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エロい体験談

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好きだった先輩を退職後に寝取った人妻

更新日:

相手は同じ会社の2歳年下の子で短大卒業しての新卒入社で、私とは同期になります。

結婚するので退職しましたが・・・。新妻さんの名前は由利さんで、

私は「由利」と呼び捨てで呼んでいたのですが、小柄ながらアメリカのセクシー女優みたいな

ダイナマイトボディで可愛らしい顔をしていて、

半ば天然系でしたので密かに惹かれていたのですが、長谷川さんに先を越された

格好でチャレンジする前に降参、ギブアップしました。

私は好みはあるでしょうが、普通くらいのルックスで身体は体育会系で細マッチョ。

長谷川さんは文系で三段論法を駆使するタイプでした。

身体はスリム、ただスリムという特徴しかありません。

既製のジーンズが28インチでちょうど良いというくらいのスリムでした。

忘年会や社内旅行などで風呂なども一緒に入っていたりして、長谷川さんのアソコも見ましたが

そっちもスリムでしたので、私は奥さんかわいそう・・・と思った事があります。

でも由利が選んだ人だから・・・と私の心の中の真実の壺に向かって叫んだだけです。

さて、ビアガーデンで新婚生活をつまみにされ、お祝いと称して皆から飲まされて

突然の夕立に場所を変えた2次会でも同じく飲まされて長谷川さんは泥酔者の

完成型最終モデルまで出来上がり、自宅が逆方向なのに仲がいいみたいだから

という理由だけで私が長谷川さんを送り届ける事になり、肩を貸しながらタクシーに乗せ

住所とアパート名だけの情報で長谷川さんちまで行ってもらいました。

事前に由利には家電にかけて連絡してありましたので、長谷川さんちに着きチャイムを鳴らすと

由利はすぐに玄関を開けてくれましたが、長谷川さんの様子を見て

私じゃ手に負えないから、お願いしていい?と頼まれ、私がそのまま夫婦の寝室まで運び

ツインのベッドの大きい方に長谷川さんを寝かせました。着替えさす?と聞くと

お願いしていい?私にはこの人を脱がして着替えさせるの、絶対に無理っぽいと言いました。

夏だからスラックスとカッターシャツを脱がせばいいくらいでしたが、下着のシャツを脱がせて

濡れタオルで拭けるトコは拭いてやり、後は奥さんの占有物件だから、由利がしてやって

と振ると由利はこのままでいいんじゃない・・・?萎びた情けないモノ見たくないし

と笑いました。じゃ俺帰るけどタクシー、何を目標に来てもらえばいいかな?

と聞いてみました。さっきは住所とアパート名で送ってもらった事は黙ったままで。

壁に掛かった時計を見ると、ミッキーマウスが時刻を指差していて、午前1時15分

を示していました。すると、由利は

こんな時間だから頼んでもいつタクシーが来るか分からないから泊まる?

というありがたい言葉を掛けてくれました。更に追い討ちとばかりに

でも汗っぽいから帰りたいんだけどと言うと、お風呂沸いてるし、シャワーも使えるし。

私もさっき入ったばかりだからと言いました。

実はこの時の由利の姿は、完全に乳首のポッチが突き出している上に腰の

両サイド、ランニングパンツの裾から生パンツが顔を出している状態。

さっきから半勃起で由利に見つかりたくないという手負い状態でした。

手負いの獣は怖いぞ~っと由利に迫る寸前です。お風呂借りていいの?

