックになり、私が脚をすぼめ腰をグラインドさせて

自分の快感を捜し求めると、彼はあすごく気持ちいいいっちゃいそうだ待って

と言い、腰の動きが早くなってきました。私はすごく、すごく気持ちいい~

いっちゃいっちゃうぅうぅと言うと、彼のものが私の中でドクドクし

私のヴァギナがぴくんぴくんとしました二人ともしばらく抱き合っていました。

彼のものはイっても硬くて大きいまま。ああ、抜かないでまだしばらくこのままでいて

もう一度深くキスをして二人は体を離しました。彼の巨根は立ったままですが

彼は私のあそこをティシュで拭いてくれました。でも拭きながら

また、火照った私の膣の中に指を2本入れてきました。それから指を出したり入れたり。

もっと欲しくなっちゃうわ私は悶えてしまいます。僕ももっともっと欲しい

みかさんがもっともっと欲しいもっとみかさんの中に入っていたいよと、彼

私もすっかり大胆淫乱熟女になってしまいましたじゃ、早く早くちょうだいぃ

腰を突き出して悶えます。彼の指は3本に増えたみたい。

舐めらかに私の膣を出たり入ったり、いや、早くあなたのが欲しいの

そう言って自分で彼のを持つと、私のヴァギナに導きました

彼のペニスがまた入ります。私は手で入っているペニスをまさぐってみました。

どう?入ってる?彼が言いました。ええ、入ってるわ、ゆき君のが入ってるぅぅ

彼の動きが激しくなり、二人で2回目もイきました終わって重なったままキスして

彼が体を離し、腕枕しながら、髪を撫でてくれました

こんなに気持ちよかったのは初めて。彼とはエッチの相性が凄く良くて

すぐに遠くに行ってしまうと思うと物凄く悲しくなります

この不倫、恋愛関係がずっと続けばいいのにって思うんです

>>mottomiru

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