今、用意するから入ってと言われ、浴室に案内され真新しいタオルを渡されました。

私が脱ごうとしても由利はその場に居ましたから、私は気にしない振りでシャツを脱ぎ

スラックスを脱ぎ、由利に一瞥して一気にパンツを脱ぎました。

由利は初めはえっ?えっ?という顔でシャツやスラックスを脱ぐ所を見ていましたが

パンツを脱ぐ時には無言で見ていました。数秒、時間が止まったように見つめている由利に

見ぃたぁなぁ~っと言うとごめん・・・と言いながらも一点を見続けていました。

私が靴下、脱がせてと言いながら由利に向き合うと、由利が私の前に跪いて私が右足を上げると

右足の靴下を脱がせてくれました。

次いで左足を上げ左の靴下を脱がせてもらうと私はありがと、お礼に

と言いながら由利の両肩に手を置き、由利を手繰り寄せると由利は私の顔を見つめながら唇を弛め

そして口を開き、私のほぼ完全勃起したモノを含みました。ふぉっきぃ・・・」由利は最初はゆっくりと

次第にリズミカルに首を振り、私は由利の頭に両手を置き逃がさないように押さえ込みました。

見ると、ランニングパンツの裾の部分から手を入れて自分で触っていました。

私は由利に背中も流して欲しいんだけどと言うと、咥えたままで頷きました。

由利は立ち上がり、ランニングパンツと一緒に下着を脱ぎ、確かめて

洗わなきゃ・・・と言うと、脱衣場にある洗濯機にランニングパンツと下着を入れ

ランニングシャツを脱ぎ、乳房を私に見せつけながら、それも洗濯機に入れると私が

脱いだもの全てをスラックスも含めて洗濯機に投げ込み、スイッチを入れると

少し洗濯機が回り水が注がれました。乾くまで帰れないね

と由利は笑みを浮かべると、私に抱きつきキスを求めてきました。

私は高橋が起きても知らないぞ」と言うとあの状態じゃ明日の昼過ぎまで起きないよ

あっ、今日の昼過ぎか」と言いました。由利に手を引かれ、浴室に入ると急に

恥ずかしくなったのかあまり見ないでねと顔を赤くしました。そんなの無理に決まってんじゃん

と言うと・・・そだね・・・と言って私の前に正座すると、左手で私の竿の根元を押さえ

再び咥えてきました。初めからリズミカルに首を振りました。

私が上手だね・・・それだけで逝っちゃいそうと言うと由利はそれは困る。まだ逝かないでね

と言うと私のペニスから離れ、ボディシャンプーを手に取り、私の身体を素手で洗い始めました。

ひと通り由利の手が私の身体を一巡すると、シャワーで流して再び手にボディシャンプーを取ると

私の股間だけを確かめるように擦りながら自ら股間を洗い始めました。

洗いながらマスターベーションしているみたいで、時々「んっ、ぁん」などと声を漏らします。

由利って、こんなにエロかったっけ?と言うと嫌いになった?と言うので

いや、今も昔も由利の事は好きだよと言ってみた。遅すぎる告白かな・・・。

私の中に入れたい?私は入れて欲しい、いっぱいと言うので由利を後ろ向きに誘導すると

由利は壁に手をついて足を開き、お尻を突き出しました。

下付きの由利の性器がお尻の穴と共に見えました。

おい、新妻が旦那じゃない男に、そんなトコ見せていいのか?

あなたならいいの。見たくないの?見たいさ。写真に撮って、いつでも楽しみたいさ」

浮気しないで私で逝ってくれるなら撮ってもいいよ」

私はペニスを由利のお尻の割れ目にあてがい、割れ目をずっとペニスの先で辿りました。

由利が左手を噛み声を堪えていましたが時折、「あんっ」と鳴きました。

人妻のこういう声は堪りませんでした。私は由利の割れ目を辿り、温かく湿った沼のような所に

着いた時に一気に侵入しました。その瞬間、由利の身体が仰け反り

あっ、あぁっ!!と声がしました。私は由利の声に勇気づけられ、突いたり抜いたりを繰り返しました。

しばらく由利の股間から出る「クチュっクチュっ」という音と由利の啼き声を楽しみながら

腰を前後に振りました。由利がだめっだめっ、立ってられない。ベッドに行こう、ベッドでしたいよ

と涙目で訴えました。高橋がいるじゃんそれでもいいから私は、この時に不埒な事を思いつきました。

じゃ、ベッドには行くけど、その前に俺のしたい事をさせてくれ由利は少し恐怖を感じたようで

なに?痛いこと?と聞きました。いや、この家の至る所で由利として、それを記録したいだけ

由利は了承しました。玄関で裸の由利を撮影し、由利のフェラ、バックからの挿入・・・。

同じようなシーンをリビング、トイレ、浴室、脱衣場、ベッドルーム、キッチン、クローゼットなど

あらゆる所で撮影しました。高橋が使うダイニングテーブルの上に由利を仰向けにして

正乗位で由利を突つき、同じく俯せにして由利のお尻の穴を見ながら性器の奥深くまで入りました。

>>mottomiru

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